僕の中の青い炎 -5ページ目

僕の中の青い炎

趣味でロックバンドやコンピュータ・グラフィックスをやっています。
現在、FXのプロトレーダーを目指して、修行中です。

10月10日(水)に、息子(大学2年)と、テリー・ボジオさんのソロライブに行ってきました。
6月にUKとして来日した時は、大阪まで見に行ったのですが、今回は名古屋ボトムラインでした。

200人限定で、みんなでドラムセットを囲む形式だったので、あの巨大なドラムセットをまさに間近に見ることができました。
photo:01


(Photo by Bay)

1時間以上のドラムソロは圧巻で、あっという間にすぎてしまったようでした。
後半は、テリー・ボジオさんへの質問コーナーで、精一杯答えようとするその姿は、彼がとてもいい人だということが、よく伝わってきました。
質問者の中に、このライブでテリーさんに会うために、わざわざインドネシアからいらっしゃった方が見えて、このライブが、いかに貴重な体験であるかを痛感しました。

世界のトップクラスの人間のオーラを、目の前で感じることができたことは、一生に残る思い出となるのでしょう。
昨夜、息子(芸大2年)と、エイジアの名古屋ライブにいってきました~~。
カールパーマーさん、すごかったです。
あんなパワフルですごい演奏を毎晩のようにこなしているなんて、とても62歳とは思えません!!
世界のトップアーティストって、やっぱり別世界の演奏でした。

ジョン・ウエットンさん、難波のUKに引き続き今年2度目のご対面。
ちょっと貫禄が出ちゃいましたが、やっぱりヴォーカルかっこいい。
のどのコンディションもよさそうで、すばらしかったです。

スティーブ・ハウ様、尼崎アルカイックのイエスに引き続き、今年2度目のご対面!!
機材がLINE6のアンプとギター、メーンは例のセミアコだけというシンプルなセッティングなのに、
完璧に彼の世界でした。
 中盤にアコースティックのソロで、イエスのライブでは弾いていただけなかったClapが聴けて感動でした。

ジェフ・ダウンズさん、同じくイエスに引き続き、今年2度目のご対面!!
やはり、エイジアでのジェフ・ダウンズさんがい一番生き生きとしてますね~~。
一人で、ほんとにすばらしい壮大な世界を作り上げてました。
ジェフ・ダウンズさんのキーボードの配置は、観客が彼の手元を見やすいようになっていたので、
たくさんのキーボードとコンピュータを、複雑に操る姿に、目が釘付けでした。

来週は、テリー・ボジオさんのドラムセミナーに行ってきます。(同じく息子同行)
果たして、目の前であの巨大なドラムセットは見られるのでしょうか?
またレポートします~~。
久しぶりにMAYAでCGの動画をつくりました。
見渡す限りの都市の上空に、巨大なキューブシティ(仮称)を浮かせてみました。
音がないとさみしいので、B’zのLOVE PHANTOMを
シンセで多重録音してかぶせてみました。

ハードオフでエピフォンのエクスプローラを購入しました。
そのままではいまいちなので、
ピックアップを、フロント・リアともにセイモアダンカンに交換。
アームがほしかったので、ブリッジを、以前購入してあった
「STETSBAR]というアームに交換しました。
調子がよければ、ロックペグに交換しよう。



僕は、いわゆる「ラインマーカー」を使いません。(*゚ー゚*)
これはもう、学生時代からのくせで、マーキングには、
必ず

「黄色のダーマトグラフ」

を使用します。

$Bay’s studioの逸品の散歩道

実際に使用すると、こんな感じになります。
$Bay’s studioの逸品の散歩道-マーキング


薄い髪でも裏移りしないし、考えながら使っていても、いちいちキャップを取ったりはめたりしなくても良いのでとても重宝しています。
それに、芯が短くなったときに、糸を引っ張って切れ目を入れて、「くりくりくりっ」と、皮を剥ぐ感触が癖になります。(=⌒▽⌒=)

ぜひ一度、お試しあれ。
 アイデアや曲のネタを書き溜めるのに、A5のシステム手帳から、ポケットに入る手帳まで、今までいろいろなノートを試してきました。
 で、最近落ち着いて使っているのがこの、文庫版カバーにA6版ノートを2冊差し込んだものです。
 


 1冊は、簡易マインドマップや、仕事のアイデアを書き溜めるもので、もう1冊は、CGのアイデアや、思いついた歌詞の断片を書き溜めています。
 セカンドバッグにも入りますし、仕事と趣味を、分けて管理できるので大変心地よいです。
 それに何より、中身は普通のノートですから、

安い!!


 一杯になったら、表紙に日付を入れて保存します。
 情報の保存も、京大式とかいろいろな分類方法を試しましたが、やっぱり、時間の流れに逆らわない保存方法が、一番馴染むような気がします。

 実は、これとは別に、シャツの胸ポケットにはもう1冊、別の手帳を入れているのですが、そちらについては、また次回ということで(^-^)/

 Bay's studioのBays_CGでした。
ジャパン・フェンダーのテレキャスター・シンラインを買いました。
バラードに似合う、やわらかい音色で、芯のあるギターがほしかったのです。
期待通り、言い音します。
マンションなので、POD-LIVEにつないで、Machlessな気分で楽しんでます。
かなり広めな都市をモデリングしたんだけど、
質感が、どうにもしっくりきません。
できれば、ヘリコプター目線で、断片をいくつか撮りたいんだけど。
試行錯誤だね。

基本になる音楽は、リズムトラックとベースが、
なんとなく方向性が見えてきたかな。
少しずつ、マイペースだね。