はい。BayBrandのKY代表松です。

昨日は渋谷の某所でライブ

2ヶ月に一回出させてもらっていてタイトルにもなってる
『Old Market』

Vol.21ってことでもぅ4年目なんだということを、L.E.Dのダットくんから聞いて

驚いたわ

これぐらい長く続いてるにはやっぱワケがある。

それは来てみないとわからないにひひ

だから遊びに来て見てチョキ

まぁここから話は変わって

おれらBay Brandはなんと、このOldを出させてもらって一年たつんよ。

あっという間で、こんなありがたいことはない。

そんでもぅ一個

マイメンのB-LUSTが事実上の引退
ラストライブだった。

あんな素晴らしいライブを見れたこと、その幸せをあの場所に居た人達みんなと共有し感動できたこと。

絶対忘れない。

いままで以上に思い入れが深いイベントになりました。


改めてB-LUSTおめでとう

そしてお幸せに。

ビゴップ!!
どーも!ダックスです!
だれか見てるー?笑

なんともブログとかは苦手で
やっと二回目の書き込みっす…

って事で最近、CMでゴスペラーズが
うい~すきぃーをー飲みましょーっ♪
と言ってたので飲んでみました。

photo:01



ん~。
おいしそうなだけで
俺の口には合いませんでした!
まだウイスキーが余ってるから、
タダで欲しい人は郵送するね(送料別)。


ぴーす!
明けましておめでとうございます晴れ

今年も良い年にしていきましょう。

そして新年一発目ということで、今日はラップについて語りたいと思います(^∇^)


ラップには、やっぱり色んなルールと一人一人の個性があるよね。

ルールではやはり、大切なのは韻を踏むこと!でしょ?

その、韻を踏むってのはただ単に韻を踏めばいいわけではなく、
リスナーの耳に入りやすいようにリズムを整えてあげないと良いラップにはならない。

それをうまく工作して自分がやりやすいリズムを作ることがフローなんだと思う。

フローは一人一人の個性、いわば自分だけのスタイルだと思うし誰にも真似できないのがオリジナルってことなんだと俺は思うぜ。


しかし!

グループにはやっぱりみんなのフローがバラバラすぎるのも良くはないんだ!
って思うよね。

当然のようにグループのみんなが全く同じフローなのはダメ。
...けども違いすぎるのもやっぱりダメなんだと最近気づいた!

なんでかっていうと、一体感が無さ過ぎてしまうんだね。

プロのグループで例えると
ライムスターは几帳面に韻を踏んで、綺麗に小節を流していくっていう特徴があるように
俺たちもそこら辺を考えてみたいと思う!

ばいちん!