んにちは、こんばんは!ばやんです!

 

今日はあなたが本当は

○○な人だということを

お伝えしたくてブログを更新しました。

 

今日この話を最後まで見てくれた人は

周囲の目を恐れず

一挙一動作に怯えず。

申し訳なく感じずにすむようになります。

 

自分が不甲斐なく悲しい一日

過ごさなくてよくなります。

 

「なんで自分はうまくできないんだろう」

「なんで働けないんだろう」

「なんで体が動かないんだろう」

という悩みから抜け出すことすらも

できるかもしれません。

 

今日のワークは簡単なようで

一番辛いワークです。

生きてください。

 

見ず知らずの私が申し上げるのも

勝手な話かと存じ上げますが、

 

生きてください。

 

あなたはとても優しい人なのです。

だから周りの目を気にしてしまって

思うように自分の体が動かないです。

 

その優しさゆえに自分の心を

体を壊そうとしています。

 

優しさは

周りに与えるばかりではありません。

自分にも優しくしていいんです。

 

今は自分に優しく仕方がわかりませんよね。

まずは電話をしましょう。

 

一番怖くない人に

「今日はお休みさせてください。

どうしても体が動かないんです。」と。

 

きっと今、鬱を明日に

持ち越すだけだと思っていますね。

 

そうです。持ち越すだけです。

だからトレーニングが必要です。

 

 

その一歩が休むことです。

だから大丈夫。

 

安心して休んでください。

 

映画を観るもよし、

美術館に行くもよし、

昼間からお酒を呑むもよし。

 

お休みなのです。

何をしてしてもいいんです。

 

今、何をしていますか?

布団から出たくても出られませんか?

タバコの火を手に押し付けていませんか?

お休みをする自分を責めていますか?

 

大丈夫。

あなたの会社の心ある人に電話ができれば

「体が動かない」

という、ずっと真面目に生きてきた

あなたの異変を察知してくれます。

 

大丈夫。

明日はきっと少しだけ楽になります。

 

もちろん不安がつきものです。

でも、昨日の自分より少しは動けるはず。

 

あなたはトレーニングの

第一段階をクリア

したのですから。

 

繰り返し申し上げます。

 

 

生きてください。

 

 

ここまで読んでくださったあなたは

なんとなく気づいているかもしれませんが

 

私も同じ経験をして参りました。

それでも鬱と向き合い

 

今ここに生きています。

このブログでは鬱への対応

私の経験談

お話しさせていただきたいと思います。

 

生きてください。

ここまで読んでくださったあなたには

生きてほしいと私は心から願っています。