今日は新宿の某ホテルで働くホテルマンで、大学の空手部の先輩でもある方と商談。



待ち合わせは夜勤明けの13時だったが、残業で遅れること1時間、ようやっと先輩が現れた。



先輩は会ってすぐ、開口一番…

「いやー、疲れたし腹減ったショック!お前もメシまだだろ!?どっかで食おうよ」アップ




「押忍!!









実は既に2時間前、昼ご飯は済ませていた汗



しかも、今日からスタート!?のマックのマイアミバーガーのセットハンバーガーお腹は全然空いてないガーン



結局、先輩のリクエストで定食屋へ。



なるべくボリューム少なめのものと思い、焼き魚定食をチョイス。



いざ注文。


先輩
「生姜焼き定食と焼き魚定食。両方とも大盛りでアップ



続けて、僕に
「お前、学生の頃からよく食べたもんな。おごりだから遠慮すんなよチョキ




「押忍!!ありがとうございます!!







もちろん、言うまでもなく腹がはち切れそうなくらい腹一杯しょぼん



それでも笑顔で
「ご馳走様でした!!美味しかったですニコニコ



その後、無事にご契約をいただき、契約内容のインプットがあるため会社に戻ってきた。



あ~…気持ち悪いショック!





でも。



我ら体育会系の人間は「押忍」という返事しか知らない、従順な生き物なんです。



そんな自分が嫌いじゃない得意げチョキ
さっき、寝に落ちそうになった瞬間、僕の実家の寝室の下の部屋から突如爆音発生。



聞こえてきたのは演歌。
ちなみに、下の部屋は客間。



音の主はCDラジカセ。



親を起こして止めてもらったけど、びっくらこいた。



ちなみに、その部屋は無人で、あるのは婆ちゃんの仏壇のみ。



婆ちゃん、こんな時間に演歌聞くのは止めてよ…って事?
今日(昨日?)、商談があって群馬に戻ってきた。



午後から夜までぶっ通しの商談。



今夜、実家に泊まるからって親にメールしたら「あんたの好きなお寿司をスーパーで買ったから夜食にでも食べて」と親から返信。



最後の商談後、お客様から誘われ飲みに行くことに。



でも、せっかく親が好物の寿司を買っておいてくれたので、食ったら飲めない僕は、つまみを頼まずひたすら飲んで、空腹のまんま帰宅。



遅くなったけど、やっと食事にありつける。しかも、僕の大好物の寿司ニコニコ…と思い、親に感謝しつつ、キッチンのお寿司を見たら…






酔いどれ保険営業マンの独り言。-DVC00118.jpg



おや、甥っ子用と間違えたか?



とりあえず、お腹いっぱいになったから寝ます。