今日は新宿の某ホテルで働くホテルマンで、大学の空手部の先輩でもある方と商談。
待ち合わせは夜勤明けの13時だったが、残業で遅れること1時間、ようやっと先輩が現れた。
先輩は会ってすぐ、開口一番…
「いやー、疲れたし腹減った
お前もメシまだだろ
どっかで食おうよ」
僕
「押忍
」
実は既に2時間前、昼ご飯は済ませていた
しかも、今日からスタート
のマックのマイアミバーガーのセット
お腹は全然空いてない
結局、先輩のリクエストで定食屋へ。
なるべくボリューム少なめのものと思い、焼き魚定食をチョイス。
いざ注文。
先輩
「生姜焼き定食と焼き魚定食。両方とも大盛りで
」
続けて、僕に
「お前、学生の頃からよく食べたもんな。おごりだから遠慮すんなよ
」
僕
「押忍
ありがとうございます
」
もちろん、言うまでもなく腹がはち切れそうなくらい腹一杯
それでも笑顔で
「ご馳走様でした
美味しかったです
」
その後、無事にご契約をいただき、契約内容のインプットがあるため会社に戻ってきた。
あ~…気持ち悪い
でも。
我ら体育会系の人間は「押忍」という返事しか知らない、従順な生き物なんです。
そんな自分が嫌いじゃない

待ち合わせは夜勤明けの13時だったが、残業で遅れること1時間、ようやっと先輩が現れた。
先輩は会ってすぐ、開口一番…
「いやー、疲れたし腹減った
お前もメシまだだろ
どっかで食おうよ」
僕
「押忍
」実は既に2時間前、昼ご飯は済ませていた

しかも、今日からスタート
のマックのマイアミバーガーのセット
お腹は全然空いてない
結局、先輩のリクエストで定食屋へ。
なるべくボリューム少なめのものと思い、焼き魚定食をチョイス。
いざ注文。
先輩
「生姜焼き定食と焼き魚定食。両方とも大盛りで
」続けて、僕に
「お前、学生の頃からよく食べたもんな。おごりだから遠慮すんなよ
」僕
「押忍
ありがとうございます
」もちろん、言うまでもなく腹がはち切れそうなくらい腹一杯

それでも笑顔で
「ご馳走様でした
美味しかったです
」その後、無事にご契約をいただき、契約内容のインプットがあるため会社に戻ってきた。
あ~…気持ち悪い

でも。
我ら体育会系の人間は「押忍」という返事しか知らない、従順な生き物なんです。
そんな自分が嫌いじゃない


