こんにちは

今日は 沖縄・・・やめときます。

昨日 少し買い物に行って 感じたことを・・・

11月に入って すっかりクリスマスモードになってる
お店が目につきます。

これって 慌しく過ぎていく残り少ない年末に
拍車をかけますよ・・・いわゆる 師走 ですね。

そんな中 このクリスマスは 最高に心を捕まれます。
私は クリスマス=プレゼント=ティファニー と
連想されてしまいます。

貴金属に 余り興味のない私でも ティファニーは
永遠の憧れだと 納得しますね。

O・ヘップバーンの映画にもあった「ティファニーで朝食を」も
要因のひとつでしょう。

プレゼントされたいもの 不動の1位はゆるぎのないものだと
思います。

1年最後の 感謝の気持ちが「ティファニー」だったら・・・
気持ちが1番と 思っていても やっぱり「ティファニー」
だったら・・・

そんな事を 思いながら お店の前を通りました。




沖縄滞在2日目 
現地の空模様・・・雨のち晴れときどき曇り

朝9時ごろ まったりと起きだし 窓を開ければ 雨
しかし 昼までには止む感じかな

まだ 疲れが取れない体は 食欲もなく
朝食ぬきで リラクゼーションプールの有料ジャグジーで
ゆっくりすることにしました。

(ホテル案内より)
リラクゼーションプール
スパニッシュコロニアル風の建築様式を内・外装に施し、
南国リゾートの雰囲気を存分にお楽しみ頂ける
リラクゼーションプールです。中央にある流れ落ちる水に
頭や首、肩などをあてることでマッサージ効果とリラックス効果が得られます。

プラス サウナもあったので ここで汗をかくことにしました。
ほんとは 太陽のしたで 汗をかきたかった・・・

しかし1時間ほどすると 本物の太陽がでてきたのです。
待ってましたと 慌てて外に飛び出ました。

(ホテル案内より) 
ニライビーチ
ホテルの目の前にあるニライビーチは、沖縄本島屈指の透明度を
誇る天然のビーチです。潮の満ち引きにより、青い海に
住んでいるたくさんの生き物たちに出会えます。
大切な卵を預ける海岸として、海ガメも訪れてくれるように
なりました。サンゴが砕けてできた白い砂浜では、星の砂も
見つけることができます。

ガーデンプール
ご宿泊のお客様専用のガーデンプール。水深は最も深いところで1.2mの程よい深さです。
お気に入りの本を持って、プールサイドのデッキチェアーで過ごす
南の島ヴァカンスをお楽しみください。

外に出てみれば さすが沖縄の太陽!
日差しが痛いです。いつもの強さにはかけますが
やっぱり 本州とは違いました。
海の色もどんどん 濃くなりリーフが綺麗です。
白い砂浜も眩しかった。

今がチャンスと 写真をとりまくり ここでやっと食事タイム

バイキングになっていたので 少しがっかりでしたが
なんのなんの 美味しかったです。
どこに行ってもバイキングには 期待できなかったですが
ハナハナと云うレストランで 洋食中心でしたが
薄皮のピザ サーモンのフライ(特にタルタルソースが手作りで
◎)春菊のおひたし 手作りのパン(沖縄の塩とオリーブオイルを
つけて◎) ここでもがっつりです。

身も心も満腹になり プールサイドのデッキチェアーで
太陽にあたりながら また寝ました。

リゾートホテルの本来の姿は 貴重な時間を惜しみなく
何もせず 過ごす。普段は時間に追われ なかなか作れない
時間ですよね。私にとって 癒しの時間でした。










すいません 毎度同じネタで・・・
もうしばらく おつきあいください。

1日目の全工程を済ませ 今回お世話になる宿は
ホテル日航アリビラさんです。

結構ランクが高い ホテルらしいですが
ここが あの懸賞にあたった処です

まぁ その為に 1泊で帰るのはしんどいので
延泊することに・・・費用はもちろん自腹です。

安いホテルに変わってもよかったのですが
「ゆっくりしたい」も目的のひとつだったので
同じ部屋で 延泊です。

タイトル通り貧乏旅行ということで ここでもネットを利用です
そしたら ありましたよ。
一人朝付¥9.000 しかも 部屋のグレードアップを当日に
申し込んだら 一人¥4.000のところを ¥1.000にしてもらって。

本来 ネット予約でも 安くて一人¥1.3000ですが
これは キャンセルなしの約束で予約するのが条件らしく
逆に云えば いつキャンセルしてもキャンセル料100%の
企画だったのです。

さすが日航のホテル・・・スタッフもお客さんも 上品で
ホテルそのものが 上品でしたね。

1日目の夕食は 和食で会席をいただきました。
しかしここは やっぱり沖縄・・・
和食、魚やお刺身は 私達の瀬戸内海のほうがおいしいです。

ソーキそば 島ラッキョウ は大好きですが
沖縄風の和食はムリがありますね。

そんな事をいいながらも がっつり頂いたあとは
部屋へ戻るとともに即効 寝てしまいました。







ちょっと贅沢な国内旅行 style(スタイル)