このアメブロを始めたきっかけとも言える 同級生他と

今年の初めに 同窓会で 久しぶりに会った。

小豆島に中々帰ることもなく 帰っても 親族に会う位で、

友達とも 疎遠だった為か、久しぶりに 

同級生と会って 本当に感無量だった。キャッ☆


丸々20年会ってなかった人もいて

なんとも言えない気分になった。泣


さすがに中々帰れないこともあって

浦島太郎の様に 小豆島の変わったことなど

全然分からなかったわけだが、

その同窓会の3次会で 数名の同級生が

熱く、小豆島への思いを語っているのを見て

良い意味で驚き、感動した。すげ~


今 その人たちが島おこしの為に

がんばっている中の一つに


 『 島愛麺 』 と言うものがある


みんなで 協力して作った

まさに愛すべき 素麺だ。LOVE


私もまだ 食べてはいないが

(多分まだ販売されてない)

評判は かなり良いらしい。

あの麺通団の田尾さんにも

食べてもらったようで、 かなり驚いていた

様子からしても 今までの素麺とは

違うと言う事が 分かる。


田尾さんのおもろいコメントが入った ラヂオ放送
http://www.youtube.com/watch?v=WhxtVwTv6io&feature=related


http://www.youtube.com/watch?v=np3cfIKseAQ&feature=related


これからが勝負だとは思うがぜひとも

島の為になってもらいたい。


私自身も できることはやろうと・・・。




スポーツマンシップ (Sportsmanship) とは、スポーツ で関係者らに求められる精神論 の一種。競技 の上では競争関係にあるもの同士でも、競技を離れた際には友好 関係を築くべきとするものなどが良く知られている。


スポーツマンシップは、スポーツのルール を遵守してゲーム (競技)を行っていくうえでの根本的な姿勢をいうものである。広義では、スポーツを行う上での品性 ないしマナー ということができるかもしれない。これらは、スポーツを実際に行う選手 に限らず、選手を指導するコーチや監督、またスポーツに応援 という形で間接的に関係するファン をも含めて求められる傾向がある。一種の美学 としてもみなされる。

スポーツマンシップは、スポーツをすること自体を楽しみとし、公正なプレーを尊重し、相手の選手に対する尊敬や賞賛、同じスポーツを競技する仲間としての意識をもって行われる活動であるという姿勢となって表される。また様式化された礼節の発揮も、マナーという面から重視される傾向があり、選手同士が試合の前や後に挨拶 を交わすのも、このスポーツマンシップの延長で見られる風習である。

『Oxford English Dictionary』によれば、“sportsmanship”の初出は、フィールディング の小説作品『トム・ジョーンズ 』(1749年)で、主人公のトムが5本の柵を飛び越える乗馬技術を指して用いられており、これが19世紀末から20世紀初期にかけて倫理的ニュアンスを含むようになった。


ウィキペディアから 引用させて頂きました。

WBCにしても 先日行われた フィギュアスケートにしても 

上記の スポーツマンシップとは 到底かけ離れてる方がいらっしゃるなぁと 残念に思いました。

私自身だけでも 一スポーツ観戦大好き人間として

品性のある応援をしたいと 心から思います。

遅ればせながら 2009WBC 日本チームの皆さん ニッポン

優勝&V2達成おめでとうございます。ラブ


色々 日本国内&韓国国内で 

お互いの批判をしている方々もいらっしゃるようですが
ここはひとつ スポーツマンシップにのっとり 応援していた人たちも 

日本&韓国お互いを労い 讃えたいものですよね。(´∀`o)
残念な場面もいくつか見受けられて、

私もその時はカッとなったりもしてしまいましたが怒(年甲斐もなく・・・

でもでも ここはひとつ大人なんですし・・・ ね・・。


考えてみれば すごいことですよね

アメリカやキューバなど 世界的に強いと言われているチームをくだし
アジアの2チームが 優勝&準優勝だなんて・・・。すげ~

優勝戦はとてもドラマティックなものでした。

それはもちろん日本チームの力もありますが
韓国チームの力もあって

あのようなすばらしいゲームになったのではないかと思います。

それにしても・・・ 日本・・・ すごい!!
ほんとにx5 すごいお~

ここ最近のスポーツで

こんなにドキドキハラハラあ゛ぁ゛っしたのはないですよっ。泣

心臓 バクバクでどうなるかと思いましたょ(´-┃

9回で勝つと思っていたら まさかの同点、え゛!

そして・・・運命の10回延長戦・・・。

イチローの真剣なあの表情見てはぁはぁハァハァはしつつも

ファールを重ねていくのを見るたびに 動悸が・・・ゾゾゾ

そしてむかえたあの1球・・・。

泣泣泣泣泣

ぇぇ!泣きましたともっ!悪いかっ 怒り

色んな感情が一度にこみ上げてきちゃって思わずね・・・

そして10回裏 ダルビッシュが見事に押さえましたね。
最後のバッターの時なんて・・・

まるでアサヒ スーパードライのような

切れ味!へ? (まぁほら・・・一応スポンサーですかr・・・)


イチローとダルビッシュの事しか↑で書いてませんが 日本チーム全員が 

一丸となり まさにチームとなって得た賜物ですね・・・。


感動をありがとう! 侍JAPAN!