術後退院してから1週間後に診察して、それから放置(笑)もう半年近く経ちます。
今月中に行かなければ…と、皆さんのブログを拝見しながら感じてます。
子宮筋腫など婦人科に通院されている方のブログを見ながら、ふと思ったことがありました。
あの診察台のカーテンって、患者さんの心を気遣ってあるんですね?たぶん
診察中は、あのカーテン開けないですよね?
わたしは、今回の子宮筋腫で診察台に4回乗りました?座りました。
1クリニック女医→
2大学病院主治医→
3大学病院研修医→
4大学病院研修医
その中でも、2の大学病院主治医の先生…
途中からシャーっとカーテン全開で私に話しかけてきました。
まずは膣内エコーで無になろうと頑張ってる私に
「見て!これ!膀胱、触って、ほら動くでしょう?」
と、私の手を引っ張って膀胱を上から押さえて、エコー画像説明が始まりました。
あの砂嵐画像見ても分からないし、膀胱は関係あるのでしょうか。

この時、同時にポリープ切除したのですが、切除終わったら、またシャーっとカーテン全開にイカの塩辛みたいなのをかかげながら
「見て!ほら、これ取った!」
と言われ、見るのを断ったら
「自分のだよ?!自分のは見ないとダメー!!」
と言われました。

あと、本番の子宮筋腫手術が終わり麻酔から起こされた時です。取り出した筋腫を、メガネが無いから見えない私に、顔スレスレに近づけて、悲鳴を上げる私を笑っていた先生…意識朦朧でしたが笑い声よく聞こえてましたよ、先生。

私の主治医の先生、ぶっ飛んでて、たまに何言ってるのか分からなくなるドSの方です。
最近ブログやコウノドリを見て感じた事があります。
心から寄り添える先生と出会って治療をされてる方達の様子を拝見し、あれ?私の場合…なんだか…ワイルド…と思い今回ブログ書いてしまいました。
私は今回の主治医の先生との出会いを後悔してません(笑)
先生へ…あの2.5キロの生肉の臭い…トラウマになりました。