前回、クンニをして元妻が感じてる様子まで書きましたのでそのつづきです。

幼い頃にキスをした時と違い大人の体毛もたくさん生え愛液とクンニで毛が皮膚にくっつくぐらいビチョビチョで恥ずかしそうに我慢しきれず元妻の口から『ゥーン』割れ目に沿って優しく指で触り小さく皮の被ったクリトリスを触り指を入れようとしたまって、怖い』と手を掴まれ指入れず愛撫に時間をかけていざ挿入、怖さで力が入り足を閉じる元妻のアソコになかなか挿入出来ず、ベッドの灯り点けてまた妻の〇〇○にそっと入れようとした時『痛い』と怖さと痛さで腰を引かれ何度かチャレンジしたけどその日は元妻のラストバージンにはなりませんでした。

『ゴメンネ❣️ゴメンネ❣️』泣いて謝る元妻『気にする事ないよ』と朝まで2人裸で寝た記憶が有ります。

次の日元妻は気まずそうな感じでしたか僕は純粋な元妻を感じもっともっと好きになり、朝から千葉県の犬吠埼まで行き当時手を繋ぐことが出来ない僕に『腕組んで良い❓』と僕の左腕に腕を回して歩きました。

その1ヶ月後の話を次回書きます。