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まずは東京から西へ。。
東京から東海道線でひたすら西へ西へ大阪まで。。
↓
大阪からは福知山線(宝塚線)で福知山まで北上。。
↓
そこからは山陰本線で鳥取へ。
多分このあたりで一日を費やすと思います。
西日本を日本海周りに行くのは、列車も少なく、快速もないのでのんびり旅になりますが、(さらに接続も良くない)優雅に景色を見ながら旅しましょう。
1万円でJR東日本の新幹線を含む全線+αが楽しめ、さらに指定席が2回も使えるお得な切符!!
今回は日帰りで青森まで行こうと考えてみました。
行程は
最寄駅
↓
東京
↓
東北新幹線(指定席)
↓
新青森
↓
特急つがる(指定席)
↓
秋田
↓
特急いなほ
↓
新潟
↓
上越新幹線
↓
東京
↓
最寄駅
やや強行ですが、青森で1時間くらい余裕もあるので楽しめると思ってますv
今回は日帰りで青森まで行こうと考えてみました。
行程は
最寄駅
↓
東京
↓
東北新幹線(指定席)
↓
新青森
↓
特急つがる(指定席)
↓
秋田
↓
特急いなほ
↓
新潟
↓
上越新幹線
↓
東京
↓
最寄駅
やや強行ですが、青森で1時間くらい余裕もあるので楽しめると思ってますv
今回新しく登場した東北新幹線「はやぶさ」。
応募総数第1位が「はつかり」、2位が某キャラクターを彷彿させる「はつね」、3位が「みちのく」だった。
「みちのく」あたりもなかなかいいと思うし。「はつね」はJRとして考えれば当然論外。。。
しかしこれら上位を抑え、「親しみやすさとスピード感がある」ことから「はやぶさ」の愛称を採用した。「はやぶさ」の採用にあたっては、東京と九州を結ぶ伝統ある列車で長く親しまれた名称ということで、JR九州には事前に承諾を取るなどのことが行われている。
そこまでする必要があるなら無理に「はやぶさ」にせずともいい候補が他にもあったと思うけどなあ。当然↓のような意見も出てくるし。
一方で、鉄道ファンからは「九州の印象が強すぎる」と反対の声や「伝統の名前にふさわしい」との賛成の意見も出るなど、賛否両論が渦巻いた。
賛成意見もあるみたいだし、実際に営業を開始した「はやぶさ」は好調に営業していくんでしょうかねえ…。
2010年3月に列車名の公募を行われ、選考基準は「新型高速新幹線車両にふさわしく、かつお客さまにわかりやすい」こと。その中から、応募総数第7位の「はやぶさ」が選ばれた。
東北新幹線最速、最新となれば、いい名前だと思うが、第7位というのは応募者からみれば納得できないのではないか。
応募総数第1位が「はつかり」、2位が某キャラクターを彷彿させる「はつね」、3位が「みちのく」だった。
「みちのく」あたりもなかなかいいと思うし。「はつね」はJRとして考えれば当然論外。。。
しかしこれら上位を抑え、「親しみやすさとスピード感がある」ことから「はやぶさ」の愛称を採用した。「はやぶさ」の採用にあたっては、東京と九州を結ぶ伝統ある列車で長く親しまれた名称ということで、JR九州には事前に承諾を取るなどのことが行われている。
そこまでする必要があるなら無理に「はやぶさ」にせずともいい候補が他にもあったと思うけどなあ。当然↓のような意見も出てくるし。
一方で、鉄道ファンからは「九州の印象が強すぎる」と反対の声や「伝統の名前にふさわしい」との賛成の意見も出るなど、賛否両論が渦巻いた。
賛成意見もあるみたいだし、実際に営業を開始した「はやぶさ」は好調に営業していくんでしょうかねえ…。
おれが行きたい国の1つのオーストラリア。時差がないし、自然が多いし、雰囲気がいいからもうサイコー。
その中でも先日紹介した住みやすい都市で2位になったメルボルンについて。。
メルボルンは、オーストラリア 大陸南東部、ポート・フィリップ湾 に面したヤラ川 河口の港市。オセアニア 有数のグローバル都市 。
近郊を含む都市圏人口 は約385万人であり、世界第84位、国内ではシドニー に次ぐ第2位である[1] 。メルボルンは地球最南端の人口100万人を超す都市でもある。
やっぱり2位になるだけあってオーストラリアでも第2位の都市。
どれをとっても好印象で申し分ない感じの都市ってことで・・・
いつか絶対に行くことをここに宣言します。
その中でも先日紹介した住みやすい都市で2位になったメルボルンについて。。
メルボルンは、オーストラリア 大陸南東部、ポート・フィリップ湾 に面したヤラ川 河口の港市。オセアニア 有数のグローバル都市 。
近郊を含む都市圏人口 は約385万人であり、世界第84位、国内ではシドニー に次ぐ第2位である[1] 。メルボルンは地球最南端の人口100万人を超す都市でもある。
やっぱり2位になるだけあってオーストラリアでも第2位の都市。
しばしばシドニーとの比較がなされるが、近代的で忙しい大都市のイメージが強いシドニーと比べると、歴史的な建物や文化が残り、のんびりして住みやすいという印象を持たれており、 市内各所には、未だにイギリス風の建造物が多く残っており、アフタヌーン・ティー をたしなむ習慣も残っている。
歴史があって文化も残っている、さらにの~んびりってのが好印象!!
ロンドン 、ニューヨーク 、パリ に次ぐ多さで世界の学生が学ぶ。
どれをとっても好印象で申し分ない感じの都市ってことで・・・
いつか絶対に行くことをここに宣言します。