今宵、寒冬の月夜のあかりの下で1人のヒーロが誕生した。

その名は・・・



博多戦士 わりかし野郎

博多を愛し、博多に生まれ・・・そして大江戸に飛び立った1人の野武士。

これから綴られる詩は彼が人生で遭遇する数奇な出来事を彼の独断と偏見と少しだけの愛で綴る詩である。

実際、やてみるときっとキャラを忘れるであろう・・・ですが、今宵も彼は大江戸の月夜の下で
詩を綴り続けるであろう。

まあ、気がむいたらたまに遊びに来てください。