RUN For All☆All For RUN
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2012/07/09(一言)

2012/06/28(参観)

真剣に



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勉強してます



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娘は後ろをチラチラしながら





息子は黒板とノートとにらめっこ





短い時間でしたが見れてよかった







御無沙汰でしたダウン(__)

エンディングノート

皆さん、『エンディングノート』って知ってます?





先日、テレビを見てたら特集やってました。






今、ドキュメンタリー映画として公開されてるんですけどね。






テレビを見た限りでの内容は、






余命を宣告された父親。







父親の元気な姿をカメラに留めようとしてる娘。






その余命を宣告された父親は、自分の『死』が迫るまでの間、残る家族に何をしてあげれるか。





また自分に何ができるか。





ドキュメンタリーだから、ありのままの生活風景が撮られてるみたいなんですけど、さわりの内容しか見れなかったんですけど胸打たれてですねしょぼん






父親は迫る『死』に対して、自分の葬儀場の下見、葬儀にお呼びする方々のリストアップ、家族全員での旅行の計画などなど…






自分の『死』っていうのを受け入れるのにも…ここの部分は人それぞれの捉え方の違いはあると思いますけど、果たして自分自身に置き換えた時に自分が何をできるのか。






とにかく老若男女問わず今話題の映画らしく、見に行くつもりであります。






またこの『エンディングノート』っていうノートが実際に発売されてます。







中身は、映画の内容を記してあり、






戒名はこれがいいとか、葬儀は身内だけとか、やらなくていいとか、






かなり一部抜粋のおおざっぱな書き方で申し訳ないですけど、一度手にしてみる価値はあるものだと自分は思います。






『死』っていうものに対しての勉強材料なのかなとも思います。







いずれ生き物、人間には『死』が必ずおとずれます。





それが寿命なのか、病気なのか、突然死なのかはわかりません。






自分はトラックに10年以上乗ってますが、たとえ事故死したとしても、それが自分の寿命だったんだと捉えてます。






今はこうやってブログに書き留めることができますが、おそらくエンディングノートには色んな事を書き留めることができると思います。






まだまだ『死』に対して無頓着というか、頭にすらよぎらない方でも、もし今日明日に自分の死がきたとしたら…







そう思うと、家族に自分の今の意志表示、自分自身の今を見つめ直せるのに良い材料だと思います。






家族がいる人、いない人、様々ですけど、一生懸命皆さん生きてます。






生きるのに必死で自分ももがいてます。







でも仕事上、『死』が突然くることも予測しながらで働いてます。








トラックなんか辞めたらいいじゃん、って言われちゃうかもしれませんが、自分にも35年の人生のポリシーがあるからね。








辞めるのは続けることより簡単。







続ける難しさを何度も何度も乗り越えないと、人間腐っちゃいますよ。






ってのが自分の考え。







たまたまトラックに乗ってるけど、乗ってなくて他の仕事についていたとしても、最近『死』に関してよく考える環境、歳になってたから、『エンディングノート』なんか、いいなってね。






はっきり言って、ぽっくり死にたい派の自分ガーン






ぽっくり逝っても、家族に迷惑かけず、困らない程度に逝きたいなと。







無茶苦茶長生きしちゃろーなんか今はまったく考えてません。







早ければ、息子がプロ野球選手になったのを見届ければ、バイビーパーでもいい!!ガーン






それが今の俺の夢だからねひらめき電球






近いうちに、エンディングノートを映画館でみて、エンディングノートを買いに行こうと思います。







また何かしら観た感想などを報告できればブログでしようと思います。











皆さん、何歳まで生きます?












また、何歳まで生きてられると思います?














難しくあり、考えさせられるもんですね
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