ドワーフの王国にて
 
ゴブリンたちと生活に必要な衣服と家のためにドワーフ王国にリムルたちは、ランガたちに乗っていた
 
王国までは、なんとか無事に到着したが、王国の門でモブに絡まれるというテンプレート
リムルは、そのモブを追い払おうとして少々大事になって廊に投獄されてしまった
リムルは、運よく鍛治職人と知り合えてリムルのスキルで、納品もできたということで、エルフのいる酒場で楽しんだのだった
次回もどうなるのか楽しみですね(^-^)
A「仁義なき戦い」
 
書店と出版社の営業さんとの関わりが分かりました
出版社の営業さんは、メンタル強くないとやっていけないですね
出版社営業さんからの要望に書店が、どこまで応えるのか難しいですね
書店として売れ残りとか出したくないし出版社としては、本の部数を多く置いてもらいたいという仁義なき戦いですね
本も人気が、出ると出版社にも在庫切れとなって書店としては、困るm(>ω<)m゛書店員さんは、女性が、多いですよね
 
B「マンガ迷子」
マンガを読みたくて本屋にきたけど、どんなものをジャンルのものを読んだらいいのか悩む<(´△`;)>
書店員さんにお問い合わせしてみるとオススメをしてくれるというのを知った
他の書店員さんたちの協力もあってオススメしてくれているという事実をしてほっこりしました
書店員さんたちの日常が、垣間見れて良かった(^-^)
本田さん、頑張れd(@^∇゜)/ファイトッ♪
次回も楽しみですね(^-^)
兄貴はメルヘンなお味
ミリュリンが、ベルゼブブのモフモフ化していることに自分が頼りないからだと悩んでいた
考え事をしていると階段を転げてしまうのは、定番
転げ落ちるミリュリンを受け取ってくれたのは、ミリュリンの理想とする兄貴のような人でした
その兄貴と話しをするミリュリン
話が、噛み合っていないようで、兄貴のお部屋に招かれたミリュリン
薄々、気づいていたけど、可愛いぬいぐるみに囲まれたメルヘンなお部屋でした(^-^)
ギャップが、ありまくり
兄貴の名前は、「アゼル」と言ってベルゼブブとは、古参の悪魔らしいです
見た目に反してのギャップにキュンとしました
 
登場、バイブレーションガール
ミリュリン、アゼルさんから色々と学ぶことがあると感じているようで、素敵な出会いが出来て良かった(^-^)
またベルゼブブ閣下のご友人ベルフェゴールに出会った
彼女は、感情の高ぶりで尿意を感じる体質のようで、大変なようです
アゼルさんのことを怖がっているようだと思われているようです
ミリュリンは、アゼルさんのために頑張るのでした
最終的にベルフェゴールの乙女心を感じれないミリュリンなのでした
ミリュリンは、乙女心が理解出来ないからモテなかったのか
次回は、どんな悪魔が登場するか楽しみですね(^-^)