Just the way I am. -7ページ目

Just the way I am.

♡Life in Japan and America♡


Hello



大変ご無沙汰しております

ブログの更新STOPはおろか、いつも更新を楽しみにしている方々のブログも
全然見れてなかった日々でありましたクマ




彼がインターンでドイツに渡ってからというもの、
私も自分の転職活動に没頭して、やっともうそろ決まりそうです手



例の、レジュメに違う企業名を載せてしまった企業には見事フラれましたが、
それでも最終まで進めたという奇跡よつば

これに関しては、あとでまた詳しく記事に起こそうと思うので乞うご期待をsei




ただ、ブログをSTOPしていたのにはもう一つ訳があって、
実は大好きな祖父が亡くなり、しばらくは転活すら出来ない日々を送っていました。



皮肉にも彼と同じように、おじいちゃんの最期を看取ることはできず、

私にとってはこんなに突然死期が訪れるとも思っていなかったので
もっと会いに行ってあげたり思いを伝えられたのに、と自分を責めました




これは恋愛においても言えるかもしれないけど、
やっぱり愛している気持ちや、どれだけ相手を大切に想っているか、ていうのは
想ったその時に伝えないと届かないなんだなーて思いました。




そういう意味では、1ヵ月前おじいちゃんに会いに行って
まだ元気だったおじいちゃんを抱きしめてお別れできたことはせめてもの救いなのかな。





でも少し不思議だったのは、私のおじいちゃんが亡くなったのは
彼のお父さんの誕生日(アメリカ時間)だったということでした




彼も自分のお父さんの死もまだ乗り越えられていないのに、
私のことを本当に心配してくれて、ただただ心に寄り添って、
どれだけ私のことを大切に想ってるのか、何度も伝えてくれた事がとても有り難かった



私が彼にしてあげたことを、今度は自分もしてあげたいんだと言っていた彼。

私も自分が大切な人を亡くす立場になって、
彼の痛みや客観的に自分がやってあげたことがどう映っていたのかが分かりましたsei☆




おじいちゃんを失ったことは未だにちゃんと受け入れられないけど、
その代わりに、特に遺された家族や彼の存在がとても有り難く感じました。


おじいちゃんに対しても、素敵な家族を与えてくれてありがとうと思えたはーと








みなさんも、大切な人にはどうか、思ったその時に想いを伝えてあげてくださいハート

Mona.