年頭の目標が、数日ですでにご破算です。
別に、軽い目標だったわけではないのですが、ここ数日多忙を極め、
立てた目標への執着を、大幅に振り切ってしまいました。
あまり肩肘張っても仕方ないので、マイペースでやっていこうと思います。
仕事での多忙はもうちょっと続き、
最後の最後で大きな爆弾が待っていそうです。
松の内から、今年一年が試練の年になるであろうという、
そんな雰囲気をひしひしと感じています。
家族を振り返る余裕も作れないほどですが、
我妻様には、献身的にバックアップしていただき、感謝の念に堪えません。
みんなひとりじゃないんですね。
本日2日は、我が社の仕事始めでした。
「え、早すぎない ?」とお思いになられる方もいらっしゃるとは思いますが、
我が社の特殊な業務形態では、毎年1月2日が仕事始めになっています。
もう慣れっこになってはいるのですが。
新婚さんとして初めて迎える正月なので、
実家へのご挨拶などをしなければならないところなのですが、
両家とも僕の仕事を理解してくださっているので、
お目こぼしいただいているという状態です。
本当に感謝しています。
ただ、今年は相方が1人で両方の家を回るという気配りをしてくれまして、
無事、親孝行することができました。
本当に感謝しています。
感謝感謝の正月になっているわけですが、
ひとつ思うのは、感謝する相手がいるという事にまず感謝だということ。
ありがとうを言える相手がいるということが、いかに幸せなことなのか。
未だに失ったことがない状況ではありますが、
そんな気持ちを忘れずに、一年を過ごせればと思っております。
願わくば、ありがとうと言い続けて、いつか僕もありがとうを言われる人間になりたいと思います。
「え、早すぎない ?」とお思いになられる方もいらっしゃるとは思いますが、
我が社の特殊な業務形態では、毎年1月2日が仕事始めになっています。
もう慣れっこになってはいるのですが。
新婚さんとして初めて迎える正月なので、
実家へのご挨拶などをしなければならないところなのですが、
両家とも僕の仕事を理解してくださっているので、
お目こぼしいただいているという状態です。
本当に感謝しています。
ただ、今年は相方が1人で両方の家を回るという気配りをしてくれまして、
無事、親孝行することができました。
本当に感謝しています。
感謝感謝の正月になっているわけですが、
ひとつ思うのは、感謝する相手がいるという事にまず感謝だということ。
ありがとうを言える相手がいるということが、いかに幸せなことなのか。
未だに失ったことがない状況ではありますが、
そんな気持ちを忘れずに、一年を過ごせればと思っております。
願わくば、ありがとうと言い続けて、いつか僕もありがとうを言われる人間になりたいと思います。
あけましておめでとうございます。
旧年中、相方から「全然ブログ書かないじゃないか」と言われていましたが、
心の中では「年明けたら、心機一転始めるんだ!!!!!!」って、固く誓っていたのです。
というわけで、月並みですが今年の抱負。
毎日の様子をブログに書く。
これを、僕の今年の抱負にします。
というか、今年の僕の目標は正確には、「後先振り返られる道を作る」ということ。
これは、ただ後ろ向きな一年にするという意味ではありません。
我が職場には、3つ下の後輩が2人いるのですが(あ、ただ総員三名の職場なんですけど)、
後輩にきちんと自分の歩いてきた道を示す必要があると痛感したのです。
振り返ってみれば、僕は僕なりの経験と直感に頼って行動してきたので、下の2人にとっては
「え、先輩、なんでですか」
ってことが多かったように感じるのです。
きちんとした背中を見せられる自信はないのですが、
少なくとも自分自身で振り返る縁は作っておこうと思うのです。
自己満足に近いものになるかとは思うのですが、
どうぞお見捨てなく、お付き合いくださいませ。
よろしくお願いします。
旧年中、相方から「全然ブログ書かないじゃないか」と言われていましたが、
心の中では「年明けたら、心機一転始めるんだ!!!!!!」って、固く誓っていたのです。
というわけで、月並みですが今年の抱負。
毎日の様子をブログに書く。
これを、僕の今年の抱負にします。
というか、今年の僕の目標は正確には、「後先振り返られる道を作る」ということ。
これは、ただ後ろ向きな一年にするという意味ではありません。
我が職場には、3つ下の後輩が2人いるのですが(あ、ただ総員三名の職場なんですけど)、
後輩にきちんと自分の歩いてきた道を示す必要があると痛感したのです。
振り返ってみれば、僕は僕なりの経験と直感に頼って行動してきたので、下の2人にとっては
「え、先輩、なんでですか」
ってことが多かったように感じるのです。
きちんとした背中を見せられる自信はないのですが、
少なくとも自分自身で振り返る縁は作っておこうと思うのです。
自己満足に近いものになるかとは思うのですが、
どうぞお見捨てなく、お付き合いくださいませ。
よろしくお願いします。