三軒茶屋は飲食店が実に800店もあると言う。
若い方やファミリーが多い中で
ゆったりとくつろぎながらお酒を飲める店があります。
三軒茶屋には珍しい、大人の時間を満喫できる空間。
その名は
「BAR Had A Good Day」
店内には約200本のボトルがライティングされて並べられております。
並べられたボトルの背面のレンガのテクスチャーとボトルの質感が何とも言えない味を醸し出しております。
お店には特にメニューはありません。
酒種や好みでオーダー出来ます。
チューハイとかはありません。(笑)が、ゆっくり静かに飲みのもアリ。カップルでシットリ飲むにもアリ。立ち飲み屋でワイワイ騒ぐのが飽きた人には最適です。
そんな素敵な隠れ家的なBarです。
場所はココです。
今日のフランキンセンスです。
もう植え替えてもいいだろうと思っておりましたが、まだまだ早いみたいで本当に繊細な植物です。
本葉も大きく育ち、弱々しさもなく逞しく生きている感じが伝わり植物から自然から学ぶことが多いこの頃です。
と、共に時間も押し迫り意識改革をせねば・・・
特に最近思う所が多いのですが(以前から気にはなっておりました)
色々なブログを見たり、周りを眺めているとスピリチュアルにとても大きな違和感を憶えます。
自己発見と言いながら唯我独尊的に自己顕示欲丸出しとか、我欲の達成の為にスピリチュアルを自己のエゴまで引きずり下ろしたり。
本来の精神世界&スピリチュアルにはとてもかけ離れてしまっていると感じてしまいます。
一体、どうしたのでしょうか?
スピリチュアル・ビジネスされている方も一歩間違えれば宗教ビジネスとなんの変わりもありません。
「天は汝の内にあり」
世界中の様々な教典でいわれているように、何故に外に救いを求めるのでしょうか?
本来は外なるエネルギーは内なるエネルギーには勝てないにも関わらず。
それを食いものにしている、輩も多いはずです。
内なるエネルギーを天と言います。その天は天上天下一切の力を持っています。
「自らの救いは自ら」
乞食が多いからスピリチュアルに違和感を憶えるかもしれません。
※これは特定の個人や団体の事を指しているわけではありません。
↑今朝のフランキンセンス
フランキンセンスを栽培しているけど、天然の乳香の香りを嗅いだことがありません。
エッセンシャルオイルなどではあるのですが。
と言うことで、何でもやってみないと気が済まない病が再発しました。(笑)
ジャン!
栽培している物から樹液を採取するまでは、気の長くなるので我慢できません。
どうやって?使えばいいのか不明でしたがアロマポットを使って、早速焚いてみました。
やっぱり、何でも天然物がいいですね。
何と言っても香りが優しいのです。
エッセンシャルオイルもいいのですが、私の場合ツンと鼻に来るあの感じがいつも違和感を憶えます。
まあ、天然100%ではありませんから仕方ない事なのでしょうけど。
しかし、これはいいです。香りが刺激しないで室内を漂う感じです。匂いもきつ過ぎません。
この感じ、どこかで体験したような気がします。
そう、教会や寺院内で漂う香りなんですね。
室内には変わった物ばかりあるので(来られた方はご存じですね)香りも相まって異空間状態(笑)
とても気に入りました。そして改めて自然・天然に対して敬意を憶えました。
余談になりますが、覚者、天使方というのは香の匂いがします。逆に地縛霊とか低級の香りは悪臭で耐えられないものです。
もし、あなたが一人静かに自らを探求している時にいい香りがしていたら、近くに高級霊がいるかも知れませんね。
今日はとんでもない物を入手してきました。
(いつも変わった物ばかりなんですが・・・)
陸中海岸の狭い地域でしか採取できなくて、養殖も無理な海藻。
天然の「まつも」という海藻です。私もはじめて見聞きしました。
方言では「まつぼ」と呼ばれ、複雑に入り組んだ岩場に生えるする海草で、
美しく清らかな海が育んだ天然海草の王様です。
この海藻は何が凄いと言いますと。
植物界で最高の有機のゲルマニウムを保有しているということです。
1800μg/100g数字を見ると全然イメージできませんが、霊芝の約2倍の量を含有しています。
霊芝は高価な物で数万円したりしますよね。
このゲルマニウムは酸素を呼び込み、抗酸化力が強くなり、難病を癒すと言われています。
赤血球と同じ役割をし、酸素を捕まえて全身の細胞まで運んでくれます。
だから細胞は新鮮な酸素に満ち溢れ、生き生きと活動できるようになります。
簡単に言ってしまえば、若返りですね。
その他、リン、カリウム、カロチン、亜鉛、ビタミン類も豊富なのです。
お湯に通していただくとふんわりと色鮮やかな緑色のまつもに戻ります。
ツルツルとした食感が美味しく、酢の物・和え物・サラダなどのほか、麺類のスープに浮かべてよし、味噌汁にしてもよし、また、まつもにうずらの卵を落とせば、彩りも楽しめます。
私は袋を開けてそのまま、いただきましたがとても美味しかったです。
これはちょっと続けて頂こうと思っています。
来客の方々もこぞって買って行かれました。なかなか東京ではお目にかかれないみたいです。
料亭などに卸されているみたいですね。
(いつも変わった物ばかりなんですが・・・)
陸中海岸の狭い地域でしか採取できなくて、養殖も無理な海藻。
天然の「まつも」という海藻です。私もはじめて見聞きしました。
方言では「まつぼ」と呼ばれ、複雑に入り組んだ岩場に生えるする海草で、
美しく清らかな海が育んだ天然海草の王様です。
この海藻は何が凄いと言いますと。
植物界で最高の有機のゲルマニウムを保有しているということです。
1800μg/100g数字を見ると全然イメージできませんが、霊芝の約2倍の量を含有しています。
霊芝は高価な物で数万円したりしますよね。
このゲルマニウムは酸素を呼び込み、抗酸化力が強くなり、難病を癒すと言われています。
赤血球と同じ役割をし、酸素を捕まえて全身の細胞まで運んでくれます。
だから細胞は新鮮な酸素に満ち溢れ、生き生きと活動できるようになります。
簡単に言ってしまえば、若返りですね。
その他、リン、カリウム、カロチン、亜鉛、ビタミン類も豊富なのです。
お湯に通していただくとふんわりと色鮮やかな緑色のまつもに戻ります。
ツルツルとした食感が美味しく、酢の物・和え物・サラダなどのほか、麺類のスープに浮かべてよし、味噌汁にしてもよし、また、まつもにうずらの卵を落とせば、彩りも楽しめます。
私は袋を開けてそのまま、いただきましたがとても美味しかったです。
これはちょっと続けて頂こうと思っています。
来客の方々もこぞって買って行かれました。なかなか東京ではお目にかかれないみたいです。
料亭などに卸されているみたいですね。








