ガネーシャ来たる
おめでとう(自分でいう?)なんとサロンBATHORYめでたく5周年を迎えます。ただいまご登録頂いてる常連様だけの対応なので細々すぎる営業ですが…話は変わりますが昨日仕事が終わってから土岐にあるチャイハネさんの39周年誕生祭SALEに行って参りました←こんな時にしか行かなくてごめんなさい。店の外までてんこ盛りの商品。お宝あるかな〜〜。仏像までSALEになってる↓ご利益あるのか…80%OFFだったので連れて帰ってみた↓小道具の笛がなかったので家にあったケーナをあてがってみたのですが、微妙にあってないケーナといえば田中健を思い出す…。こうしてサロンの入口がますます怪しい雰囲気に。ちなみにお面は中国の骨董通りで買ったもの↓このインドの神その名も『ガネーシャ』ガネーシャ…勉強してみよう。ガネーシャ(गणेश,gaṇeśa)は、ヒンドゥー教の神の一柱。その名はサンスクリットで「群衆(ガナ)の主(イーシャ)」を意味する。同じ意味でガナパティ(गणपति,gaṇapati)とも呼ばれる。また現代ヒンディー語では短母音の/a/が落ち、同じデーヴァナーガリー綴りでもガネーシュ、ガンパティ(ガンパチ)などと発音される。インドでは現世利益をもたらす神とされ、非常に人気がある。「富の神様」として商人などから絶大な信仰を集めている[1]。太鼓腹の人間の身体に 片方の牙の折れた象の頭をもった神で、4本の腕をもつ。障害を取り去り、また財産をもたらすと言われ、事業開始と商業の神・学問の神とされる。インドのマハラシュトラ州を中心にデカン高原一帯で多く信仰されている。ガネーシャの像の中には杖を持っているものもおり、この杖は「アンクーシャ」と呼ばれている。なんと、商売繁昌の神様ですと。この先8周年、10周年と迎えられるといいなぁ〜〜、細々とねm(__)m