くり返し使うライフスタイル"を提案するSANYOの充電池「eneloop(エネループ)」の姉妹商品として、リモコンや目覚まし時計などの低~中消費電力機器を中心に、より気軽に使える「eneloop lite(エネループライト)」の単3形及び、単4形を6月22日から発売します。


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環境意識の高まりから、充電池への関心が高まる一方、

乾電池ユーザーの方々からは、価格、充電時間の手間などの問題もあります。

これに対応して、単3形及び単4形を新たにラインアップに追加するそうです。


あらかじめ充電済なので「買ってすぐ使える」、充電しておけば「3年後でもすぐ使える」という乾電池に匹敵する「eneloop」の高い利便性はそのままに、「eneloop」より電池容量を抑えたことで、よりお求めやすく、くり返し使用回数も業界をリードする約2000回を実現しました。



いままで乾電池を使っていた方は

使いきる生活から、くり返し使う生活へという新しいライフスタイルに。。。。。

変えていきましょう。






乗ったままで発電して充電できる 電動ハイブリッド自転車[エネループ バイク]



三洋電機は、乗ったままで発電して充電できる[エネループ バイク]のラインアップに、次世代の走行モード「エコ充電モード」を搭載したモデルを4月21日に発売します。


乗ったままで発電して充電する回生充電機能「ループチャージ」は、

これまで、下り坂や減速時に前輪のモーターを発電機に切り替えてバッテリーに充電しており、平地でペダルをこいでいるときは充電走行ができませんでした。


それに対し、[エネループ バイク]SPLシリーズは、

平地走行中にペダルをこいで発電し、積極的な充電走行ができる

新しい回生充電制御「エコ充電モード」を採用した、創エネの新しいスタイルを実現したモデルです。



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世界的な低炭素社会への流れから、

CO2を排出せず快適な走行を促す電動アシスト自転車は、エコな乗り物として注目されています。


車で出かけていた所でも、ちょっとした遠出なら、

エネループバイクでお出かけするだけで、少しは環境にやさしいことが出来ます。


近場は歩きでちょっとした遠出はエネループバイクで出かけましょう。








この写真何だと思いますか? 携帯? 。。。。


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実は、歩数計です。

タニタの「ホスーK」は携帯電話に装飾するようなラインストーンによるデコレーションシールを組み合わせたのが特徴で、クリエーターのいとうせいこう氏がプロデュースした製品。見せて歩きたくなるようなデザインになっています。


「ホスーK」のコンセプトは、「デコって歩く、歩いてエコる」。

歩数計に携帯電話の装飾で使われるラインストーンによる

デコシール(デコレーションシール)を組み合わせることで、

“魅せる”アイテムとして「歩く楽しさ」を演出します。



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パッケージも再生紙を使用



そのほか、バンダイは、「宇宙戦艦ヤマト」と「母をたずねて三千里」をモチーフにした歩数計が発売されています。


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ヤマトの歩数計は「14万8000光年先のイスカンダル」を、

母をたずねて三千里は「3000千里先の母がいる場所」を目指し、

目標歩数を設定して歩きます。

目標歩数を歩くと、それぞれ作品の世界観をモチーフにしたイベントが発生し、

ストーリーが進行。

スタートから90日後にゴールし、目標の達成度によってエンディングが変わります。

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上矢印ヤマトのイベントの例  波動砲も打てるんです。


ちなみに地球から惑星イスカンダルまでの距離・14万8000光年は、約140京80兆キロメートル、ジェノバ(イタリア)からブエノスアイレス(アルゼンチン)までの距離・3000里は約1万2000キロメートル。




やはり交通機関に頼らずに自分の足で歩くことは、

自分の健康のためにも、地球環境のためにもなるので、
ぜひ歩きましょう。







みなさん、「エコポイント」は知っていますよね?


昨年までは、車・家電だけでしたが、
今年の3月8日から『住宅エコポイント制度』の申請受付が始まります。


車・家電に続いて、住宅を「エコ消費の3本柱」として国が景気回復を目指した制度。
新築だけではなく、リフォームにも適応されます。


環境のために新築は建てない私たちグリーンネストは、
もちろん『住宅エコポイント制度』を活用したエコリフォームをご提供していきます!


そこで、簡単に『住宅エコポイント制度』についてご説明します。
まだ開始していないので、未定の部分もありますが、
リフォームを考えている方は必見です!


知っておいて損はありませんよ?!




まず、適応されるリフォームの対象期間は以下の通り。


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結局の話ですが、
工事を始めたのが今年いっぱいであり、完了・引き渡しが今年の1月28日以降のリフォームであれば、
『住宅エコポイント制度』の申請の対象となります。


ただし、「完了・引き渡しが今年の1月28日以降」とありますが、いつまでとは定まっていません。
ですが、エコポイントの発行申請ができる期日が来年の3月31日までとありますので、
最高でも2011年の3月には工事完了していないといけないのかもしれません。



それでは、どんなリフォームが対象となるのか。


「窓」「外壁」「屋根・天井」「床」の断熱を目的としたリフォームに加え、
これらと同時に行う「バリアフリー」化のリフォームも含まれます。
それぞれのリフォーム箇所と規模によって、エコポイント数も様々。


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簡単にまとめるとこんな感じですが、上記の箇所・工事以外は適応されません。


「窓」の大・中・小区分は、サッシ・ガラスの1ヶ所あたりの㎡数によって分けられています。


「外壁」「屋根・天井」「床」は、断熱材の性能によって使用量が定められているのですが、
未だ「どのメーカーのどの断熱材が何区分なのか」ということは発表されていないので、内容は不確か。
ですが、性能の良い断熱材(=価格高)は一定使用量が少なくていい、と考えられると思います。


「バリアフリー」に関しては、断熱リフォームと同時実施でないといけないということと、
手摺は、例えば同じ浴室内に手摺をいくつ取り付けても5,000ポイントのようです。
(手摺ひとつが5,000ポイントではないということですね。)



ざっと、『住宅エコポイント制度』をご説明しましたが、
組み合わせ次第でリフォームでも「最大300,000ポイント」を獲得できます。
その上、獲得したエコポイントはエコリフォームに追加的に充当できる「即時交換」も可能。


ただし、『住宅エコポイント制度』申請に対しては複雑な書類の用意がありますので、
グリーンネストでは、お客様に代わって「代理申請」を承っています。



『住宅エコポイント制度』についてさらに詳しい内容を知りたい方、
「代理申請」についてお問い合わせをご希望の方、併せてお気軽にご連絡ください。


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1ポイント=1円のエコポイントで、最大300,000ポイントは魅力的。
リフォーム工事費に充当できることも、お財布にもやさしいリフォームと言えます。


もうすぐ始まる『住宅エコポイント制度』を賢く利用して、
お気に入りのお住まいを手に入れてみては?


とにかく今年のリフォームがチャンスです!


毎月いろんな会社から「使用明細」が送られてきているかた、たくさんいると思います。

携帯電話、クレジットカード、銀行、証券会社・・・・・・・。

「使用明細」なので大切なものですが、見たら捨ててしまう人も少なくないのではないでしょうか?

ほとんどの企業はオンラインの仕組みを持っていますので、


オンラインに変更しましょう!!!!

明細書に小さくオンライン明細、WEB明細、イー明細など、という言葉があります。


企業にとっては、毎月の明細書の送付は「紙」「印刷」「郵送」など費用を負担しなければならないので、オンライン化することはメリットがあります。

一枚一枚はたいしたことがなくても、ちりも積もればで、紙の製造、印刷、郵送には多大な資源とエネルギーの消費が伴っています。

使用明細書の送付は、企業にとっては義務ですから、

私たちがを希望しないとオンライン化できません。


つまり、私たちがアクションを起こせば、この無駄な資源とエネルギーの消費を大幅に減らすことができるのです。