グリーンネストが手掛けたマンションリフォームをご紹介します!



まずは、お風呂。

リフォームする前は・・・

いわゆるタイルのお風呂。寒そうです・・・


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それを、一度すべて壊します。


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そしてユニットバスに交換したのがこちら!

シックな色がアクセントになって、とても清潔感がでました。


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次はお風呂に続く洗面脱衣所もリフォーム。


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こちらもお風呂と合わせた色合いで統一。

やわらかくやさしい雰囲気になりました!


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次はトイレです。

こちらのトイレが・・・


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トイレもウォシュレットも掃除しやすく使いやすい、

カタログに載っている写真のようなトイレに変身しました。


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グリーンネストが手掛けるマンションのリフォームは、

色合いやお部屋の雰囲気の統一、使い勝手も

自社にてプラン・設計・工事・販売まで致しますので、

上質・安心価格にてご提供させて頂きます。






国連環境計画(UNEP)が、世界中で年間10億本の木を植える『10億本植樹キャンペーン』を行っているのはご存知ですか?


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2006年11月に、ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイ氏やモナコのアルバートⅡ世王子らの呼び掛けにより、世界アグロフォレストリーセンターと共同で開始されました。

当初は、2007年1月1日からスタートし、2007年末までの1年間に世界中で10億本の植樹(植樹の宣言を含む)が目標でした。世界各国からこのプロジェクトへの参加者が増えて2008年5月には,2009年12月までに1人1本の植樹となる70億本を植樹するよう目標を引き上げられました。
2009年3月に30億本、2009年9月には70億本目標達成となりました。
現在(2010年3月)には インドのシャルマ環境・森林大臣は、2月に、このキャンペーンに参加すると発表したため、 2007年から20億本の植樹を行っており、これを加えると、キャンペーンの世界全体での植樹本数は100億本を突破することとなった。


世界170カ国の市民が参加しており、
中国、エチオピア、トルコ、メキシコ、ケニア、キューバ、インドネシアで熱心に取り組んでます。



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日本もぜひこの仲間入りしたいですね。


誰もが参加でき、一本でもOKなんです。
植樹のための寄付を募るものではなく、何らかの植樹を予定している方に、インターネットから植樹を予定している本数を宣言として入力し、
その後、実際植樹した本数を申告として入力するというものです。


植栽予定本数の登録は、"Pledge Enter your Pledge"の部分をクリックすると入力画面が現れるので、必要事項を入力した後、"Submit"をクリックします。

植栽本数実績の登録は "Plant Register your planted trees"の部分からです。





本日は、グリーンネストの“春祭(はるまつり)”イベントとしての第1回目、
東京ビッグサイトで行われる「住まいの耐震博覧会」のバスツアー初日です。


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↑グリーンネスト号(?)で、お客様と一緒に出発!天気は快晴!!


さすがにお花見日和ということもあり、道路が少し混んではいましたが、
予定通り13:00に現地に到着。
早速、展示会場内へ。


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日本の建築・リフォームの名立たるメーカーが集まるこのイベント。
さすがに規模が違います。
ビッグサイトは、東と西にわかれたイベントホールの構成になっているのですが、
東の4・5・6ホール3会場を使った大きなイベントです。


お弁当を会場で食べて、まずはお客様とお楽しみの耐震車へ。
しかし、行列が・・・
25分くらい並んだ末、ようやく搭乗。


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↑最初は、非免震構造の住宅を想定した震度7を体験。
※写真はわざとブラしている訳ではありません。
いくら、安全とはわかっていてもかなりの揺れが!


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↑次に、免震構造の住宅を想定した震度7を体験。
う~ん、圧倒的に揺れが少ない・・・
お子様もにっこり?!笑ってます。

最近は、海外でも大規模な地震が多いですが、
地震大国といわれている日本の中でも、関東・東海地域は遠い国の話ではありません。


お客様も体験したことで、免震の安全性を改めてご理解できたとおっしゃっていました。



ここからは、個人的に気になった商品の紹介を少し。


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↑話題の太陽光発電。
これは、瓦ごと変更して取り付けるタイプのもの。


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↑お部屋の壁に取り付けられる防音パネル。
壁の仕上げとしてのデザイン性も悪くないので、シアタールームや
ピアノなど楽器音対策だけでなく、生活音でお悩みの方にもいいのでは?


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↑これは、エコポイントをもらうために床下に敷かなくてはならない断熱材のボリュームです。
正直、こうやって見てみると多いですね!これで約30坪分だそうです。



じっくり、メーカーの方と話をしていると2時間の滞在時間はあっという間でした。
私たちが見てきた・感じてきた新商品は、今後グリーンネストのWEBでも紹介していきます。

明日までの「住まいの耐震博覧会」。
明日もグリーンネストは、リフォームを考えているお客様とご一緒に、
グリーンネスト本社1Fの社員食堂タイドプールカフェから
無料バスで送迎しています。


明日もイベントレポート致しますので、お楽しみに・・・


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3月25日は「電気記念日」です。

東京で初の電気自動車タクシーが、千代田区のビジネス街に登場しました。

排出ガスがなく、その名も「ゼロタクシー」。




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環境に優しいだけでなく、専任の女性ドライバーと車内にあふれるアロマの香りで、気分リフレッシュ。癒されそうですね。


ゼロタクシーは三菱自動車の「i-MiEV(アイ・ミーブ)」で、タクシー会社「日の丸リムジン」(文京区)が導入し、当面は二台が平日午前八時~午後六時半まで、千代田区の丸の内、有楽町、大手町を運行します。


乗り心地はハイブリッド車以上に滑らかで、エンジン音はほとんどしません。

後部座席のドアは手動。自分であけましょう。


充電設備は、千代田区役所や新丸ビル駐車場など四カ所あり、三十分で80%充電可能だが、一回の充電で走れる距離は百六十キロ未満で、長距離の乗車には対応できない。また、ドライバーを含む定員四人の軽乗用車サイズにもかかわらず、運賃は都内のタクシー料金に合わせ、初乗り二キロ七百十円とやや割高で、本格導入には課題もある。


見かけたら乗ってみてはいかがでしょうか?


 オレゴン州ポートランドに、米国では初めて、環境に留意することを実践するエコジム「グリーン・マイクロ・ジム」がオープンして話題を呼んでいる。


人力発電によって電気を蓄える「ヒューマン・ダイナモ」というマシン


これがヒューマン・ダイナモ

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フィットネスマシンのペダルを踏み、手を動かすことによって得られるエネルギーが、電力に変換されて蓄えられる仕組み。

4人が同時にこのマシンでワークアウトすると、200~400Wの電力が得られる。

運動しながら環境にも貢献できるという一石二鳥のシステム。

蓄えられた電気は、ジムが入るビルの消費電力の一部に充てられる。

対応のフィットネスマシンは、現在はまだ1種類しかないものの、

このシステムをランニングマシンなど人気のフィットネス機器にも導入しようと計画中だそうです。



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フィットネスにいってこんなマシンがあったら是非やりたいですね。