こんなのみつけました。




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中国製の透明なバスタブですが、なんと防弾仕様で、それだけではなく爆弾の衝撃も防いでくれるんですって。



いざというときも安心??だそうですが・・・・・



http://www.luxurylaunches.com/fittings/bullet_proof_and_bomb_proof_bathtub_to_protect_you.php


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私は英語が苦手なので、詳しく分かりません。英語が得意な方、だれか訳してください。

なんと書いてあるのか、どうしても知りたいです。


最後は、世界大戦再び勃発したなら、どこに隠れるかがわかるでしょう。

少なくとも浴槽はガラスできれいに見えます。


でしょうか?直訳すぎでニュアンスがよく分かりません。



このバスタブの設置工事はできませんが、

関東一円のリフォームのご用命はバスキチまで


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心筋梗塞(こうそく)、脳卒中、意識障害などで、年間1万4千人もの人が死亡するという「入浴事故」
というのを先週書きましたが、子供の事故も多いのです。



東京消防庁が、平成18年1月から昨年末までに

浴槽内でおぼれ救急車で搬送された管内の事故を集計したところ、
10歳未満の子供が92人。


同時期にプールや川、海で水難事故にあった同年代は15人と
お風呂のほうが川、海より6倍も多い のです。


びっくり、意外ですよね、

川、海の事故のほうがニュースに出やすいのかな?




92人のうち、1人は死亡、15人が重篤。
年齢別では0歳児33人、1歳児37人で、

合わせて全体の8割近くを占めている。



なぜなのでしょうか?
川や海は、危ないので親が目を離すことが少ないから発生件数が少ないのではないでしょうか?
お風呂は家の中だから? 公衆浴場の場合は大勢いるから?なのかな・・・・・



お風呂の事故は
大人が先に出て兄弟や自分の着替えをするため、

浴室内に子供を一人にして離れている間に起きた事故が25人。


保護者らと一緒に入浴中だったにもかかわらずおぼれた子供も21人。


「子供と入浴中、1分ほど目を離した間に沈んでいた」
「一緒に入浴していた父親が居眠りをしてしまい、気づくと子供の顔が湯につかっていた」
親が自分の髪を洗っているわずかな間におぼれたり、
ほかの大人も大勢いる公衆浴場内でおぼれて気づかれなかったりしたケースなど


本当に、ちょっとなのです。それでも子供が年間これだけの事故が発生しているのです。




特に目を離さないことが大切ですが、一瞬たりとも目を話さないことはやはり無理なことですよね。

むしろ事故を予防する環境づくりが大切なのではないでしょうか?


なんとか、事故をなくしたいですね。取り返しつかなくなる前に・・・


実は私も以前、息子が1歳のとき、おばあちゃんの家で半分埋め込み式の湯船を覗き込み、頭が重たいので

服をきたまま落ちていました。洗面室におばちゃんがいたので、すぐ助けてくれました。

ぞっとしますよね。だれもいなかったら・・・、気がつくのが遅かったら・・・・

と思うと。 それから一ヶ月くらいは、お風呂、はいらないと、泣いていました。



少しでも危険だなと思うお風呂があったら、リフォームして安全にしましょう。



関東一円のリフォームはバスキチまで




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スーパーモーニングで取り上げられていた、ヒートショックを
先週、このブログで取り上げさせてもらいましたが、
ためしてガッテンでも取り上げられていました。



お風呂大変身 超快適・安全入浴術



年間1万4千人もの人が死亡するという「入浴事故」。



事故のほとんどが冬場に発生することから、

「浴室が寒く湯温が高いと、血圧が急上昇 → 心筋梗塞(こうそく)や脳卒中が起こる」
ことが主な原因、と考えられてきました。



しかし最新の調査で、このことが原因とハッキリ言えるケースはわずか1割程度で、
実は、1万人を越える人達が、不思議な“謎の溺死(できし)”をしているのではないかということが

浮かび上がってきました。




“謎の溺死”の正体とは? 


番組で紹介している“謎の溺死”とは、 「肺にほとんど水が入っていない」状態で、

湯船で亡くなることを指しています。



実はこの“謎の溺死”が、

入浴事故の大半(推定1万人以上)を占めるらしいということが最新の調査で分かってきました。



謎の溺死の可能性が高いのは「42~43℃」



38℃と42℃の2ケースで実験を行った結果、38℃では入浴直後から血圧が低下したのに対し、
42℃では、反対に血圧が上昇しました。これを「驚(きょう)がく反応」と言います。



驚がく反応は、個人差はありますが、目安として42℃以上の熱い湯に入った直後に起こります

血圧が上昇することが、引き金になり卒中や心筋梗塞が起こることもあります。
しかし、これらは入浴事故による死因の1割程度です。



驚がく反応による反動により人間の体は習性として血圧を下げようと働きます。
このとき、血圧を下げすぎてしまうことがあります
「異常な血圧低下」が起こると、脳に血液が行きにくくなり、意識障害(失神)が起こる可能性が高くなります。


謎の溺死には、この意識障害が大きく関わっていると考えられます。

意識を失った状態で、肺に少量の水が入ったことが引き金となって、
そのショックで心臓が止まる……これが「謎の溺死」の正体です。



1年間に1万人がこの「謎の溺死」で亡くなっていると考えられています。



でもやっぱり熱いお風呂に入りたいおとうさんの為に、安全入浴法もやってました。

あらかじめ湯船に40℃の湯をはり、仕上げに湯船に43℃のシャワーを3分間注ぐという方法です。
(大きな窓のついた浴室やタイルばりの浴室では、効果が薄い場合もあるそうです。)

熱風呂好きのお父さんたちにも満足していました。


ガス代もお得


42℃で最初から湯をはったケースと比較したところ、首都圏の都市ガスを使った場合、毎日5円、年間およそ1800円のガス代が安くなることが分かりました。


お風呂にいれかき混ぜると、プルルンとしたゼリー状態に早変わりしてしまうエステゼリー


種類は 

ラズベリー 

はちみつ 

青りんご

オレンジ

みるく

マンゴー

バラ

グレープフルーツ 

ラベンダー

レッドペッパー

(メーカー希望小売価格 各¥1,200 )
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高分子ポリマーで形成されるゼリービーズの一粒一粒がお湯の熱エネルギーを逃さずキープし、
低温でのサウナ効果を発生する為、より効果的にエステ成分をお肌に浸透します。



一回の入浴で1200円はちょっと高いなと思う方、

あとの浴槽の掃除がやだなと思う方
エステゼリー足浴専用もあります。こちらで、ぜひお試しあれ


排水は大丈夫か?と思いますが、付属の融解剤を1袋入れ、かき混ぜていただくと液体に戻りますので、そのまま流してください。

リフォームでも新築でもお風呂の選定難しいですよね。




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メーカーもいろいろありますし、同一メーカーの同一シリーズでも
浴槽保温がついていたりついてなかったり。

浴槽の形、鏡・カウンターの形、壁の色、床素材等、オプションが多すぎて、

見れば見るほど、どれがいいかわからなくなる方が多いです。



やはり面倒でも実際にショールームに行き、実物をみて触って、決めるのが一番です。


みてから、いろいろ相談されたほうが、営業マンも提案しやすいのです。



個人的には浴槽内手すりはお勧めします。
高齢者だけではなく、小さなお子様の事故も意外と多いものです。


浴槽保温は家族のお風呂の入り方にもよりますが、
順番に数時間で全員が入ってしまうお宅はあまり必要ないのではないかと思います。
ばらばらの時間帯で入るお宅はやはりお勧めします。
メーカーにもよりますが4~6時間で2度ほどしか下がらないからですから、
追い焚きするよりコストがかかりません。


ただ、バスルームは長くつかいますので、いまの家族構成が変わる可能性が多々
ありますから、その辺も考えなくてはないりませんが。


バスキチではお客様が快適に生活できるリフォームをご提案いたしておりますのでぜひご相談ください。


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東京・神奈川・千葉・埼玉にお住まいの方

施工も格安にて承ります。


問い合わせフォーム 又はフリーダイアル(0120-76-1126)にてお問合せください。