Simple,Slow Life. -540ページ目

HR




ぼんづーーる。




ごきげんうるわしゅうap







昨日、捕獲したブツはこちらですたーぃ。







そう、結局買いに走ったのであった……。




ウォータープルーフだぜぃ。








あとはあとはプ










これこれ♥



シャンパンベージュ&カーキカラーのアイカラーだわぃ★パンダちゃん★



カーキといっても、つけるとグレーにちかいかんじだったので

こちらに決め!









そして、キットでこれが一緒になっておったのであ~る~~メガネ・キラーん





リムーバーは、なかなか満足のサイズ。小さいけどね。


グロスは、思ってた以上にミニミニだったわドーン

そらしゃあないかぁーーap



あ、ポーチはポーチとして使えそうなサイズですわね。


ただ、マチはないけども…

え、文句多すぎ?




でもでも、満足だわよーー!!




これで、もっともっとオンナ磨かねばなみぎわさん






いまから









昨日、取りに行けなかったものをゲット(・∀・)









そーしーてー、いまからごはん食べて、はしゃいできまーすε=ヾ(*~▽~)ノ

コリコリ。




なんかおかしい。





あごから耳にかけてのライン上に、コリコリするものが。




あ……、リンパが腫れてるんだわ。




たま~になるのね、これ。













そして、今日はピューピューと強い風が吹いてて寒いですねぇーヒィー ヒィー!




仕事おわりに、とあるものを取りにデパートまで行くのにぃ。




ふふ。 ルルルン♫と会社をあとにするぜぇーぃ。

あしたがやってくる奇跡。




実は本日、わが父親が退院してまいりました。






急に倒れたあの暑い日。


忘れもしません。






倒れた原因とは、まったく別の大きな病気が見つかり、家族全員大変動揺してしまって

一時期、みんながまいってしまう日々でした。









*









前のブログからも見ていただいてる方には、中途半端にその時々の気持ちを

吐き捨て、でもみなさんに励ましていただいて、すごく救われたこと感謝しております。








そして、入院していることなどは話してきましたが

実際の病気のことなどには触れてきませんでした。






なかなか、病名をここで発表するのは、やはり抵抗があるので

伏せておきますが、命にかかわってくる病気であることはたしかです。






実際、その病気で多くの方が、まだまだいのちを失っているという事実。








先生から、病名を告げられたときは、本人はもちろんですが

わたしたち家族も、まさか自分の家族に降りかかってくるなんて

思ってもいませんでした。






きっと、病気なんてそんなものなんですよね。




だれもが、自分たちの身におこるなんて思ってもしない。




だからこそ、こわいものなんですね。










病気が発覚してからは、わたしはもう視野が半分以上狭まってしまい

すごく情けないことばかりを考える日々でした。




父が入院してから、ずっと毎日病院へ足を運んでいたんですが

もちろん、多くの患者さんを目にします。





そのたびに、『この人の病気も、いつどうなるかなんてわからない病気なんだろうな』


『この人は、満足に食事もできない病気なんだな。それに比べたら、まだうちの父はマシかも』


なんて、すこしでも自分の気持ちがラクになるような考えばかりを見つけては、安心しよう・自分たちだけが

つらいんじゃない・・・と思わせるようにすることで精一杯でした。







ほんとに、なんともだめな考えしかできませんでした。







でも、時間が経つにつれ、本人もわたしたち家族も徐々に現実を受け止めるようになりました。





病気なんて、軽い・重いなんて関係ないんだということもハッキリわかりました。





みんなそれぞれ、自分が持つ病気と一生懸命闘い、受け止めて真っ向から立ち向かっている。





いまとなっては、あの時なぜこのことがわからなかったのだろうかと反省します。










*










わたし、実は高校生のころから長い間、父とは会話も交わさない毎日を過ごしていたんですね。



女子ならよくあることかもしれませんが、わたしはその期間が長かったように思います。



そして、25歳ぐらいでまた少しずつ話すようになってきたんです。



でも、やっぱりいろんな面で疎ましく思ってしまったりしていたことがありました。



そんなときに、起こった病気だったんです。




それからは、これまでの父との関係をすごく悔いました。



頭では、いつか両親もいなくなる、とはわかっていても現実味のないことで


現在のことしか考えられなくって、やさしくできなかった。



まだわたしはしあわせな方ですよね。



父が生きてるときに悔いて、気付けたから。



今までマイナスにしてきた分、どこまで孝行していけるかなんてわかりません。



いや、どうすることが「孝行」なのかもはっきりわかっていません。




でも、自分ができることは、なんでもしたいと思ってます。









*









父が病気が見つかったときに言ったことばがあります。




「いつ逝ってもいいなんて、元気な時はおもっていたけど

やっぱりまだ早い。

生きたい。」






と言いました。





父はいま63歳です。







生きたいということば。








いま思い出しても、涙が出てきてしまいます。






わたしたちも生きてほしいと願ってます。







いろんなドキュメンタリー番組などを見ていて、「生きたくても生きれない人もいる」という

事実は目の当たりにしていましたが、こんな近くで実感することになりました。










何歳になっても、生きたいと願う人がたくさんいる。










つらい、しんどいと思うことも多い人生だけど

そうやって感じれるのも、生きているからこそなんですよね。









いのちがある限りは、生きないとだめですね。







あしたがやってくるのは、あたりまえではないですね。





ひとつひとつ、一分一秒が奇跡なのだということ。





「病気」がおしえてくれたものは、たいへん大きなものでした。










*










家に帰ってきた今日からも、また闘いです。





家族みんなで笑顔の絶えない日々を過ごしていこうと思います。





マラカス♫




これap






もう28日に発売のもの。





迷ってます。




そう、この前マスカラを買いに行ったときに
やっぱりやめて帰ってきたあの話。








だって、アイメイクの集合体だもんでさap


うむむむむむ―――――――。






土曜日に、いつもスキンケアを買っているところで
お手入れの予約してるんね。
【何ヵ月ぶり!?】



そのついでに買いにいっちゃうかーー!
とか意気込みそう。




やべー。