偶然、気になっていたコト。
はぁーーーっっ
暑っっっ
溶けちまうかと思いました。
というか、いっそのこと溶けて、脂肪がなくなればいいのに…と思いました。
そんなこんなで、天王寺へふらふらと出かけ。
Pre Saleのお知らせも来てたけど、あんまりいいもの見つからず
目的のものだけ買って帰ってきました。
でも…
予定外の本は買っちゃいました。
というのも、
2~3日ほど前に
大阪に、『天下茶屋』 『萩之茶屋』という駅名があるのですが
なぜに、“茶屋”がこんなにつくんだろうなーと思っていたのです。
すると、本屋さんにあるではないか!!
こんなタイムリーな出会いがあっていいものなのか!!
で、ぺらぺらめくっていくと
自分が住む町の最寄駅も載っていたので
買ってきちゃいました。
なかなかおもしろい。
『布忍』←ぬのせ と読みます。
『喜連瓜破』←きれうりわり と読みます。
こんな駅名の、由来や昔のできごとがつらつらと書かれている。
ゆっくりと読むとしよう。
かなりローカルですが、気になる方はぜひ!!
- 大阪「駅名」の謎-日本のルーツが見えてくる (祥伝社黄金文庫)/谷川 彰英
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