どーにもこーにもならん日記 -8ページ目

のだめ発売日

今日27日はのだめカンタービレ23巻発売日。

なんだけどさ。。

無いじゃないか(;_;)

コンビニ三軒。本屋二軒行きましたけど(;_;)


と彼に嘆くと、発売日の次の日にある。という。

昔からそういうもんだ。
という。

それは新潟だけなのか?!

それとも全国そういうもんなのか?!

昔から私はコミックはあまり発売日気にしてなかったのですが、雑誌だとちゃんとその日にでてたと思ったんだけどなあ。
あ。でもうちの近くにあったスーパーやまよしは2日遅れだったけどね(笑)

とにかく。明日また行くべし。

きっと教えてくれたのだ

不思議な体験。


今日茶の間でテレビを見ていたら、、

「ガタンっ!!」

という音。

なんだなんだと騒ぎ、見てみると、台所にあるホワイトボードが傾いている。
紐でひっかけてあったので、その片方の紐が切れたのだ。

私はな~んだと思ったのだが、母が妙な顔をしている。

聞いてみたら、今日の夕方ふと、あのホワイトボード落ちたら危ないなあ。犬たちに当たってしまったら危ないな。と思っていて、明日紐を取り替えようかなと思っていたらしい。そうしたら今日の夜落ちた(笑)

なんだか背筋がゾクッとする。

と言っていた(笑)


私はこう思う。

きっとじいちゃん、父ちゃんが空から教えてくれたのだ。


不思議となんにも怖くなかった(^-^)ノ~~

皆、土にかえる

お客様と話しをしていると、ペットの話しはよくでてきます。中でも小学生くらいに飼ってた生き物の話しなんかはかなり盛り上がります。みんな、子供の頃の生き物の話ははっきりいって残酷というか、やっちゃった体験多いんですよね(笑)誰しも一つはネタを持っているはず('-^*)/

私もかなりの生き物を飼った方だと思います。そして、子供特有の移り気という魔力に勝てずにかわいそうな結末を迎えさせてしまった生き物たちが沢山いるのです。
ただ、とんでもないことをしてしまったという教訓を頭と体と気持ちに今でも刻み込まれているのです。

何個か話はありますが、その中の一つでよく話す小話が(笑)
私は鳥を飼っていたのですが、私が世話を怠ったせいで死んでしまいました。
その日のうちに土に埋めました。
しかし、死が理解できず、3日後に掘り返してしまいました(笑)もしかしたら生きてたんじゃないか。だとしたら苦しいんじゃないか。という思いからです。なにが起こったかは書けません(笑)とりあえずじいちゃんを呼びました(笑)じいちゃんは私のヒーローなのです。

もう一つ。(笑)

イモリも五匹いました。それも私が世話を怠ったせいで水がなくなり、イモリたちは漢方薬の原料かというほどに干物化していました(笑)
あわてて水を入れましたが、スポンジじゃないので無理です(笑)

今は笑えますが、当時は大泣きでした。
ただ、極端ですがこんなやっちまった経験が最近の子供たちはあまりないと、小学生くらいの子を持つ親御さんからよく聞きます。

なんででしょうか。虫を捕る場所がないのでしょうか。川では遊ばないのでしょうか。
そうなのか。そうでないのか。
ゲームの方が楽しいのでしょうか。
だとしたら、うらやましいようでちょっと悲しいですね。

わたしもゲームはしますが(笑)