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はい 本日は恒例ですが先日拝見しました映画DVD作品鑑賞感想記です![]()
今回も既に御覧の方ばかりと思いますがもしまだという方がいらしたら
当社比お薦め作品であります![]()
一本目は変わった世界観な↓![]()
一番最初に時代、舞台設定の説明がなかったのですが、
多分1970年代の英国の超高層マンションが舞台のお話。
冒頭は最後の情景からですが、物語は一人の独身医師が主人公で
引っ越してきたところからお話は始まります。
上層階と下層階の住民の格差意識で、対抗心やら対立がある環境の中、
主人公はマンションの設計者でもある最上階に大庭園を備え
馬を飼う男に呼ばれ、マンションの様々なルールを知ります。
段々と外界と遮断されたパーティの毎日を過ごしていくうちに
住民達は常軌を逸した行動をとるようになり
遂にサツジン事件も起きますがオーナーは王様のように君臨して・・・
という感じで少し長めな感じもありますが独特の雰囲気漂う作品です。
二本目は定番ながらも楽しい↓![]()
ゾンビ映画ではありますが、ある平和な街の穏やかな住人たちの生活が
いきなりの戒厳令で外出禁止となり、状況のわからないまま軍に包囲され
慌てふためく住人の様子の展開です。
最初は主人公一家の隣に引っ越してきた少女に恋心を抱く主人公との少女の
お話かと思いきや、他の隣人やら皆さん続々とゾンビになっていくという状況。
この作品のゾンビは噛まれればもちろんゾンビになりますが
他の感染経路は不明です。あとは発煙筒を見ると動きが止まるという体質です。
平和な生活が徐々に恐怖に変化していくところが素晴らしい作品です![]()
三本目は変わった切り口の作品で↓![]()
11分間のお話と言っても作品自体は80分近くなので何人かの登場人物の
それぞれの11分間に起きた出来事を描いています。
一番出番が多いのは奥さんが映画プロデューサーの人身御供になりそうに
なっているところを助けにいく旦那さんのところです。
ばらばらな登場人物が最後になるほどとなりますが
登場人物全員が最後のどんでん返し?でえらい目に遭います。
映像の撮り方もとても斬新で発想も素晴らしいです![]()
四本目は怖い作品↓![]()
小学生の主人公はこっそり家族(両親、兄)の隠している秘密の持ち物をチェックしていますが
ある日、兄の隠していたカバンの中身に驚愕しますが一人心に秘しています。
そのカバンの中身はぬぁんとナマクビ
という展開。
なぜにナマクビが入っているのか、それもしばらくすると違うクビになっています。
兄弟揃ってホラー好きですが主人公は学校で色の黒いクラスメートにいじめられ、
学校を休んだ際に借りにいったレンタルビデオ屋さんに
中身の盗まれたナマクビコレクターのようなホラー作品を見つけます。
帰宅後兄のビデオ棚にそのビデオがあり、友人と観ますが
臆病者と友人から言われた主人公は友人を脅かすために
兄の部屋のカバンを持ってきて中身を見せます。
そして遂に兄にカバンの中身を見たこと知られますが・・・
これはどちらかというとお兄さんの狂気ぶりを描いた作品と言っても良いやもしれません。
楽しい作品です![]()
というわけでまた明日![]()
ボーリング大会補足
はい 本日は来年1月6日に開催させていただきますバンド対抗ボーリング大会
についてちょと説明の補足をさせていただこうかと思います。
ご存知のように関東有数の馬鹿者の私が企画という流れのおかげでわかりにくい
ところがあるようなので500メガバイトの脳みその限りを使いながら
ご説明させていただきますです![]()
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大会のお話をフェイスブックなどでうっぷさせていただいてから
会う人会う人にご参加銅像!とお話しているのですがその際に
バンド対抗ということでご自身の参加しているどれか一つのバンドのみと
解釈されている方が多かったということでした。
一つのレーンで4人でプレイとなりますが「一つのレーンで一つのバンド」、
という考えはちょと置いといてください![]()
(説明にもありますがレーンに誰と入るかは当日発表します)
バンド対抗と銘打っておりますが参加される方はいくつかの掛け持ちの
バンドをやっていらっしゃる方が多数いらっしゃいますのでその中の
一つのバンドさんだけで参加となりますと残されたメンバーさんは
同じバンドのメンバーさんが欠けたチームで同じメンバーのいる
別のバンドさんと対抗することになってしまいますので
これについては柔軟にお考えいただきたく、
例としましては↓![]()
私がいつもお世話になっておりますベーシストのやまちゃんが参加しますが、
やまちゃんは参加にあたり事前に、この↓バンドチームで出ますと表明します。
アースセイヤーク、BATT、ドリームチェイサー、なっとらん!ズ、DEADsEND、
サッドウィングス、WIRE の七バンドということです。
(これは確定ではなく例として
)
この場合、アースセイヤークのヴォーカルタロウ氏や
BATTのヴォーカルスティーヴンマルシー氏はもちろん、他のメンバーも別の
掛け持ちのバンドがあり、やまちゃんと同様に複数チームでの参加表明を
したとします。
仮にやまちゃんのトータル得点が400点(そんなに行くとも思えないけど
)だと
しますと、参加表明しているそれぞれのバンドの得点に加算され、
そのバンド別の平均得点の高いチームが入賞なりのカウントをされるという
わけです。
但しバンドのスタッフやバンドメンバーのご友人の方が参加される場合は
特定の一つのバンドのチームのみのエントリーとさせていただきます。
いかがでしょう![]()
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私より優秀な方がほとんどなので私以外が説明してくれたほうが
わかりやすいのは間違いないのですが成り行き上致し方ありませんので![]()
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なんとか上記の説明をご理解いただけたらうれしいのであります。
なので掛け持ちされているバンドのメンバーさんすべてに声をかけて
お気軽にご参加いただけたらと思っています。
ちなみに掛け持ちのバンドの自分以外のメンバーが参加されない場合、
一人ででもそのバンドでと表明されればそのバンドとしてもカウント致します。
どうかなぁ、説明伝わったかなぁ・・・
と言いますかここをご覧の方が
もともと多くないのでここではあんまり役に立たないかなぁ![]()
最後に先日も記しましたがボーリング大会のご説明複写しておきます↓![]()
バンド対抗ボーリング大会 「壱の球」
開催日
2018年1月6日(土)
場所
池袋ロサ
試合時間
16~18時
18時半より打ち上げ
※バンド対抗という形は掛け持ちや少人数の参加もありますのでランキングは
・各バンドメンバー全員の平均得点で上位三バンドに景品
・個人最高得点に景品
・ビリとブービー賞あり
・女性参加者はハンディ40点(個人最高得点ランクからは除外、ハンディ40点を除いて最高得点の場合は入賞へ )
・バンドメンバー友人は一つのバンドさんのメンバーとしてカウント(掛け持ち不可)
・今回はバンドに属する方とそのバンドさんに含まれる友人が参加の条件となります。もちろんバンド代表が1人でも大歓迎です!
・どのレーンに誰と入るかについては当日決定(応相談)
・参加費用
ボーリング参加費用実費(3ゲーム、貸し靴料金含む)一人2000円+1000円(1000円は景品代金に充当 )で3000円
※)注 池袋ロサ 一レーン二時間8000円(四名使用)
・打ち上げは別途(詳細は参加人数が決まってからとしますが飲み放題のお店にします)
・会場のロサの予約受付が三ヶ月前からのため参加についての連絡期限は
10月4日までとさせていただきます。
・一レーン四名のため半端人数になった際は一名あたりの割高参加費については景品代金から充当します。
・参加決定連絡以降のキャンセルは不可です(別の人に交代してもらえば大丈夫です)
参加の方はフェイスブックまでメッセージかばっち及び実行委員 渡辺けん爺さん、
フェイスブックで「参加」を押した方は参加決定とさせて いただきますが(いいねは参加としません)
ばっち
連絡先アドレス
rosecoolred@yahoo.co.jp
というわけでまた明日![]()
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はい 本日はこの前の日曜日に50周年ライヴぢゃなかった
50回越えライヴが終わりましたRATT Tribute Band BATTの
お写真をご紹介なのですがいつもみたいに勝手に載せようと思ったのですが
この日の写真がぜんぜん見つからず![]()
仕方ないので![]()
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お客さんで来てくれたまさやんさんが撮ってくれたのを勝手に紹介させて
いただきます
(まさやんはハクション!、紫貴族のヴォーカリストです
)
たぶんまさやんの隣にいたであろうかと思われるハクション!で
お世話になりましたかしょー氏、ライヴの最中にポーズ
↓
この日二人分の奮闘をしてくれたロ・ビンイチロウクロスビー↓![]()
ヤマチャンクルーシェもがんばってました
↓
スティーヴンマルシーは余裕のステージング↓![]()
でもってついでに私↓![]()
そんなわけで色々な意味でメモリアルなライヴになりました。
しかしながら元々5人で作られている音楽を4人でやりましたので
多少の贔屓の方たちに褒められて、いくらか出来たつもりでも
RATTの音楽はBATTではないので私、個人的な気持ちはもう4人でやるのは
今回限りにしたい感じです。
あと今回はメンバーみんなでいつも以上にお客様のご来場をお願い、
期待しましたが、予定していたほどの客入りではなかったのは
非常に残念な気持ちです(その時会場にいらしたお客様は決して少なくありませんでしたが)。
この希少な機会においでいただけなかったのはBATTの精進が足りないことに
尽きるのではと思いました。
というわけでまた明日![]()









