ばっち日本 -384ページ目

映像公開 197

はい 今週も毎週恒例となっております映像公開の日となりましたクラッカー

 

 

今回は通算197回目でありますニコニコ

 

 

敏腕管理人森川氏、毎週毎週更新どうもありがとうございますニコニコ

 

 

本日の映像は、オジーオズボーンジェイク・E・リー期トリビュートバンド

 

 

オジーパウボーンバンドの今年の5月20日のファーストライヴからの一曲ですニコニコ

 

 

http://batchholdersonly.com/movie.html

※パソコンで観てください(賢い電話では見られません)目

 

 

ご本家ソロの曲といったらこれみたいな代表曲のうちの一つですグッド!

 

 

オジーパウボーンバンドの次回ライヴは恐らく来年6月くらいという感じで

 

 

準備中です。ご本家の限られた時期のトリビュートではありますが

 

 

各人仕込みにやりがいがたくさんある楽しいバンドです。

 

 

来年もどうぞよろしくお願いします。

 

 

というわけでまた明日ですが巣鴨獅子王にて皆さんのお越しをお待ちしていますパー

ドリームチェイサー最終リハ♪♪♪

はい というわけで本日はレインボー、ジョーリンターナーソロトリビュートバンド

 

 

ドリームチェイサーのリハでした虹

 

 

今は全員で7人、それも皆さんお忙しいので特に今回全員が揃うのが大変でしたが

 

 

最後にして初ドンッ 全員揃ってのリハとなりました!!にひひ虹

 

 

恒例ドラムお写真↓クラッカー

 

やっぱりコーラス隊のお姉さんお二人(リッキー氏、詩乃氏)が揃うと厚みが増して

 

 

心強いですニコニコ 新曲三曲もばっちりですグッド!

 

今日が今回のライヴ向け最後のリハになりますがいい感じで安心しましたニコニコ

 

 

ライヴが楽しみです!!虹虹

 

2018年12月16日(日)巣鴨獅子王
★Batch Presents  Tribute Event THE DENSHOW 伝承
   HARDROCK DENSHOW Vol.15
 
前売2000円
当日2500円
ドリンク代500円
Open  15:00
Start 15:30
 
① Silver Aleister (as Ozzy Osbourne)
② HEALTH BELLS (as AC/DC)
③ 白蛇海賊団 (as Whitesnake)
虹Dream Chaser (as Rainbow,Joe Lynn Turner Era&Solo)虹
⑤ 飛翔電設 (as Michael Schenker Group)
 
問い合わせ
巣鴨 獅子王
東京都 豊島区 巣鴨 2-3-3
TEL:03-5972-4439 FAX:03-5972-4429
http://sugamo-cco.com/
 
是非最初から最後までじっくり楽しんでいただきたい一日です。
 
 
どうぞよろしくお願いします。
 
 
というわけでまた明日パー

読書感想記

はい 本日は先日読み終わりました作品についてと次に読んでいる本について

 

 

勝手に書かせていただきます音譜

 

 

読み終わったのはこちら↓クラッカー

小西行長の大名になるところあたりまでのお話で、この後のシュッペイのお話や

 

 

さらにその後についても描いてほしかったなぁと残念に思う力作メラメラ

 

 

一商人の主人公が武術や操船術を心得、さらに人格もそれなりということで

 

 

武将も一目を置く存在となって秀吉に散々使われる様子が悲喜こもごも描かれています。

 

 

あまりに忙しいと本当は通じ合える人と通じ合えず争いになるというそんな予兆も

 

 

あまりある時の流れです。白石先生らしい海の場面も存分にありますが

 

 

あまり資料が多くない人物にも関わらず読み応え十分で楽しませていただきましたグッド!

 

 

でもってこの次に選んで読んでいる本はこちら↓クラッカー

私にとって人生の神様的存在の方についての本です。

 

 

こんな素晴らしいものが出版されていたのをついこの間まで知らなくて残念でしたが

 

 

恐らく全世界及び我が国国民の全世帯がお持ちではないかと思いますニコニコ

 

 

内容は自伝ではなく、筆者が当人から聞いた話や今まで公開されている記述、

 

 

当人のお話よりも当人に極めて近しい人物からのお話がふんだんに載っています。

 

 

今 ソロ活動を始めて二枚目のアルバムを出したところくらいまで読み進んでいますが

 

 

飛行船が如何に巨大なものであったか、年月を経てメンバーの変化がどうであったか

 

 

など、既にマニアの方はご存知の内容も多いですが非常にプライベートな部分も

 

 

たくさんあって興味深いです。

 

 

バンドのオフステージのエピソードだけでも別冊発行できるようにも思いますが

 

 

日本公演の際のお話が全く無いのでそこは残念です。

 

 

彼は自分がどう見られているのか、どう感じられているのか、

 

 

とても客観的にとらえていて、道を踏み外さないのが人生において成功の前から

 

 

一貫しているのが偉大なアーティストたる所以かなと思ったりです。

 

 

まだという方は恐らくいらっしゃらないと思いますがこれは必ず読まねばならぬ

 

 

そんな本です。

 

 

というわけでまた明日パー