鍵盤移動台♪
はい 本日は最近当イベントにて導入致しました、``鍵盤奏者さん用移動台``
というお堅い名前の装置について勝手に書かせていただきます![]()
既にフェイスブックにおける私のイベントページには写真があげてあるかと
思いますが、一応主催者のため念のためこちらでもうっぷさせていただきます![]()
イベントを開催しておりますと当然ですが、鍵盤奏者の方が登場され
演奏をされますが、セッティングが他の楽器よりも手間取ってしまう場合が
ございます。使用する鍵盤が一台の場合はそれほどでもありませんが
二台、三台と増えていきますと当然一台づつにおける配線も大盛やきそばのように
多く、ややこしく(素人の私には)見えてまいります。
そこで思ったのは(今頃遅い気もする
)、リハーサルの際のセッティングのまま
平行移動(ステージカミテやシモテから)してコンセントとシールドをPAさんにさして
もらうだけにするにはどうしたらよいかということで、何となくそれをいつも
お世話になっておりますリンリン林氏に相談しましたところ、敏腕な彼らしく
即行でその絵が届きました。インスタントラーメンすら作れない不器用な私の
話からここまで!?というくらい思っていた通りのものを描いてくれていました。
決めたあと、彼は早速日曜大工専門店から材料を仕込んで試作品を
作ってくれましたのがこれ↓![]()
この試作品に協力いただいたのはSons of OzzのキーボーディストSin氏で
使い心地も悪いものではなかったようでこれに少し手を加え塗装をして
完成したのがこちら↓![]()
艶消し真っ黒というクールなリンリン林氏らしいカラーで出来上がりました![]()
これは先日のイベントの際に初使用ということで
Wizard(カルメンマキ&オズトリビュートバンド)のちとせ氏に
ご協力いただきまして、とりあえず今のところは好評を博しております。
少しでもセッティングの手間が省けて気持ちよく演奏してもらえたらと
思っていますが今後ご出演いただきます鍵盤奏者さんのセッティングによっては
いろいろな改善部分も出てくるかと思いますが何とかその都度対処して
いけたらと思っています。改めましてリンリン林氏↓
に感謝感激申し上げます。
今後も何かお役に立つものができたら(私は言うだけで作るわけではないのですが
)
いいなと思います![]()
というわけでまた明日![]()
オジーパウボーンバンド リハ♪
はい 本日はオジーオズボーントリビュートバンド(ジェイク期)、
オジーパウボーンバンドのリハでした![]()
恒例ドラムお写真↓![]()
リハが進んでいくといつの間にやらライヴという気がします。
このバンドはリハで一番笑いが多いバンドですが、お客様も
ライヴでたくさん笑っちゃうところがあるのではと思います![]()
真面目にやっていてもどういうわけかネタが発生の方向に・・・![]()
そんな愉快な私たちのライヴはもう来月です
↓![]()
Powd Park(パウパw)Volume 1“ジャンルを越えた激熱バンド 四谷に集結!”
当日2500円
ドリンク代500円
Start 15:30
② ANTHRASH (as ANTHRAX)
③ O H Y A J IC A (as Metallica)
④ F.T.G. (as AC/DC)
⑤ Sambora (as Bon Jovi)
⑥
四ッ谷アウトブレイク
〒160-0004
東京都新宿区四谷2-10 第2太郎ビルB1
TEL:03-5368-0852 FAX:03-5368-0858
MAIL: info@hor-outbreak.com
映画,DVD鑑賞記
この作品は2時間20分あるのですが全く退屈しないハラハラかつユーモアいっぱいな展開です。
始まり早々から主人公はスパイ試験に失格して前作で生き残った悪党につけ狙われ
悪党の組織を壊滅させようとがんばります。
主人公と再会し、記憶を取り戻して再び敏腕ぶりを発揮するところはナイスな流れです。
主人公は色の黒い若い健康男子、つきあって四ヶ月の色の白い彼女といい感じで
そして今度の休みに彼女の実家に挨拶&お泊りに行くということになります。
夜中に母親に催眠術をかけられてしまい思い出したくない過去を思い出し複雑な気持ちになる主人公。
翌日近所の人達が集まる催しがあり、そこでも圧倒的に少ない色の黒い人の中で
主人公は唯一の味方のはずの彼女に周囲の様子がおかしいことを話し、
物語の冒頭で色の黒い男子が夜の住宅街で誘拐されますが
ちょうどその後に廃品回収の仕事をする父親から不思議な工芸品(オルゴール)をもらいます。
7つの願いが叶うものということまでわかりますがその先が読めません。
幼少の頃にジサツした母親のいる人生をお願いをして、それが現実となりますが
最後の一つの願いでオルゴールが手に入る前の自分に戻してもらい、
お約束的展開ながら楽しめます
米国に帰国しようとする父(主人公)のお話。
老人は一行を助けた救世主から悪人となってしまいますが老人の話を聞くと実は
なんとか街に出ようと策を練る一行ですがそこに先ほどのケイサツカンがやってきて
その寺の村では40年近く前に子供が6人行方不明になった事件があり
散々行かない方が良いと言われているにも関わらず寺に着く一行ですが











