こじ~んさんと漫遊のお散歩 第二季節「き」♪
はい 本日は毎月恒例老師こじ~んさんとの漫遊のお散歩の日、
前回は「か」でしたので今回は「き」ということで北品川にやって参りました![]()
私もこじ~んさんも降り立つのはお初の駅でしたが、駅を出まして
さてどっちに行こうかと左右眺めて、ここはやはり品川と反対方向へとなりてくてく
この辺りは高層住宅が目立ちますが神社仏閣も多いようで早速現れたのはこちら↓
どうやら900年くらいの由緒あるところのようでまず参拝。
こんな風景もありました↑ 素敵な神社でした。
神社をあとにしましてから駅前の地図にジュネーブ商店街なるところがあったね
という事で各駅二駅分歩いて着きました
友好商店街?のようで感心してましたらありました、ナイスな喫茶店
スイーツラマダン実施中のこじ~んさんにあわせて私も飲み物だけに↓
(スイーツラマダンとは→こじ~んさんがライヴ前に少しでも痩せようと甘いものを食べるのをやめる無駄な行為を言います
)
(スイーツラマダンとは→こじ~んさんがライヴ前に少しでも痩せようと甘いものを食べるのをやめる無駄な行為を言います
そして一行は海の方向に向かってあてもなく歩きましたら
天王洲アイルなる以前寄った事があったようなところがバス停に出ていましたので
(バスが少ないため)歩いて目指してみようと進んで見ましたら…

途中首都高を通り過ぎ、更に進むとどうやらこれは埠頭方向で
この先に何も無いのではと(バス停の案内ではまっすぐ天王洲アイルでしたが道がそんなはずはなく…)、
仕方なくてくてく来た道をたまたま来たバスにて戻る事に

そんなこんなで天王洲アイルに到着
やっぱり前に来た事あるねと言ってそこらへんを散策していましたら船着き場発見
毎度の事ながら乗れないと思ったら(この手は大抵15時過ぎに終舟時間なので)
今回の舟はディナークルーズという私達庶民には馴染みの薄い豪華サービス客舟
のため(率直に予算の都合)乗舟を諦め
モノレールに乗って羽田空港に行こうとのこじ~んさんのご意見で羽田空港へ↓
国際線ターミナルは異人さんでいっぱい。
食後は隣の国内線ターミナルに歩いて行こうかと思い、係の人に道順尋ねてみましたら、
歩きは無理だそうで
無料バスがありますよとの事で親切な無料バスに乗車↓
確かに歩けない距離でした・・・
そして野郎二人で来るのは非常に厳しい国内線ターミナルのきれいな夜景の屋上に到着↓
夜遅い離着陸は案外多いのですな。
素敵な眺めを横目に本日〆のお茶タイム↓
てな感じで本日はいつになく無駄な距離散歩したような気もしますが
話の尽きない我々なのであんまり気になりません
本日もバンドはもちろんその他もろもろ話題が尽きない老師と若者となりました。
来週土曜日は違うバンドですが一緒のイベントでライヴなのでとても楽しみです。
次回は「く」という事でどこ行くかな~
というわけでまた明日
映像公開 233
はい 本日は毎週恒例となっております映像公開の日、第233回目となりました![]()
敏腕管理人森川君、いつもどうもありがとうございます![]()
今回の映像は、オジーオズボーントリビュートバンド オジーパウボーンバンドの
前回のライヴからの一曲です。言わずと知れた名曲です![]()
http://batchholdersonly.com/movie.html
※パソコンで観てください(賢い電話では見られません)![]()
というわけでまた明日![]()
映画鑑賞記♪
というわけで本日は先日久々に映画館に映画を観に行きましたので
その三作品について勝手に感想を述べさせていただきます。
まだ上映中の作品やもしれませんのでこれからという方はここをご覧にならず
映画館にレッツラゴーしましょう
まずは大好きな藤原氏主演の洋食屋さんを描いた作品↓
玉城氏は諸事情から仕事を探すことになりますがその究極の仕事先となるのが
藤原氏の洋食屋さん。
内装も料理も超一流なものですが玉城氏が求められる仕事も命懸け
その理由はここのお店のお客さんは皆さんコロシやさんというまさに秘密のお店というわけです。
早速個性溢れすぎなお客さんたちが続々とやってきて店ですったもんだ起こします。
そんな中失敗を重ねる玉城氏は店をクビにされそう(コロサレそう)になり
店の宝物を隠し、それをモノ質にして仕事を続けます。
やがてコロシや稼業の地域のボスが集まり、権力争いが起き、店が巻き込まれ
大騒動となりますが・・・
この物語の設定は一応我が国であるものの不思議な街という感じで
特にお店の内装の色彩、デザインが目を惹きます。
豪華な出演者の皆さんがほんの少しの出番で惜しげもない感じで
作られている料理も素晴らしいものでナイスでした。
藤原氏のファンならずともお薦めな独特の作品です
次は↓
正直なところ個人的には自ら絶対に観に行かない分類の作品でありましたが
ご近所の方のお薦めがあり行ってみることに・・・
多分全部コンピューターグラフィックという類のものと思いますが、
実際の動物たちが表情豊かに物語を進めていきます。
アンのジョー宍戸ジョー私は大半を深い眠りで過ごしてしまいましたが、
きっと素晴らしい作品です
しかしどうして寝てしまったかと言いますと、物語の背景風景がすべて高原、洞窟と
いうことと(宇宙空間も苦手)、誰かコロされたり
、そこら中で爆破が起きたり
車が町中交通法規を無視して破壊しまくったり
異星人
や夜怖い人
が出てこないとかが原因ではないかと思います
あらすじに関しては皆さんご存知と思いますので私が語るまでもないでしょう
(ライオン一家の跡目争い)
館内は子供連れはもちろん女性の方が多く、さすがねずみカンパニーの作品と思いました。
皆さんもぜひぜひ
でもってこれぞ私が観に行くべきという作品がこれ↓




今までのシリーズ全作品楽しませていただいていますが
今回は主役の人ではなく脇役の二人、ドゥエイン氏とジェイソン氏が主演の作品。
もう最初から最後までこれでもかっていうくらいのアクションの連続で
もうここらへんで勘弁してくださいって言いたくなるくらいすごい展開です。
特に悪役のイルバ氏(確かフレンチなんとかでクールなデカ役)の改造人間ぶりが
ものすごく、さすが無敵な二人も翻弄されます。
お話は人類に危険を及ぼすウイルス(多いなこのネタ)を諜報部員が確保しますが
それを奪いに来たイルバ氏から逃れるため、諜報部員自らがウイルスを打ち、
指名手配の濡れ衣を受けながら逃走します。
その諜報部員を追う任務を二人が請け負いますがお互いに反目しながらも
その諜報部員を見つけ確保しますがそれがジェイソン氏の妹と判明し
体内のウイルスが発症する前になんとかしようと三人が手を組みます。
悪の一味のイルバ氏は8年前にジェイソン氏に頭を撃ちぬかれてシンダはずが
組織の手によって機械の体を得て超人的な運動能力で三人を追い詰めます。
三人は妹のウイルスを体から抜こうと悪の本部に乗り込みますが・・・
物語は主人公二人の家族との再会も描かれていましてそこに見事なアクションと
最後の最後までハラハラドキドキ、まさにこれぞワイルドスピードという感じです。
相変わらず交通法規を無視してたくさんの車を壊したり違反のオンパレードですが
映画だからいいですな
そんなわけで全作品絶対お薦めですのでぜひ映画館でご覧になってください
というわけでまた明日






















