トゲヌキロックフェスティバル Vol.30
はい 本日は昨日に続きまして巣鴨獅子王にてイベント
トゲヌキロックフェスティバル Vol.30 を開催させていただきました![]()
貴重なバンドさんをたくさん見られたすんばらすぃ一日になりました![]()
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2020年2月9日(日)巣鴨獅子王
★Batch Presents トゲヌキロックフェスティバル Vol.30
① R to R (as REACTION)
② SHOWA44 (as 44 MAGNUM)
③ あの日サクセション (as RCサクセション)
④ 加齢爺 (as LAZY)
⑤
アースセイヤーク (as EARTHSHAKER)
⑥ Crazy Soldier (as LOUDNESS)
② SHOWA44 (as 44 MAGNUM)
③ あの日サクセション (as RCサクセション)
④ 加齢爺 (as LAZY)
⑤
⑥ Crazy Soldier (as LOUDNESS)
本日最初に登場は、R to Rさん (as REACTION)
当イベントには初登場ですがベテランのバンドさん、お馴染みの曲から
意外な曲までご本家への愛情を感じる演奏、素晴らしかったです。
またいつか観られる日が楽しみです
二番目は、SHOWA44さん (as 44 MAGNUM)
さすがご本家の疾走感をご存じな方たち、名曲の連発、隙の無い演奏で
ばっちり楽しませていただきました。
今年の活動期待してます
三番目は、あの日サクセションさん (as RCサクセション)
始まった瞬間からうれしさ爆発・・・・・初めて目から汗・・・・超感動

もう感動以外何もありませんでした。彼らを観られてよかった





これからも是非ご本家の素晴らしさを伝えていただけたらと実感しました
もう本当に最高すぎです。これからの活動、楽しみにしています
四番目は、KALAZYさん (as LAZY)
今回も名盤から名曲(シングル)揃い踏み、ご本家のツボを知り尽くした方たちの
まさにスーパーなパフォーマンス、素晴らしかったです
次回ライヴが楽しみです
五番目は、アースセイヤーク (as EARTHSHAKER)
今回も皆さんの声をたくさん聴くことができてうれし感激でした。
個人的にやりたかった二曲、演奏出来てよかったです(個人的感想
)
今年もどうぞよろしくお願いします。
そして本日のトリは、Crazy Soldierさん (as LOUDNESS)
今回は、そう来ましたか
みたいなお馴染みの曲に加え彼ららしい選曲、
さすがでした
今回も楽しませていただきました
という感じで昨日に続きましてお越しいただきましたたくさんのお客様に感謝申し上げます。
とにかく今日も昨日同様楽しかったですがもう、あの日サクセションさんのおかげで
個人的に最高に思い出深い一日になりました











出演バンドの皆さん、素晴らしいパフォーマンスお疲れさまでした。
巣鴨獅子王敏腕スタッフの皆さん連日ありがとうございました。
というわけでまた明日
“HARDROCK DENSHOW Vol.22”
はい 本日は巣鴨獅子王にてイベント、
“HARDROCK DENSHOW Vol.22”を開催させていただきました![]()
熱い一日になりました![]()
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2020年2月8日(土)巣鴨獅子王
★Batch Presents Tribute Event THE DENSHOW 伝承
“HARDROCK DENSHOW Vol.22”
“HARDROCK DENSHOW Vol.22”
① ヨートンバ (as EUROPE)
② THE CARROTWOMAN (Hard Rock Cover)
③ MST (as Michael Schenker Group)
④ Partymaker (as PINK CREAM 69)
⑤ Neon Knights (as IRON MAIDEN)
② THE CARROTWOMAN (Hard Rock Cover)
③ MST (as Michael Schenker Group)
④ Partymaker (as PINK CREAM 69)
⑤ Neon Knights (as IRON MAIDEN)
本日は、ヨートンバさん(as EUROPE)からスタート
いつものコールで登場、今回も意外な曲、地味な曲のようで彼らにかかれば
緻密かつクールな演奏が相変わらずのさすがなパフォーマンスでした
今年の活動も期待してます
二番目は、THE CARROT WOMAN
最初から最後までぶっとい演奏と時間を感じさせない選び抜かれたセットリスト、
いろいろなバンドの曲を演奏しても一体化しているのはこのバンドさんならでは
次回のライヴも楽しみにしています
三番目は、MSTさん(as Michael Schenker Group)
今回もマニアな選曲もお約束の曲も、聴かせる演奏とドン島田氏の
華麗なおしゃべりと併せてばっちりでした
(個人的に大好きな曲ばかり
)
同業他社との差別化もこのバンドさんらしさでいい感じでした。
今年の活動期待してます
四番目は、Partymakerさん (as PINK CREAM 69)
前回からバンドさんもスケールアップして一回り大きく感じるステージでした
他にないトリビュートバンドさん、貴重な活動これからも楽しみにしています。
そしてトリはNeon Knightsさん (as IRON MAIDEN)
セットリストの流れ、演奏ともにあっという間の60分、幅広い選曲ながら
このバンドさんらしくがっちりとまとまったパフォーマンスでお客様もご満足だったのではと思います。
次回ライヴも楽しみにしています
本日もお越しいただきましたたくさんのお客様に御礼申し上げます。
素晴らしいパフォーマンスの出演バンドの皆さんお疲れ様でした。
巣鴨獅子王敏腕スタッフの皆さんお仕事ご苦労様でした。
というわけでまた明日
映画,DVD鑑賞記
でもって本日は先日拝見しました映画、DVD作品についていつものように
勝手に感想を書かせていただきます
今回もナイスな5本の作品、すでにご覧になったものばかりかと思いますが
まだという方はぜひぜひ
まず最初の二本は働き者のニコラス氏作品です。
その一本目は↓
ここのニコラス氏は微妙な夫婦関係で娘を誤って失くしてしまった夫です。
妻と共に新天地でモーテルのオーナーとなる二人ですがモーテルに着きますが
前オーナーは鍵を玄関に置いて姿が見えません。
中に入るとメッセージのみで仕方なく営業の準備へと入ります。
初日から常連などが来ますが謎めいた客もいてこの商売が初めてのニコラス氏は戸惑います。
翌日厳重に閉じられた関係者以外禁止の扉を見つけ中に入ると
10号室のみをのぞき見できる隠し部屋を発見し一人興奮します。
その後10号室に泊まった女性二人と付き添いの謎の男との姿を見ます。
翌日その部屋に泊まった女性の一人がシタイで発見されたニュースを聞き
ニコラス氏はもう一人の女が関係あると追うと、お得意さんや保安官から以前女が
不審死した事実を聞き、それがさらに契約の下見の日の後とわかります。
保安官はニコラス氏を疑いつつ前オーナーの行方も追っていますが・・・
やり直そうとする夫婦がちょとしたことで敏感に反応するところなど
実にわかりやすい感じですが果たして謎が謎を呼ぶ真相や如何にという感じでお薦めです
二本目は↓
働き者のニコラス氏、今回の職業は教師で主演作品。
仲良し夫婦のニコラス氏ですがある日妻がランボーされてしまい病院に収容されます。
落胆しているとそこに謎の男から犯人にケーサツに代わって制裁を加えてあげるとの提案を聞きます。
成功の条件としてお願いごとをすると言われ、即日犯人はコロサレ、
その写真と妻から奪われたアクセサリーがニコラス氏のもとに届きます。
そしてしばらくしたある日制裁グループから接触があり、
ある人物を尾行するように命じられ、さらに写真の男を事故に見せかけてコロすように命じられます。
最初は断るニコラス氏でしたが妻への接触を恐れ、その男を待ち伏せますが
逆に襲われ、誤って突き落としてしまいます。
ケーサツからサツジン容疑で拘束されますがケーサツ上層部に
制裁組織のものがいてケーサツが逃れることに成功します。
妻に真実を話し誤ってコロシてしまった男が記者だったことから
組織を調べていたことがわかり記者の資料から組織の正体がわかってきます。
ニコラス氏は自分が潔白である映像の証拠を持つ組織から証拠を入手しようとしますが
妻がラチされてしまい・・・という感じでいたるところに制裁組織の人間がいて
はらはらな感じですが果たして最後はどうなりますやらナイスなサスペンス作品です
三本目は↓
このジャケを見たらこれ見ないわけにいかない
って感じで・・・
世界大戦中の1914年が舞台の作品。
主人公は灯台の観測員の仕事で、離れ小島にやってきますがあと12か月はお迎えが来ないというもの。
そして現地の灯台に着くとひげぼうぼうの男が灯台守として住んでいます。
主人公は灯台から離れた住居に落ち着きますが夜になると何か謎の生物が現れ、
パニックになり戦いを挑みますが住居を誤って燃やしてしまいます。
仕方なく灯台守を頼りに灯台に行きますが中に入れてもらえず困っていると、
近くの水辺で怪物(メス)と遭遇し攻撃しようとしますがそこに灯台守が現れ、
怪物は灯台守のペットとなっていることがわかります。
その後灯台に住み込みできることになりますが夜にやってくる怪物軍団と戦う日々がやってきます。
一進一退の戦いで力をつけてくる怪物どもに難破船に積んでいたダイナマイトが
海に沈んでいることをつきとめそれを回収し、怪物たちを一気に殲滅しようと作戦を立てますが・・・
灯台守と怪物のお付き合いぶりが動物的ですごいですが人の住んでいない場所
ならではのホラーでナイスです。ちょと哀しいところもあったりでお薦めです
四本目は↓
主人公は売れっ子女優のマネージャー女子。
その担当女優とかなりの仲良しでちょとHな関係ぽい感じでもあります。
ある日突如主演映画作品を降りると言い出した女優に慌てながらもその映画監督や
周辺のフォローをする主人公、あっという間に夜も更けてマスゴミの追及も
追い払いながら女優の家に泊まり、翌朝出かけますがその後その女優が
自宅でイタイで発見され第一目撃者の主人公が現場からシモンも見つかり
容疑者としてケーサツに追われることになります。
自らの潔白を証明しようと様々な関係者にアリバイや動機を探りますが・・・
結末は賛否分かれること間違いなしですが私は楽しめました
五本目は↓
大戦中独国が恐怖政治を行っている真っ最中の実話なお話。
主人公は12名の工作員の中の一人として諜報活動で船に乗っていますが
地元の仲間に裏切られ独国に囲まれてしまい、逃亡を図りますが
11名が捕らわれてしまい主人公はぎりぎりのところで逃亡します。
執念の追跡をする独国からノルウェーの人たちに助けられながら
スウェーデン国境を目指すという展開

逃げる際に靴が片方しか履いていないところや仲間や任務については
終わりのほうで振り返り画像でわかることとなりますが脚にケガをしながら
厳寒の山や海、川を越えて逃げるまさにこれはドラマではないかと思うくらい今までにない事実な物語です。
これでもうダメかというときに必ず助けてくれるノルウェーの人たちは命懸けで
主人公をサポートし、厳しい野宿を重ねて遂に国境越えをすることになりますが
その方法が大胆不敵でびっくりです。
しかもあともう少しというところでダメになってしまいますがそこからがこれまたすごい展開です。
とにかく手に汗握る激動の展開、お薦め作品です
というわけで明日、明後日は巣鴨獅子王でお待ちしています




