教科書
はい 本日はまたまた読書ネタでしんづれいします![]()
先日読み始めた作品と並行して読んでいるのがこちら↓![]()
これはすでに全世界の青少年の教育課程において道徳、音楽の教材として広く
知られていると思われるまさに人生の教科書のような将軍様の自叙伝であります![]()
皆さん及び日本国民の全家庭にすでにあるはずが私は大馬鹿モノのせいか
つい最近この本の存在を知り恥ずかしながらこっそり入手、そして読んでおりますが
実に素晴らしい人生訓の数々とちょっとしたグチ、これぞまさに人生の教科書![]()
↑将軍様の貴重なお写真とそしてシオリ替わりに使っている若き日のお姿写真(右)カードであります。
将軍様がなぜレミーと呼ばれているのか初めて知りましたがまさにぶっ飛んだ
エピソードの連続、血液入れ替えの話はどこかで聞いたことがありましたが
まさか本物の医者にそんなことを言われていたとはとびっくりでした。
今 まさに黄金期のところを読んでいますが驚くべきは将軍様の記憶力![]()
特に女性の名前の記憶力は・・・![]()
今更言うに及びませんが皆さんは必ずやお持ちのはずなのでこのくらいに。
というわけでまた明日![]()
読書感想記♪
はい 本日もまたまたまた読書感想記で恐縮ですが
最近読書の時間が増したせいか今回も早くも読み終わってしまいました
でもって先日読み始めた清張先生、時代作品ですが↓
どれもこれも面白すぎでナイスでした

やっぱりその時代の生活の様子がきめ細かく描かれているところが
清張先生作品の特徴ですが時代ものは特にそれが際立っていて
その当時の人々の日常の匂いまで届きそうな表現です。
そんな日常、何気ない出来事の連続から徐々に事件に至るのが醍醐味ですな。
この時代が舞台の作品も登場人物はやはり完全犯罪を目論み行動を
実行に移すのですがその後の破綻に向かうところも実に小気味よく進みます。
でもって次に読み始めたのはこちら↓
私はこの作者先生の作品は初めてですがとっても楽しみです。
というわけでまた明日
映画,DVD鑑賞記
はい 本日は先日拝見しました映画、DVD作品についていつものように
勝手に感想を書かせていただきます
今回はヒット作品の続編四作品であります
なのでいつになくすでにご覧になっている方が多いものばかりかと思いますが
まだという少数派の方にはもちろんお薦めであります
でもってまずの一本目は↓
連続ヒット作品の中心人物であるオーシャンさんの親族?の一人のサンドラ氏が
仮シュッショするところからお話は始まります。
収監中に練った作戦を実行に移そうと昔の仲間や作戦に必要な人材を仲間として
着々と作戦を実行に移します。
サンドラ氏の作戦はどろぼーと同時に自分を騙した男も罠に仕掛けようとします。
今回は全員が女性メンバーのせいかスマートでおしゃれで華やかなファッションの
舞台に相応しいお仕事ぶりです。
ばっちり楽しめるのでこれはもちろん続編も期待したいお薦め作品です
二本目は↓

有名すぎる大ヒット作品の続編。
てっきり前回の作品で終わりかと思いきやまだまだお仕事は続いていた感じで、
今回も毎回漏れなく交通違反と危険運転の数々、街を巻き込んだ危険行為の
連続で最初から最後まで、隅から隅まで、ひやひやを通り越した展開です。
今回のお仕事は自らの失策によりプルトニウムを悪党に奪われてしまい、
それを取り返すべく奮闘する展開。
ありがちなネタながらも危うい場面の数々すべてが簡単には済まない
細かい作りこみが徹底していて最後の最後まで楽しめます。
いつもの仲間に加え、トム氏の最初の奥さんとの再会やらもあります。
ここを本人が本当にやっているのか(危なくて心配
)気になる場面もあり
作り手の意気込みも並々ならぬものです。
ただどういうわけか画面が暗いというかあまり鮮明ではないのがちょと残念でした。
絶対楽しめるアクション作品です
三本目は↓


このシリーズを全部見たか覚えてないのですがいくつかは見た記憶のヒット作品の最新作。
宇宙から飛行船がメキシコに不時着します。
その際に狙撃手としてチームで仕事をしていた主人公は飛行船が宇宙からのものと確信し、
証拠となるプレデターの装備の一部を集め持ち去ります。
安全のためにあまり帰ることのない家のそばの郵便局の私書箱に送りますが
契約の問題で荷物は私書箱から自宅に運ばれてしまい、息子の手に入ります。
同じころ生物学の女博士は研究所に強制的に呼び出され、
捕らえられているプレデターとその研究施設に驚きます。
息子が荷物を開封し装備に触ってしまったため捕らえられていたプレデターも連動して
研究所で職員を殲滅して装備を奪いに息子のもとに向かいます。
主人公は飛行船と接触したということで捕らえられ、
他の荒くれ兵士たちと共に同じ研究施設に着きますがプレデター脱走で大騒ぎとなり
女博士と合流してプレデターを追うことになります。
やがてプレデターの目的が主人公の息子のもとの装備とわかり、
一同は息子を救いに家に向かいます。
そこに宇宙からもう一人のプレデターが現れ、息子のもとに先に現れていた
プレデターをザンサツします。
なぜ仲間同士でそうなったのか、果たしてプレデターの狙いは一体?という感じで
小気味いい展開と、主人公とイカした兵士仲間が一丸となって戦うところはナイスです。
あっという間に展開するような素晴らしいアクション作品です

四本目は↓



第一作に続き、クールなデンゼル氏が無敵の主人公ぶりであります。
タクシー運転手をしながら身近の悪をあっという間に成敗みたいな生活をしていますが、
主人公の現在を知る旧友がコロされてしまったことから
元の仕事仲間に自らが生きていることを知らせ、独自に捜査を始めます。
事件は通りすがりの強盗のようでそうではなく他の政府関係者の事件とも
共通していることがわかり、デンゼル氏は内通者を突き止めます。
最後はプロ対プロのような戦いになりますが果たして・・・
クールな主人公が相変わらずかっこいいです。お薦めです

というわけでまた明日







