ばっち日本 -166ページ目

きょうとへいく そのに♪

はい でもって西の都 二日目ですがこの日も前半は初めて行くところで

 

 

後半は以前も伺ったところであります。

 

 

この日は着いていきなり美味しそうな和菓子屋さんがあったのでそちらで柿のお菓子を↓合格

 

その後はちょと歩きましてこちらに↓音譜

 

 

 

 

 

そしてその先は時代を感じさせる街並みがあるこちらに↓グッド!

 

 

こちらを右に歩いて

 

 

お地蔵さんがたくさんでびっくりしました。

 

 

来た道を戻って創業大昔のお店でお茶漬けを↓音譜合格

素晴らしいお味でした。

 

 

お店はこちらです↓ひらめき電球

 

でもってその後も横にあるお寺に寄って↓

 

 

バスに乗って以前も来ましたお寺の集合場所みたいなところの中のこちらに↓クラッカー

 

こんなものがあったので勝手に作ってみました その一↓目

 

その二

こういうものには縁がないと痛感した作品でしたDASH!

 

 

その先は見事なお庭が続きます↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、ここから近い以前にも由りましたとってもレトロでおしゃれで

 

 

なんでも美味しくてすごく大好きな雰囲気の喫茶店で今回はあんみつセットを合格合格合格

 

いやはや美味しかったです。店主殿のお薦めの漫画がスーパーやら

 

 

地元の方の貴重なお話を聞けて楽しかったです。

 

 

というわけで今年の旅は終わり?

 

 

 

きょうとへいく そのいち♪

はい 本日は先日のお話で恐縮ですがほぼ毎年行っている西の都のお話であります。

 

 

お話というかほぼ写真ばかりで自分記録でもありますのと

 

 

いつも通り著名な場所にしか行っていませんで皆さんの暇つぶしにもならない

 

 

内容と思いますのでご了承よろしゅうです。

 

 

場所については皆さんのほうがよくご存じと思いますので

 

 

説明は不要かと思いますので省きますわんわん

 

 

そんなわけで一日目に伺ったのはこちゃら↓キラキラ

 

 

ここから登って行きまして、ほどなく行きますとお茶屋さんがいくつかあり、

 

 

その中でこんなあんこ餅を↓グッド!

こちらの方面のあんこにしてはとっても濃く甘く、とってもおいしくいただきました音譜

 

 

でもってさらに進みますと↓

 

こちらは上から下の風景↓

 

 

実に立派なものでした。

 

 

そこには皆さんご存じのストレス解消メラメラではなく厄払いの施設が↓

この谷底に向けて何枚もぶん投げて参りましたチョキ

悲鳴が聞こえたら下に人がいるということと思いますがこの日は静かでしたドクロ

 

そしてさらに先に進みますと↓

 

大変静かで落ち着いたところでした。

 

 

 

 

 

ここにはあの有名な巻物がありました音譜

 

生きた黒犬がいたのですがこのようなものも↓

見事な中庭ひらめき電球

 

でもって昼ご飯にちょと足をのばしまして少し変わったホットケーキのあるお店に↓音譜

生クリームを倍チョキ&はちみつ これめっちゃうまでしたグッド!グッド!グッド!

 

 

そして最後はあの有名なお寺に↓

 

本当は前回来た時にお寺の近くで売っていたお餅を食べたかったのですが

 

 

年月のせいかそのお店を発見できず・・・汗

 

最後に有名な川沿いの道をお散歩して

一日目は終わりました合格

“ HARDROCK DENSHOW Vol.25 ”

はい というわけで本日は巣鴨獅子王にてイベント、

 

 

★Batch Presents  Tribute Event THE DENSHOW 伝承
“ HARDROCK DENSHOW Vol.25 ”

 

を開催させていただきましたベル

 

 

今日は以前は通常通りでした打ち上げまであってとっても楽しい一日になりましたニコニコ

 

 

そんなわけで本日ご出演のバンドの皆さんのお写真をいつものように勝手にうっぷ

 

 

させていただきますクラッカー


① Dunluce (as GARY MOORE)

 

 

 

 

 


② Marmalade Soup (Vintage Rock Cover)

 

 

 

 

 


③ ホワイトスネイクカモン (as Whitesnake)

 

 

 

 

 


④ Dian MAIDEN (as IRON MAIDEN)

 

 

 

 

 

 

⑤ FLYING GOD電設 (as UFO)

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけでまたいつかパー