ばっち日本 -154ページ目

アースセイヤークリハ♪

はい 本日はひっさびっさにアースシェイカートリビュートバンド

 

 

アースセイヤークのリハでした音譜

 

 

恒例ドラムお写真↓ベル

 

みんな元気にリハ音譜

 

今回のリハは再来週のライヴに向けての一回こっきりニコニコ

 

 

しっかりがんばってやってきました。

 

 

そのライヴはこちら↓クラッカー

 

6/25(土)「初夏ばん2022 at巣鴨獅子王」

開場16:00
本番16:30

① DIPPERS (as 洋楽HRカバー)
音譜アースセイヤーク (as EARTHSHAKER)音譜
③ Paradise Alley (80's HRカバー)
④ Neon Knights (as IRON MAIDEN)

 

リハのあとはいつも通り普通に打ち上げミーティングにひひビール

楽しい一日になりました。

 

 

ぜひぜひ6月25日、巣鴨獅子王にいらしてくださいパー

“ 魔界大会 Vol.6 悪魔VS地獄 巣鴨に集え 重音重来!” お写真♪

はい というわけで本日は巣鴨獅子王にてイベントを開催させていただきました↓ベル

 

 

2022年6月4日(土)巣鴨獅子王

★Batch Presents Event  
“ 魔界大会 Vol.6 悪魔VS地獄 巣鴨に集え 重音重来!”

① ジーンズ (as KISS) 
「地獄のロックファイヤーを浴びせるサイコなサーカス軍団」 
② JP/DC (as AC/DC) 
「 地獄の鐘をくれてやる@とげぬき地蔵 」
③ DRAKE HIP SHAKES  (as ZIGGY) 
「HEAVEN AND HELL〜今夜は悪魔と踊ろう!」
④ 東京オズボーン (as Ozzy Osborne)
「この地球はもう終わりなのか?アイアンマンこそが正義、ジャスティス、ジェネシス。
こぶしを高々とあげた暗黒の帝王 " rock will never die "」
⑤ Doomsday (as Black Sabbath)  
【黒い安息日】
魔界のヒーリングタイム
悪魔たちと一緒に地獄のJukeboxをお楽しみください

 

という感じで毎年恒例の不思議なイベントドンッ 悪魔VS地獄 魔界大会であります。

 

 

今回もたっくさんのお客様にお越しいただき誠に誠にありがとうございましたニコニコ

 

 

皆さんそれぞれのキャッチコピーに相応しい素晴らしく悪魔チックで地獄レベルな

 

 

パフォーマンスでばっちり楽しませていただきましたグッド!

 

 

そんなわけでいつものように皆さんの勇姿を勝手に撮りましたので勝手にうっぷさせていただきますドクロ

 

① ジーンズ (as KISS) 
「地獄のロックファイヤーを浴びせるサイコなサーカス軍団」 


② JP/DC (as AC/DC) 
「 地獄の鐘をくれてやる@とげぬき地蔵 」


③ DRAKE HIP SHAKES  (as ZIGGY) 
「HEAVEN AND HELL〜今夜は悪魔と踊ろう!」


④ 東京オズボーン (as Ozzy Osborne)
「この地球はもう終わりなのか?アイアンマンこそが正義、ジャスティス、ジェネシス。
こぶしを高々とあげた暗黒の帝王 " rock will never die "」


⑤ Doomsday (as Black Sabbath)  

【黒い安息日】
魔界のヒーリングタイム
悪魔たちと一緒に地獄のJukeboxをお楽しみください

というわけでまたいつかパー

映画鑑賞♪

はい 本日は久々に映画を観てまいりました音譜

この名作をまだ観ていないという国民は恐らくいないかと思いますが

 

 

私は今頃観てきましたにひひ

 

 

やはり究極に好きな方が監修するとこんなにも素晴らしく現代に甦るのかと

 

 

感心した次第であります。

 

 

皆さん既に一回は観ていると思いますので気にせず内容を書かせていただきますが

 

 

冒頭のかいじゅうが我が国のみ出現し、すでにその対策チームによって

 

 

退治されているところに新たなかいじゅうが登場し、その際に逃げ遅れた

 

 

子供を救おうとする主人公が巨人へとなり、その登場にみんなびっくり仰天叫び

 

 

さらにガイセイ人が政府と交渉し地球征服をもくろみ、主人公の正体が

 

 

世界中に知れ渡ってしまう展開など実に現代社会らしいニコニコ

 

 

二人目登場のガイセイ人は山本氏が演じていて外見は人間なのですが

 

 

現実にこんなのがいるのではと思う、そんな恐怖感を感じるところもナイスでしたニコニコ

 

 

最後に登場の主人公を倒すあのかいじゅうは総監修の方の代表作に出てくる

 

 

キャラととても雰囲気が似ているように感じましたが考えてみたら元の作品は

 

 

それよりもはるか前にできているものなので全然気になりませんでしたにひひ

 

 

登場人物の語り口や状況分析が現代的でしっくりきますがこれは総監修の方が

 

 

脚本なので納得です。

 

 

原作への敬意を感じる素晴らしい作品、これを観ずにいられる我が国国民が

 

 

いるのかというくらい(当社比ドンッ)の感無量感ロケット

 

 

まだという方はほぼいないと思いますがこれは必ずや観ねばならぬ作品であります。

 

 

でもって今日はお天気がよかったので近くのこちらにも走る人行ってきました↓ニコニコ

いつも人でいっぱいなのに今日はどういうわけか映画館よりまばらな感じでした汗

 

 

というわけでまたいつかパー