深夜起き見てました。
3-4の逆転負け
ああーー言いたいことが山ほどある
『負けてえるものなし』
たまたま今日読んだ法政のラガーマン
文字選手の座右の銘
育成年代敗戦を
勝利以外に大切なものがあるとの
いいわけをよく聞く
確かにバタコも高校サッカーでフィジカルを武器に
縦に早いサッカーが長らく支配し結局そんなサッカー
大人になって海外のチームに対してできるわけもなく
先につながらないつまらないサッカーだと批判してきたが
ここ世界大会は負けて何かえたというものではないだろう
申し訳ないがプロフィールをインターネットで調べたが
池内監督がここのレベルを指揮するに値するかがわからない
今日の試合勝気はあったのか
ラスト1分で選手を入れる間にはもっと打てる手があったはす
何故はらがたつか・・・
このチームはすばらしい素材がいるからだ
ちょと前みられたようにブラジルやフランスにひっくり返っても
勝てないだろうなぁって感じではない可能性を感じるからこそ
余計に腹が立ってしょうがない。
宇佐美や宮吉を本物にできるかどうか
日本の力が試されている。
やっぱり森本みたいに海外に育成を頼まなければ
ならないようではW杯のベスト4など夢のまた夢![]()


