今シーズン名古屋等がこのシステムを本格導入

されに我がバルサの黄金時代もありこのシステム

の記事を多く目にします。


4-3-3システム


バタコが思うに


それは妖刀のようなものではないか。


ごく一部の者しか使いこなせず

使いこなせれば天下無双

の強さを発揮する。


他のシステムに比べいろいろなポジションに

特殊能力の選手を必要とする気がします。


それゆえに名古屋には注目してます。


名古屋が首位争いしないとおもろくないと

書きましがここまではまずまずは順調


不安はアンカーの固定と選手層ですかねぇ

ただケネディの得点力がバタコはイマイチ

信じ切れないです。・・・・

いいプレヤーだけど得点王って感じがまだ

しません。優勝するには玉田,ケネディ

金崎の誰かが得点王争いに絡まんと厳しいっす


頑張れ名古屋グランパス



バタコビッチのスポーツ日記

いつも練習に誘ってくださる方の息子さんの高校時代チームと

練習試合


相手は20歳くらいなので動きが若い


ただ野球は年齢じゃないっす!!むかっ


序盤2点を先制されるも

こっちが押し気味にすすめる

しかし後1本が出ず


向こうが投手を変えてくれて

流れがかわり逆点


バタコもまたまた四球を選んで

逆転に絡みました。【2塁にいた

バタコに牽制球があたってセンター

の奥にボールが転々・・・】走る人


ただ打撃は3-0

最後のショートライナーは感じがよかったので

あれが抜けてたら気持ちよく帰れたのに残念汗


どうもヒットを欲しがってボールを迎えにいって

振り切れてないなぁ反省むっ

三連休遠出しなかったので最後飯でも食いにいくかと

近くのバイキングに行ってきました。


あーー食べ過ぎました。

肉肉すし肉すし肉

最後にアイス(抹茶)ナイフとフォーク


ちょっと動けません。叫び

春はセンバツからとはまだ死語ではないようです。(笑)


さてさて本日から開催されております甲子園でのセンバツ高校野球


元高校球児のバタコの血が騒ぎます音譜


朝から素振りなんぞしてみましたあせる


まぁいろいろ用はあったのですが休日ということもあり

ちょくちょく見たり移動の車でラジオを聞いたりしており

ました。


本日の感想継投は難しい


天理としては絶対的のエースがいないようだし

初めから打ち勝つしかないとコメントしてたの

で,ある程度想定内の流れだったのかもしれない

がやはりエースを変えたのが大きく流れを変えて

しまったなぁ最近複数の投手で勝ち上がるチーム

が増えたとはいえやはり高校生の継投は難しいなぁ


もう一つの感想は少々エラーが多いように感じた。

大舞台,初日,秋から公式戦の期間が空くなど難しい条件だった

たとは思うけど,全般的に近年エラーが多く感じる。

ただエラーは野球につきもの思い切ったプレーを明日から期待

します。爆弾

フィオレンティーナ不可解な判定の結果敗退を余儀なく

されたCLだが改めてみるといい選手そろってるなぁパンチ!


万能ストライカートニ

守護神フレイ

指揮者モントリーボ

その他にも多士済々の面々


その中でもやたら存在間がましていたのが

フィレンチェの魔術師【このキャッチはバタコが思いついた

ので多分誰も言ってないと思うが】

ヨヴティッチ(表記は雑誌によって異なるまぁ日本語にない

発音なのかも)先シーズンからおもろい選手やなぁと思っていたが

今シーズンは完全にブレイクした感があります。


本当に一見の価値ありです。

ただ残念なことに代表はモンテネグロを選択したらしく南アフリカW杯では

見ることができないようです。




本日は所用でスタジアムへ行けなかったので

スカパーで録画して観戦です。


あーー惜しい

点取られそうな感じでもなかったけど

逆になかなかいい機会も少なかった


しかしエース喜山が入ったとたん

展開にアクセントやっぱ全然違うなぁ

81分くらいの西野のシュート惜しかった

あぁーーいうシーンを多く作りたい


ここまで守備は安定しているが

やはりなかなか点がとれない

去年もなかなか点が取れず

引き分けが続いてづるづると

負けが込んできたので去年の

二の舞はなんとしても避けたい。


あーー4月頭の栃木戦も仕事で行けないので

ちょっと観戦空くなぁ・・・・


もちろん行けないアゥエー戦もスカパーで

応援します。!

ルールについて国よって違いがあると前記事で書いたが,

一番違いが顕著で有名なのは野球ではないだろうか?


海外はアウトコースに

一つストライクゾーンが広い。


ただそんなことひとことも書いていない。


国際試合やメジャーに行った日本人打者が概ね苦戦

しているのはストライクゾーンが無関係ではあるまい。


困ったらアウトローと多くの人が言うように元来大怪我

がすくないアウトコースそれが一つ急に広くなるというの

は,やっている人間からすると信じられないくらいの感覚

だろう。


今までは基本的に国内で完結していた野球だが

WBCのように国代表が戦う試合が増えるならば

これからは対応がさらに必要になるのかもしれない。


野球なんてボールも違うからね


今までストライクゾーンが違っても国際試合の場で

戦えているのは,日本が野球先進国なのと海外

チームに外の出し入れで勝負する技巧派が少なく

球の力で勝負するパワーピッチャーが多いことが

要因だと感じます。


因みにNBAも独自ルール(こっちは明らかにゾーンディフェンス駄目

とか)と国際ルールの違いでアメリカ代表が苦戦すること・・・




今期のJではこのルールを厳格に適用するらしい。パー


ただ,もうすでに過剰反応ではないかとの指摘

また日本協会の原さんがツィッターで意見を求めた

ことなど話題になっている。


まず今回の件で評価したいのはいち早くレフェリーサイド

と現場サイドが意見交換したこと。(まぁ開幕前にその辺り

のすり合わせはしてないの?との疑問はあるが)


また上川さんなど審判もそのルールの適用の理念と意義

をしっかり語っていること


このあたりは率直に評価したい。グッド!


さて,今回のルール適用の厳格化はやはり世界の

主流から離れてる気がしてならない。あせる

上記のような上川さんの記事を読んだあとCLをそういう

目で見てみたが,さほど手の使用について厳しくとっている

ふしはない。

手の使用について厳格になったのはセットプレーの時だけ

だろうか一時期に比べゴール前の引っ張りあいはすぐ笛を

吹かれるし,PKになる場合も多いように感じる。


日本の審判が間違っているとは思わないし,どの国も同じルールブック

を使っているが(微妙なレギュレーション等は違うと思うけど)当然国よって

違いはある。それはルールブックに書かれていない慣習のようなものだ。

残念ながら日本がサッカーのメイン国ではない現状では日本の笛に世界

がよってくることはない。(フェアプレーの理念はすばらしいが現状も考え

ないと独りよがりになってしまう。)


サッカーが例えば野球のようにメインが国内のリーグ戦でそこで基本的に完結

するならば世界を無視して日本の理想をおっていてもさほど問題はないのだろ

うが,日本代表が大きな意味を持つわが国にとって(バルサやレアルがあるよう

なスペインのように国を代表するビッククラブの役割を日本代表が担っているの

で)世界を無視することは不可能だと考えます。


※今回のルール適用は現場サイドからの要望との記事もあります。

ただいずれにしてもファンなしでも,現場なしでも,どんなすばらしい

理念も受け入れられないと思いますのでみんなで考えていく問題だと思います。

今ふと思ったのが,J開幕してから変えるから混乱するんだよなぁ例えば天皇杯

で試すとかすればもっといい方向にいったのかも。



先日CLの抽選がおこなわれました


我がバルサはアーセナルと対戦


ここまで来ると弱い相手なんて

いませんがまぁ可もなく不可もなく

といった感じでしょうか


決勝トーナメント1回戦を見た限り(バルサ除く)

一番いいのはマンUですかねぇ

不気味なのはインテル(セリエAではいつも応援

してるので好きなチームですが)いままでどうも

勝負弱いイメージがつきまっとっていたのですが

今年は一味違う感じです。


最近バタバタしててバルサのリーグ戦を見る機会が

すくなかったのでそんあ印象はなかったのですが

イブラは不調らしい?インテルがそうだったように

いい意味でも悪い意味でイブラって彼中心で回らない

と輝かないのかなぁ?当然バルサでも主要なプレーヤー

ではあるけどもちろんバルサの中心はメッシであり

シャビやイエニスタ。去年のインテルがイブラを押さえ

こまれると驚くほど何もできなったが今年は上記の

ように一味違うのも偶然ではないのかも。

最初の打席あっけない三振だった中田


二打席目もタイミングは怪しかったが

フォアボール

【バタコは調子が悪い時こそこういう

フォアはポジティブに考えます。

自分を警戒したから投げにくかった

たからのフォアだと】


そしてまたまたチャンスで訪れた

第三打席

おーータイムリー!!!

いろんな意味でやっぱり華があるね

中田翔


最近コメントが謙虚すぎるのが

ちょっと心配だが

これで流れをつかんでくれたら

日本を代表する打者になって欲しいです。