ちょっと息抜き?現実です(笑)
ちょっとブレイクというか、現実のお話です。前回お話したように、保険証の切り替えのタイミング悪く、一時的に10割負担した私ですが、それでも3割負担は高額ですよ!てお話。ある程度、お金がないと治療も検査も受けれない。真面目に働いてきたからこそ、負担が大きいのは正直、残念でなりませんが。それが現実です。赤裸々に〖診断まで〗採血&マンモグラフィ 23550円→3割7,070円造影CTと生検&病理診断 104,540円→3割31,360円細胞の感度診断?に後日負担 25,600円→3割7,680円造影MRI&心エコー 38830円→3割11,650円PET検査(別病院で初診料込) 104,880→31,460円〖治療開始〗採血+第1回化学療法 74170円→22,250円グラン注射 109,620円→32,890円現時点で計144,360。わぉーーーです。そこで忘れちゃいけないのが後で戻ってくるver→高額療養費支給申請高額な医療費を支払ったとき | こんな時に健保 | 全国健康保険協会www.kyoukaikenpo.or.jpと、事前に間に合えば窓口負担はおさえられるver→限度額適用認定申請健康保険限度額適用認定申請書 | 申請書 | 全国健康保険協会www.kyoukaikenpo.or.jpそして、休職するなら傷病手当の手続き。そして、そして、個人で掛けてる保険!ホント放置し過ぎてたけども、役立った保険たち。いつかは補われる予定ゆえ、治療費を気にせず取り組めそうです。ガン保険女性特有の保険ほとんどが入院手術前後の適応。その前の治療には適応なく、ガン診断での一時金くらい。今はイロイロあるはず。でも、もう見直せません。そして、我が家に大きかったのは、8年前、悩みに悩んだ住宅ローン、ガン診断保険金特約付を選んだいたこと京都銀行 がん診断保険金特約京都銀行お客様に信頼され、地域とともに発展する地元のメインバンク 飾らない銀行 京都銀行www.kyotobank.co.jp選択間違ってなかった~でも引き寄せ的には、引き寄せた?(笑)結果オーライ。連帯債務ゆえ、申請が降りたら相方さんの分が残ることに。おかげさまで、治療に専念できそうです。色々申請するのにも、診断書料がかかってきます。ホントに現金が必要だと思った闘病初旬です🌱次回は④抗がん剤治療スタートです。