『木は梢から枯れる』

2010年。
今年はあらゆる経験をして、常に学ぶことを考える年にしたいです。

ほかには
なるべく風邪ひかない。
何をするかではなく、何を貢献するか。
要は自分本意の行動をしない。
友、繋がりを大切にする。
人に愛される、頼られる行動をする。




あとなるべく日記書きます!
自分勝手に書いてるから、自由に読んで。


この言葉は浪人時代、尊敬する坂本先生が言ってた言葉。

多くの先生方にもお世話になったが、人生論や幸福論、あの頃の自分の銘となるような授業を行ってくれた。


寝てると授業を止めてめっちゃ怒る先生。
前から三番目に座ってた自分も一回くらった。笑
それでもでる価値があったから出たけど…

こうゆう日記書いてると、"浪人期記"ってblog書いてた頃が懐かしい^^


来年の目標は
本を読むこと!
で、最後に言ってた言葉で座右の銘でもあるtrust yourselfって言葉が使われてる文があったから紹介。

As soon as you trust yourself,
you will know how to live.
          Johann Wolfgang von Goethe
自分自身を信頼した途端、あなたはいかに生きるかを知るだろう。
ゲーテ



小説とか読まない人だから、こうゆう本読みます!

今度読もうと思ってる本は
前テレビで紹介された

"奇跡のリンゴ"と"ドラッカー 365の金言(The Daily Drucker: 366 Days of Insight and Motivation for Getting the Right Things Done)"


いましか出来ないことをしたい^^
I have always thought of Christmas time,
when it has come round, as a good time;
a kind, forgiving, charitable time; the only time I know of,
in the long calendar of the year,
when men and women seem by one consent
to open their shut-up hearts freely,
and to think of people below them
as if they really were fellow passengers to the grave,
and not another race of creatures bound on other journeys.
                     Charles Dickens
いつもクリスマスが来ると、クリスマスは優しくて、寛容で、慈善的な良い時であると思う。
1年という長い時期の中で唯一、
男女が一つの同意の下に閉ざされた心を開き、
自分より下の人間を、別の種族の生き物ではなく、
あたかも墓場への旅の仲間であるかのように考える時なのである。
              チャールズ・ディケンズ