110番
暑い・・・暑いよーもう半袖でよくね・・・具合悪いの治ったさっきねニセ札っ・・・というかそれどころの話じゃないの。壱万円札なんだけど聖徳太子でサイズも普通の万券じゃなくてこれオモチャじゃね?ぐらいの勢いの代物を提示されたんです当然初めて見たわけだから『すいません・・・これ違いますね。』っつったら『いつも使ってます。 他の人に確認してください』てゆわれてとりあえずリーダーさんに確認してやっぱ違っててもう一回言ったら『責任者呼んでください。』キター!とりあえず責任者に電話したら『とりあえず警備の人行かせるから 110番してもらえる?ごめんね!』110番ひゃくとうばん=警察?パニック(o・v・o)☆相手は苛立っている・・・『まだ来ないんですか?』ガチ怖!←SPさん来ないから直接呼ぼう思って内 線番号調べたら警備:110番へっ?アァ(´∀)!!110番ってそれのことね!ムダ汗かきまくっちゃったじゃないのとりあえず来てもらって事情説明してそしたら相手が警備さんに『いつも使ってるんです! ダメっていったのこの人だけですよ!』って私を指差しながら言います知らないひとにまでそんな風に非難されたらますます自虐的になっちゃうよ・・・で他のひとにも確認してもらったら『いつから変わっちゃったんですか?』とか言い出す始末多分あれは昔のお金なのかな・・・そしてあの人は多分過去から時空を超えてこちらにやってきたんじゃないだろうかあー怖かったほんとに東京は怖いっぜ