ご無沙汰しています。
最近、毎日駆けずりまわってブログも放置。
でも、こんな時だからこそLOGとして残して置くべきだ。。。
とふと思い、数日前から書きかけては下書きの繰り返し。
結論だけ書こうかな・・・って思ったけど・・・
今回は結論だけじゃ、気がすまないと思い、書いちゃう!
7月19日 月曜に入院した義母。
7月25日 月曜に予定通り手術。
この間にいろいろありました。
山場は金曜の夕方から始まりました。
医師から「手術を受けたくないと本人が訴えているが心当たりは?」
義母の性格や以前に圧迫骨折にて入院した時も含め説明。
今まで何十時間も費やして 医師からの話を噛み砕き
やさしい言葉で説明したが、必ず自分の話に持って行き
人の話は聞かない、自己中心的な行動を取ることを説明。
高齢者なので脳での処理が遅れる。よって話を理解するまでは
時間がかかるのは承知の上で話をしても、話しをしてる途中の私
の会話の中に出てくるキーワードの中の何かに反応して、自分
の話にしてしまう。よって説明したいことを最後までさせない。
翌日、土曜日の家族も含めての病院側からの説明会に、小学生
でも分かるように説明をして欲しいと医師に依頼をする。
医師からの指示で 他の兄弟には電話があった旨は内緒なのだ。
翌日、土曜日の説明会。
朝 病院に駆けつけるとやはり手術はしたくない。。。
昨日、すい臓を切除すると初めて聞いた。←何度も説明済み。
興奮して夜も眠れなかった。
絶対にやりたくない。。。と。。。
看護士も何度か病室に来るが 腫れ物を触るような態度で・・・
こちらが恐縮してしまう。。。
たまたま早い時間から義兄が来たら、絶対に手術を受けないと
言われて、理由を聞き説得していた。
その後、時間をかけて家族が説得してなんとか受ける方向に。。。
説明会では、本当に分かりやすく説明してもらう。
この時に初めて自分の病気について理解したそうで、臓器を切る
ことを初めて聞いたと・・でも、胃を切ることを初めて聞いたと。。。
この時から私の義母への不信感が・・・・
兄、姉が先に帰っても私だけ残り母の相手をしていた。
その時に、本当は手術が嫌でと始まり。。。
よく話を聞くと 術後に自宅に帰ってからが心配。
買い物はできないし、食事は作れないから・・・
いままでのようなフォローだったら少しはできるが、宅配もあるし
他の兄弟達にも・・・というと、まるで私をヘルパーさんと勘違いし
ているのかというような言動。
が、ぐっとガマンして、今後のサポートと引き換えに手術を受諾。
日曜の朝 病院に見舞いに行く予定をしていて、義母も承知。
が、またやりやくない。 帰りたいと。。。。
至急、病院に向かうよう朝早い時間に兄からの電話。
ここで、私の義母への不信感はMAXに!
私と駆け引きまでして受諾したのに、ふざけんな!
というのは、いつも以下のような感じなのだ・・・
すでに癌告知を本人がされて一連の流れを聞いていたのに・・
自宅に帰ってきてから、なぜ、なぜ、なぜ攻撃。
>>>私は できるだけわかるように説明。
入院の数日前に、また何故攻撃されたので、「癌」のことを再度
話したら、初期の糖尿とは言われたが、癌だとは聞いていない。
酷いことを言うと電話を切られた。
癌は初期(ステージ1)とは言っているが、糖尿病については
初期とは言っていないのだ。。。
こんな繰り返し・・・
旦那に言っても「もう、しょうがないなぁ・・・ 母の相手に感謝」
これだけだよ。。。
誰もフォローしてくれない。私の負担が大きすぎる。
あの家族は
全員敵だ!
一方、金曜の夜から2泊した姉ですが、遅い時間の夕食を共にした
だけで、日曜日に至っては追い出すように朝の7時過ぎに帰って行き
ました。というのも、また義母が手術を受けないと言い出し。。。
朝早くに電話で言われ(兄から)、こんな時に申し訳ないと しきりに謝り
私を心配しながら帰っていってしまった。
私は、義母の言動、行動に不信感が募り、正直顔も見たく無いほど。
月曜日の手術当日
何故か私の顔の右下が腫れる。
体調も悪く、寝不足だったことも重なり・・・
旦那に色々愚痴っていたら
「何?報酬が欲しいの? でなければ何?」
と心無い言葉。
こちらは心身ともに疲れている。どれだけ私が自己犠牲を払っている
か考えたことある?今までのことを労ってくれてもいいんじゃない!」
というと「いつも感謝していますって言っているでしょ・・・・」
ここで怒りはピーク! あんたら
家族のせいで
私は・・・・・
最寄り駅から病院まで約1時間 一言も会話しなかった。
つづく。。。