第2回 Ogu-Hara CUP
お久しバティです。
どうもこんばんは。
2日ほどブログをサボタージュしました。
実はここんとこ、アスキーの看板犬、モモの体調が悪くて、
木曜日の夜に救急に連れていきました。
やはり病気でした。
病院に行く前に咄嗟に調べた情報と獣医さんの話から、
勝手に「もう2~3日しか持たない」と思っていて、
とてもブログを書く気分にはなれなかったのです。
しかし、もう一度ちゃんと調べてみると、
すぐに亡くなるわけではないとわかり、すこし安心した次第です。
ただ、治る可能性は極めて低いとのことなので、
一緒に過ごせるあと僅かな時間を大切にしよう、凹んでるのはやめようと
考えることにしました!
だから、ブログもリスタートです!!
そんなこんなのパンナコッタで今日は
「第2回Ogu-Hara CUP」に参加させていただきました!
こちらは主催者の
三重県で最もヘアーバンドが似合う男、原田氏(手前)と
エンジェルスマイルでハートを鷲掴みの小串さん(奥)です。
おい、神戸のTAIZAWA!それにOGAWA!!
手前の原田さん見たことあるやろ!
セレゾンで東海やってたときにRIO GRANDEにおった人や。
(すんません、イキりました先輩!!)
今日は南勢地域から5チームが参加。
Force、HiGHLANd、JOCK、FRACTALE、ONE COLORなど多数のチームから
南勢フットサル界のオールスター感謝祭的なすごいメンツが揃いましたよ。
司会を島田紳助と島崎和歌子に任せたいぐらいオールスター感謝祭でした。
ちょっとコート外に目をやるとリディア・シモンが
「心臓破りの坂」登ってんちゃうか?ぐらいオールスター感謝祭でした。
こちらは我が「Selecao KOKUBO(セレソン・コクボ)」のW-up風景。
直訳すると「小久保選抜」です、カラーリオ!
ミネラルウォーターを飲みながらも男前なナベさんは顔で5ファール。
俺より男前のヤツ、全員死ねばいいのに!!笑
誰が人類滅亡やっ!!
さぁ、閉会式。
夕陽が沈んでいく頃ですね。何かいい感じです。
夏フェスで、ステージの近くに寄らずに
遠くの芝生ゾーンでくつろぎながら音楽を楽しんでる人たちみたい★
ま、夏フェス行ったことないけどな!
【Ogu-Hara feat. Red Sunshine】
大会はMEMBER OF THE HARADAの優勝で幕を閉じました!
Selecao KOKUBOは準優勝。
普段なかなか話すことのない方とも少し話が出来て良かったです♪
皆さん、ありがとうございました!
原田さん、小串さん、いつもありがとうございます★
お疲れ様でした!
デウソン神戸
コールリーダーのキーヤンから「また見といて~」と教えていただいた動画
これを勝ち試合の後にみんなで踊ってるんだって!
ええやん!やりたいやん!!
って見てたら、意外に色々出てきたので、ご紹介♪
これはこの間の神戸フェスタでのデウソンvs日本選抜の入場。
良介とフジが相手にいておもろい!
これはホームゲームでの選手入場です。
久々に平野さんの声聞きました。懐かしい響きです!
僕がいた頃は選手一人一人にキャッチフレーズをつけてました。
作者個人的には
「神戸の至宝、No.16 須藤慎一!」と
「神戸発世界行ストライカー No.7 原田浩平!」がお気に入りでした。
フランキのを考えてるときに行き詰って、みんなに聞いてたら、
世界のTAIZAWAが事務所でMCっぽく
「ブルノの弟 フランキ!」「フランキのお兄ちゃん、ブルノ!」
って、チョケ始めて爆笑したのを覚えています。
今日は動画祭りでしたが、最後におまけです!
顔パンパンかっ!
ベスト16
日本負けちゃいました。
ベスト4の目標を達成出来なかったのは凄く残念。
サッカーの戦術や質は置いといて、
選手たちが身体を投げ出して守ったり、
苦しい時間帯でも走り続けている姿は
サッカーを知っている人にも知らない人にも感動と勇気を与えてくれました。
また、1vs1では通用しなくても、
ベンチの選手やスタッフも合わせた総力戦なら勝てることを証明し、
チームワークの大切さやチームスポーツの醍醐味も
改めて勉強させてもらえたな~って思います。
最後の長谷部選手のコメントが最高でした。
『ほとんどの選手がJリーグでプレーしているので、
Jリーグにも足を運んで、ぜひ盛り上げてもらいたいなと思います』
ドイツでレギュラークラスで活躍している長谷部が
『Jリーグを盛り上げて下さい。』
って、なかなか言えることじゃないと思います。
日本のサッカーにとって何が大事かを理解し、それを最優先したコメントに感動!
日本の戦いは終わってしまったけど、ワールドカップは続きます。
皆さん、是非最後まで楽しみましょう★
Backache toto参加者の皆さん、
次はブラジルvs.オランダです。
84年組の太朗さん、レジェンドさんはブラジルを決勝カードに入れてます。
85年組のOYAKATA、バティはオランダを入れてます。
今残っている4人のうち、84か85のどちらかが消えます。
まさにGENE-CUPのリベンジマッチ!
熱い!!
勝つのはネーデルさんでいきましょう!
けど、もう今となっては日本に勝ったパラグアイに優勝してほしいな。




