1文ごとに交代して文をかいた。
ありこ→まりこ→ゆりな
あるところにモモたそがいました
モモたそはドSツンデレオタワロリとゆー最強の人物でした。
でもモモたそには弱点がありました。
それは、うんこがかたくて常時痔だということです。
それを解決するためにぼうけんの旅に出ました。
めっさとんがっている岩の上に座ったり、
ケツの筋肉をきたえたりしてるうちに運命の人に出会いました。
その名は、七海哉太(ドMツンデレ)でした。(例外で2文ありこ)
モモたそは哉太にひと目ぼれしてしまいました。
なんか旅のお供にさせようかな?と思いました。
そしたらいきなり、「俺は…俺はお前のことが…!」と言いかけたところで、うしろから東月錫也(ドS腹黒)に声をかけられました。
「やぁ君僕のきびだんご食べない?」 …え、ふつう逆じゃね?って思いました。
心の中でちくしょうと思いました。
俺はサルあつかいかよと思いました。
もしかしたらキジかもしれないとも思いました。
もしかしたら犬かもしれないとも思いました。
ハーレム状態にウホウホしてきました。
逆ハーさいこー
と思いました。
そしたらオノDと杉田にへんしんしました。
そこえ神谷がやってきました。
そこえ石田がやってきました。
そこえ下野がやってきました。
そこえ緑川がやってきました。
そこえ子安がやってきました。
そこえホッシーがきてモモたそはさいあくになりました。
ぱっぴー★ でも本当は緑川リュウジの方でした
なにかにはらいせしようとおもいました。
「死ねゴリラァァァァ!」と、杉田に言いました。
ついでに「ハゲヅラかますなやぁッッ」とホッシーに言いました。
ホッシーはファンだと思ってたのにそんなこと言われてかなりきずつきました。
以下略。
杉田もホッシーもごめんね。
ほんとは大好きだよぱっぴー★
ぱっぴーぱっぴー★
\あっこ/