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バステトの本ブログ

本はネタバレしまくりなのでご注意を☆好きな作家は恩田陸、五條瑛、柴田よしき、今野敏、三浦しをん、よしながふみ、伊坂幸太郎、北村薫

おはようございます。積雪になるのかとビクビクしておりましたが雨模様になっただけで済みました。 よかったー!積雪になっていたら会社休もう、と決めていたのですが雨だったので渋々出社です。


私の会社、決算が近づいているので(1/31決算日)経理や営業フロアはピリピリしておりますが私は注文書や請求書から解放されて数年。ちーとも決算関係ないので通常通りの業務で終わります。みんな毎日残業しているのに一人定時退社。楽チンだけどちょっと仲間ハズレ的な感じが寂しい。



さて、2013年の本屋大賞ノミネート作品が発表されましたね!2012年は三浦しをん 著 (ポプラ社) 『舟を編む』  でした!!!(名作!!)今回はどの作品が大賞受賞なのか今から楽しみです!



・百田尚樹 著 (講談社) 『海賊とよばれた男』

・中脇初枝 著 (ポプラ社) 『きみはいい子』

・伊藤計劃、円城塔 著 (河出書房新社) 『屍者の帝国』

・窪美澄 著 (新潮社) 『晴天の迷いクジラ』

・川村元気 著 (マガジンハウス) 『世界から猫が消えたなら』

・宮部みゆき 著 (新潮社) 『ソロモンの偽証』

・山田宗樹 著 (角川書店) 『百年法』

・西加奈子 著 (朝日新聞出版) 『ふくわらい』

・沖方丁 著 (角川書店) 『光圀伝』

・原田マハ 著 (新潮社) 『楽園のカンヴァス』

・横山秀夫 著 (文藝春秋) 『64』



発売当時からずーーーっと気になっているのが、沖方丁著の『光圀伝』なのです。文庫になったら買おうと思って未だに購入に至ってないんですけどね。。


最近新刊から離れてしまったのでノミネート作品が全然分からないのですが、結果が楽しみです♪

3日前に急に決まった計画ですが、高校の友人2人とで土日使って弾丸旅行して参ります。

2013年最初の風邪の予感がヒシヒシと致しますが、なんとか元気に帰ってくるぞ!!


身長何センチ? ブログネタ:身長何センチ? 参加中

身長何センチ? と聞かれて 「160センチ」と答えると「えぇ?そんなしかないの?大きく見えるね」と大抵の人に言われます。多分、態度や雰囲気が大きいからでしょうね。しかし目標は今でも170センチなのでまだ身長伸びないかしら?と希望は捨てていませんよ。


が、やはり超標準サイズなので洋服に困ったことはありません。スカートの丈で悩んだこともなければ、サイズがない!!ということもありせん。しいて言えば肩幅が広くて腕が長いので袖がちーと足りないくらいです。


ブログネタはどうでもよいのですがね。

成人式の日は生憎の大雪でした。私の地区は幸いにも12~13日で開催されたので絶好の成人式日和でした!

今年も朝の3時集合。最終的に腕が上がらなくなるまで20歳の門出を祝ってきました(着付けのバイトです)。最近の女子は雑誌を持ってきて「この帯の形にしてください~」と言ってきます。が、出来るのと出来ないのがあるので非常に対応にこまります汗

男性は楽です。袴着るのにどんなにイキがって髪型決めていても「もっと両足で踏ん張って動かないでください!!」とか言うと「はいっ!!!」って一生懸命踏ん張ってくれます。楽しい


私のバイト先にはオバカ依頼は無かったですが、なんだか”花魁スタイル”とか言って両肩丸出しにして帯を前結びで成人式に出席した女性もいるらしいですね。親も全力で阻止しないんですかね・・・たぶんあと5~10年くらいして夢から覚めたら成人式の写真抹消したくなるでしょうね。


そうそう。雪の日の次の日は道路が滑ってこまりました。私が出勤する時間はまだ外が暗いので、足下もホントよく見えないのです。で、足下ばっかりに注意していたら路上駐車の車に体当たりしてしまいました。

一人、薄暗い中「うわぁっっ!!!!」と大声出しちゃって周りに誰もいなかったけどちょっと気まずかったです。


普段降らない地域で雪が降ると途端に交通もマヒしちゃうから困っちゃいますね。

今日は寒いけど東京は快晴です!これで残ってた雪も溶けるかな?