ランは俺が小2のときに家に来た犬。
初めて預かった1つの命。俺が1人で命を育てるのははじめてだった
そして今日もうあいつのことかわいがることはできなくなった。
今日の朝おれの愛犬《ラン》の歩き方が変だったから心配だったけどぶかつにいった。
そして11時家に帰ったら愛犬は俺の部屋のベットでなくなっていた。
突然し ないてもなききれないよ
いつh
この前も2匹いた犬の1匹がなくなった。車にひかれて
それも突然のし
もっとあいつのことなでてあげればよかった。
もっとあいつのこと散歩に連れてってあげればよかった。
もっとあいつに笑顔を届けてあげればよかった。
そんな後悔が一気にこみ上げてきた。
あいつは俺の犬でしあわせだったのかな?
俺は幸せだった。
今までありがとう。もうあいつに愛情をどけることができない。
もうあいつの鳴き声、ほえる声。聞くことができない。
ラン!ありがとう。ランのおかげて乗り切ってきた壁もある
ランがいなかったらできなかったことだってたくさんある。
最後に本当に幸せでした。
じゃーな!!ラン!!