Team5 -25ページ目

2012/07/26

こんばんわ、
今度は歌詞ではなく、
駄文でもなく
ちゃんとしたやつですよー!!









てかねー、やっぱかっこいいわー









え、誰がって(・◇・)?










知らないの~??










大野 さ と し

だよ(・◇・)?





は、いみわかんねー
とか思った人は
是非コメんを(笑)





今日は5時まで部活終わったあとは
10時すぎまで
塾でしたよお(´;ω;`)


数学2点とかわらえない、


あ~あ~、真面目に授業うけよ(笑)

いつもの事だけど(笑)


受験生で自覚が目覚めないっす←

ああ~大丈夫か受験…


頑張らなくてわ(笑)




明日は午前です(´・ω・`)


はーまじでめんど(笑)


なんちゃって☆




でわ(笑)

涙のふるさと

探さなきゃね 君の涙のふるさと
頬を伝って落ちた雫が どこから来たのかを
出掛けるんだね それじゃここで見送るよ
ついていけたら嬉しいんだけど 一人で行かなきゃね
リュックの中は空にしたかな あれこれ詰めたら 重いだろう
その濡れた頬に 響いた言葉 それだけでいい
聞こえただろう
「会いに来たよ 会いに来たよ 君に会いに来たんだよ
君の心の内側から 外側の世界まで
僕を知って欲しくて 来たんだよ」
見付けなきゃね 消えた涙の足跡
彼の歩いた道を逆さまに 辿れば 着くはずさ
見つめなきゃね どんな淋しい空でも
彼も見てきた 空だと知れば 一人じゃないはずさ
逃げてきた分だけ距離があるのさ 愚痴るなよ 自業自得だろう
目的地は よく 知ってる場所さ 解らないのかい
冗談だろう
「会いに来たよ 会いに来たよ 消えちゃう前に来たんだよ
君の涙のふるさとから 遠ざかる世界まで
君に知って欲しくて 来たんだよ」
到着だよ ほら 覚えてるかな いつか付いた傷があるだろう
君の涙が生まれ育った ふるさとがあるだろう
新しい雫がこぼれたよ 治らない傷を濡らしたよ
全てはこのため この時のため
とても長い旅を越えて「会いに来たよ 会いに来たよ 消えちゃう前に来たんだよ
消せない心の内側から 遠ざかる世界まで
ちゃんと見て欲しくて」
「会いに来たよ 会いに来たよ 君に会いに来たんだよ
君の涙のふるさとから 乾ききった世界まで
僕を知って欲しくて 君を知って欲しくて 来たんだよ」
笑わないでね 俺もずっと待ってるよ
忘れないでね 帰る場所がある事を

決意の朝に



どうせならもう
ヘタクソな夢を描いていこうよ
どうせならもう
ヘタクソで明るく愉快な愛のある夢を

「気取んなくていい かっこつけない方がおまえらしいよ」

一生懸命になればなる程
空回りしてしまう僕らの旅路は
小学生の 手と足が一緒に出ちゃう行進みたい
それもまたいいんじゃない?
生きてゆくことなんてさ

きっと 人に笑われるくらいがちょうどいいんだよ

心の奥の奥 閉じ込めてた本当の僕
生身の36度5分 飾らずにいざwe don't stop

けどまだ強がってるんだよ
まだバリアを張ってるんだよ
痛みと戦ってるんだよ


辛い時 辛いと言えたらいいのになぁ 僕達は強がって笑う弱虫だ
淋しいのに平気な振りをしているのは 崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためなのさ
僕だけじゃないはずさ 行き場のないこの気持ちを 居場所のないこの孤独を
抱えているのは



他人の痛みには無関心 そのくせ自分の事となると不安になって
人間を嫌って 不幸なのは自分だけって思ったり

与えられない事をただ嘆いて 三歳児のようにわめいて
愛という名のおやつを座って待ってる僕は

アスファルトの照り返しにも負けずに 自分の足で歩いてく人達を見て思った
動かせる足があるなら
向かいたい場所があるなら
この足で歩いてゆこう


もう二度とほんとの笑顔を取り戻すこと
できないかもしれないと思う夜もあったけど
大切な人達の温かさに支えられ もう一度信じてみようかなと思いました


辛い時 辛いと言えたらいいのになぁ 僕達は強がって笑う弱虫だ
淋しいのに平気な振りをしているのは 崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためだけど
過ちも傷跡も 途方に暮れ べそかいた日も 僕が僕として生きてきた証にして
どうせなら これからはいっそ誰よりも 思い切りヘタクソな夢を描いてゆこう
言い訳を片付けて 堂々と胸を張り 自分という人間を 歌い続けよう