好きなもの 好きなものにはいつも触れていない方がいいと思う 大切かどうかわからなくなる ありがたみがわからなくなる 本当に必要な時に改めて、出会うべきだ そしたらきっと何かに気づける立ち向かえる力が入る ずっと大切にしていたいから