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TAKE’S LIFE

BASS FISHING&日々の出来事BLOG
野池を中心にデッカイのを求め・・・

SB氏のblogにて細かく説明された

BLINKERの基本

アプローチの仕方や考え方

そしてBLINKERならではの引き寄せる力


これからの時期、個人的にはナイターでの使用が増えますが


基本は同じです。


個人的には8割以上の魚がピッチングレベルのショートキャストからバイト、ランディングまでを行なってきました。


獲れる魚を絞り込む事も大切ですが


まず、バイトまでのメカニズムを体験して頂くとアプローチ→魚が寄る→バイトまでをより鮮明にイメージ出来ると思います。


僕の場合ラバージグをはじめボトムの釣りを得意としてきた中で

このルアーは驚きの連続でした。


ラバージグでもシャローでわざと重いウエイトを使用し

煙幕を起こし魚のスイッチを入れるアプローチをしてきましたが

それは近くに魚がいる前提の話。


BLINKERはキャスト段階で目視確認出来てなかった魚まで惹きつけました。


そこからフックのある頭部を噛ませるまで

少し時間を要しましたが、

一通りパターンを覚えると


もはやフィールドを問わず同じ結果になりました。


更に使い込むにつれ

自分のアクションの癖通りに思い通りにアクションしてくれる様になりました。

それがこのジョイント部
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何度も潰れては補修の繰り返し。


最初は重いジョイントのぶつかる音は

いつしか乾いたサウンドとなり

より遠くの魚を引きつける様になります。


アプローチは基本自由で構わないと思いますが


基本をきっちり行えば一年中魚を連れてきてくれるルアーです。


一匹までは少し時間が掛かるかもしれませんが

コツを掴めば変えの効かない武器になります。


より少ないアプローチで確実に仕留める。


この言葉の本当の意味…


沢山の人に味わって欲しいですね。

ほんの一例としてBLINKERのwoodsoundの動画を貼っておきます。


ボトムでの煙幕、ロングジャークでのリアクションと煙幕を伴う残像、高速巻きでのwoodsound。


その3つです。



より細かい基本はSB氏のblogで説明してくれています。


↓↓



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