今
巷で話題
のリールをGET![]()
ダイワのベイトリール海外モデル
近所のショップでは、レフトハンドルが売っていないので西やんにお願いして買ってきて頂きました![]()
![]()
西やんのブログは、こちら![]()
https://ameblo.jp/makintyu-adamo/![]()
先日のチャプター終了後に西やんのタックルで恐る恐る試投
させてもらったらとても良い感じでした![]()
超激安だしこりゃ複数所持も検討だな~![]()
↓ランキング参加中~!ポチッとお願いします!!(^_-)-☆
2018NBCチャプター山中湖第2最終戦
ウェイン3人
検量3匹
予想以上のタフなコンディション
1匹でもキーパーをウェインできればお立ち台確定でしたがまったくのノーチャンスでした
これで今年参加予定のトーナメントが全て終了しました![]()
TEAMしゅうすいやのみんな1年間お疲れ様でした![]()
![]()
朝の気温は、-1°
去年の今頃よりは、まだ暖かい・・
いやいやでも寒かったです![]()
今回は、タケと同船で参加
JBⅡ河口湖を思い出すな~![]()
![]()
↓ランキング参加中~!ポチッとお願いします!!(^_-)-☆
【新製品】スーパーディープも攻略可能!ビバ/クラッチメタル14グラム!
使い勝手がよくクオリティの高いルアーを多数リリースするビバのクラッチメタルに新たに14gがラインナップ! より速く、そしてもっと遠く、もっと深く、攻略の幅を広げたクラッチメタルの実力とは?(まとめ○アングリングバス編集部)
メタルバイブ。
真冬の低水温期のお助けルアー的存在として広く一般アングラーにも使われているルアーだ。実はシーズン問わず釣れるジャンルのルアーでもあるのだが… 今回、そこはおいといて、リアクションバイトを誘えて、ダブルフックのモデルが主流で根掛かりにもそこそこ強い。やっぱり冬バス相手の釣りにはとても頼りになるルアーである。
Contents
クラッチメタルはビバがリリースする人気のメタルバイブだ。
メインプレートには極薄の高強度マテリアルを採用。軽快な引き抵抗と、手元にしっかりと伝わる振動を両立させた。水切れ抜群の薄型プレートはアクションの立ち上がりが早く、スリムボディのため激しくジャークしてもバランスを崩しにくい。スパイラルしにくい安定したフォール姿勢と、緻密に計算されたフックポジションによってトラブルレスな使用感を実現。メタルバイブに求められる性能をしっかりとおさえた使いやすいメタルバイブである。
従来のラインナップは5g、7g、10g
これまでは5g、7g、10gと釣り場を選ばず使えて、なおかつ浅めから深めまで、多様な場面に対応することができた。
野池やマッディシャローレイクであれば従来のウエイトでも十分だったが、より深い場所を狙いたいリザーバーや天然湖ではもう少し重たいモデルが必要な場面もあった。
そんななか、待望の14gがリリースされることになるのだ。
ウエイトが重いことによるメリットはいくつかある。
まず、より深い場所を快適に探ることができるのがひとつ。軽いメタルバイブでディープを探ろうとすると、手元にブルブルが伝わりづらいし、フォールに時間もかかってしまい、手返しも悪い。
次にフォールスピードだ。14gのクラッチメタルはなにもディープでしか使えないわけではない。例えば、より速いフォールでリアクションを誘いたい場合など、ミドルからシャローで有効な場面ももちろんある。
最後に遠投性能。野池など、真冬に魚が溜まるスポットが遠い場合、ルアーが届かなければ話にならない。そんなとき、ウエイトを活かした遠投性能も心強い味方となるのだ。
目安としては7gで10m前後まで、10gで15m前後までをカバーしていた。そこに14gの登場。つまり水深20m近いスーパーディープも射程圏内におさめたのがクラッチメタルなのだ。
クラッチメタルのアイは2つ。スナップを介してラインを結ぶ。前方(フロント)と後方(リア)を選択することで、ひとつのルアーで2通りの使用が可能。
フロントアイを選択すれば、レンジキープに優れたただ巻き仕様に。リアアイを選択すれば、ボトムでのアピールに特化したリフト&フォール仕様に。
攻略の幅が広がったクラッチメタルでもこのシステムは健在。遠投してただ巻きもよし、ディープのバスを狙い撃つもよし、なのである。