バス釣り天国 -3ページ目

57匹目(バス)、10匹目(ギル)

2006年8月27日 晴れのちくもり

夕方6時ごろから


昨日と同じように、釣れるじきなのでいってみようということで

きてみたら、昨日とちがい、いつもの場所に人が入っていた。

だめかもと思いつつ、空いているところで投げてみると、

すぐにあたりがきて釣れた。その後も入れ食い状態。

サイズは全般的に小さいものの、サイズ的にはなかなかの

引きがあり、元気だった。20センチサイズのギルは、強烈な

あたりでつれた。おもしろかった。

合計バス10匹(1匹元気すぎて手から落としてしまい、写真撮れず)、

ギル1匹を釣り上げた。


11 10 9 8 7 6 5 4 3 2

47匹目(バス)、9匹目(ギル)

2006年8月26日 晴れ

夕方6時ごろから


釣れる時期なの昨日と同じ場所でやろうときてみた。

人もいなくて最高の状況。

水面にはボイルが見られ、水草があまりない部分で

かなり釣れた。

まあまあの30センチサイズ3匹と子バス2匹。

合計バス5匹、ギル2匹あげた。

7 6 5 4 3 2 1

42匹目

2006年8月25日(土) 晴れ

夕方6時ごろから


平日だが、会社から早く帰ってきたので軽くやろうと行ってみた。

ダム側で、ウェダーもはかないでいった。

平日にもかかわらず、釣り人は数人いた。

奥の方には人がいなかったのでいけそうだと思い、釣りはじめた。

水量はやや少なくなっていたので、ウェダーなしでも結構釣れる状態。

奥のゴロタ石手前のところで、1匹20センチサイズを釣り上げた。

やけに元気がよく、もう少し大きいのかと思ったが、思ったより小さめだった。

(抜きあげたあと、ぶるぶる元気がよすぎて手でつかめず、地面の上で写真を撮った。)

その後、奥のゴロタ石エリアにいくと、なかなかいいサイズの30センチ

ぐらいのを釣り上げた。だんだん暗くなってきて、水面にボイルが見え始めた。

釣れそうと思っていたとおり、また30センチサイズがきた。

つぎにもう少し奥にいくと、やや大きなあたり、なかなかでかい、40サイズと思ったが、

メジャーではかったら35センチだった。

化女沼の小さいサイズに慣れているためか、大きく見えた。しかし、時期的

なものと思うが、今日のバスは引きが強く、おもしろい。このサイズなら十分。

その後、もう真っ暗になってきたが、戻り際1匹25センチサイズを釣り上げた。

軽装でこれだけつれたので満足。おもしろかった。

やはりターンオーバー前の一番釣れる時期になっていると思う。


6 5 4 3 2 1

36匹目(バス)、7匹目(ギル)

2006年8月19日 くもり

夕方5時ごろから


ダム側にいくと、車が多かった。

下におりていくと、釣り人がかなりいた。

これはだめかとおもったが、幸いウェダーできている

人がいなかったので、まだいけると思い、いつもつれる

ところで投げ始めると、すぐに25センチぐらいのまあまあ

のサイズがあがった。その後、すぐに20センチぐらいの

ギルがあがった。その後しばらくつれなくなったが、

6時30分ごろの夕マズメにつれ始めた。

バスは、1匹は30センチぐらいのまあまあのサイズがつれたが、

ほかは、10から15センチの子バス。ギルはまあまあの20センチ

サイズが1匹。もう少しつれそうだったが、トイレにいきたくなり、

やむなくひきあげた。やはり今がいちばん釣れる時期だ。

10 9 8 7 6 5 4 3 2 1



かわいい黒猫が私をじっと見ていた。食いたかったのだろうが・・・

11


ボーズ

2006年8月14日 晴れ 夕方5時ごろから7時ごろまで

2006年8月15日 晴れ 朝4時ごろから6時30分ごろまで


田舎に帰るついでに、立ち寄り待望の桧原湖に向かった。

天気は暑くて、晴れときどきくもりのような天気で釣りにはまずまずの

天気だったが、この暑さではマズメしかつれないだろうという感じ。

丸1日ではないのでボートは借りず、おかっぱりからやることにした。

いつもいく金山のあたりでウェダーで入っていったが、すでにキャンプを

はって、ボートでつりをしている人がいて、ちょっと荒らされている感じ。

とりあえず、夕マズメの様子を見るため投げ続けたが、あたりもなにもない。

魚がいる気配ない。水量は一昨年にきたときよりもやや少ない感じ。

夕マズメまでやったが、あたりもなにもない。ボイルも見ることなく、

まったく魚がいる気配がない。釣り人が多すぎ。かなり荒らされてるものと思う。

釣れる気がしないものの、当初泊まるつもりがなかったが、旅館に飛び込みで

3000円で素泊まりさせてもらうことができたので、翌朝やることにした。

まだ薄暗い4時に起きていくと、誰もいないだろうと思いきや、すでに車が2,3台

きていた。やばいと思いつつ湖面を見ると、まだやられていないようだったので

急いで湖面に入った。雰囲気はいい感じだった。5時ごろになると、浅瀬の湖面

にボイルが見られたので、いるなと思って投げたが、あたりはなし。

その後、インレット近くにいってなげていたら、ちょんちょんとわずかにあたり

あり。釣れそうな気配があったが、その後まったくあたりもなく、6時ごろになると

明るく暑くなってきたので、終わりだろうと思い、あがることにした。

盆休みとあって釣り人が多すぎて、荒らされすぎで、フィッシングプレッシャーも

かなり高すぎると思われる。また、あまりにもきていないので釣れるポイントも

まったくわからない状態になっているので、もう少し通わないとと思い知らされた

2日間だった。本山博之のスモール完全バイブルを読んで勉強だ。

とりあえず記念に景色だけ写真を撮ってみた。

1

29匹目(バス)、5匹目(ギル)

2006年8月12日 晴れのち曇り

夕方3時ごろから


午後小雨が降っていたので遠出できないと思い、

早めに近場に釣りにいって雨降ったら帰ってこようと

思っていた。

今日は、ダム側にすでにウェダーで入っていった人がいたため

古代の里側にいくことにした。

例年のことだが、草やぶになっていて、沼にも水草が茂っていて、

釣りができるところが少ない。もちろんウェダーでないと

釣りができない状態。

やぶこぎしてなんとかできるところに人がいなかったので

そこですることにした。その場所は、例年だと、まずめの時間になると

かなりつれる場所なので3時からゆっくり釣りして待つことにした。

案の定、夕方6時少し前の夕マズメの時間に爆釣時間がおとづれ

入れ食い状態になった。その前に2匹つっていたが、夕マズメに

一気に11匹あげた。6時30分ごろには、静かになったが、もう少し

釣れそうだった。暗くなるとやぶのなかを帰るときにくもの巣が見えないので

明るいうちに帰ることにした。でもやはり、この時期が一番釣れる。

3 2 1 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4



きれいな夕日も撮ってみました。充実した1日だった。

14

18匹目

2006年8月11日 晴れのち曇り

夕方5時ごろから。


昨日と同じ感じのコンディション。

雷が少しなりはじめ早めに終えた。

ウェダーで入ると水遊びができていい。

ザリガニやタニシもいた。

今日は6匹あげた。

いつもノーシンカーだが、テキサスで遠投したのが

よかった。例年のことだが、このお盆の時期が、

化女沼の爆釣時期と思う。

雷や雨がなければ、かなり釣れると思う。


8 7 6 5 4 3 2 1

12匹目

2006年8月10日 晴れのちくもり

夕方6時ごろから


快晴の天気のいい暑い日だったが、夕方涼しくなった。

ダム側にいって水量をみると、まだ水量が多かったため

ウェダーで行くことにした。

入っていくと小魚がかなり多くいるのが見えた。

水量も多く、虫も豊富なことから、育っているのだと思う。

ずっとみていくと、まあまあのサイズのブルーギルも浅瀬に

泳いでいる。ブルーギルがかなり多い。

バスもまあまあのサイズが浅瀬で見えた。

釣りの方は、入ってすぐに、きたが、10センチぐらいの子バス。

元気がいい。また少し進んでやっていたら、また10センチぐらいの子バス。

小さいながらも、当たりはめちゃくちゃあり、爆釣の予感がした。

少しいって、今度は糸が絡んでほついている間に、1匹かかっていた。

これはまあまあの20センチサイズだった。

動かさなくても釣れるのは、さすがゲーリーのワームだ。

そしてさらに、すぐ10センチぐらいの子バスがきた。

その後少し進んで、まあまあのあたり、引きもあったが、

ばらしてしまった。30センチぐらいのサイズだろうと思う。

おしかった。今日は、いつもの右手巻きのリールを使っているが、

左手巻きにしてみようと思い、変えてみたが、小さいころの海釣りのころから

右手巻きなので左手巻きであたりがぜんぜんあわせられなかった。

おまけに携帯もわすれてきたので写真もとれず。

慣れないことはやるもんじゃない。

投げるときの持ち替えがない左手巻き(右利きの人)が常識だが、

永久に右手巻きでやりたい。

これから夕まずめというときに、雨雲がでてきて雷が聞こえだしたので

後ろ髪を引かれつつも帰ることにした。

せっかくの長期連休開始の日に雷にでもうたれたら、たまったもんじゃ

ないので。





8匹目(バス)、3匹目(ギル)

2006年7月29日 くもり

夕方5時ごろから。


天気予報は雨だったが、小雨でふったりやんだりのくもり

だったので、行ってみた。

連日の雨のため、水量がかなり増えており、いつもいけるところが

いけなかったため、ウェダーで釣ることにした。

ダム側から奥のほうに水の中を歩きながら投げていった。

少しいったところで、20センチぐらいのバスがきた。

さらに少しいったところで25センチぐらいのバスをあげた。

さらに奥のゴロタ石のところに入っていって、あたりが

何度かあったがなかなか釣れず。

竿を横方向に振ってあわせてみたら、ブルーギルがかかった。

20センチぐらい。ちょんちょんあたりがあるのは、この

ブルーギルと思われる。6時30分ごろになり暗くなってきたので

帰ろうと思い、帰り際投げていたら、またブルーギル20センチぐらい

のが釣れた。最近かなりブルーギルが増えているように思う。

去年以前は、ここでぜんぜん釣ったことない。

しかし、ブルーギルを釣ってもなぜかあまり釣った気がしない。

やはりブラックバスは、かっこいい魚だと思う。


1 2

3 4

6匹目

2006年7月17日(月) 海の日  雨

夜7時ごろから。


3連休の初日は、天気がよくすごい暑かったが

用事があり釣りできず、2日目は3時ごろまで晴れていたが、

夕方雨が降り、釣りできなかったため、今日も雨だったが、

夕方軽くやろうと思い、ダム側にいった。

雨降りにもかかわらず、数人の釣り人がいた。

暗くなる寸前に、奥のゴロタ石のところで20センチぐらいのを

1匹釣り上げた。その他あたりは、3回ほどあったが、

ばらしてしまった。かなりスレている感じだった。

おそらく3連休初日にかなり釣られたのではないかと思う。

釣り三昧の休みにはならなかったが、とりあえずよかった。

お盆前には、桧原湖にいきたいがいけるかどうか。