こんばんは。
身近なところで八重の桜が開き出し、もうじき暑くなっちまうのかな〜と短い春を惜しむ者です。
オイラの生活圏ではそろそろ田植えの準備が始まってます。今年の米の値段はまともになるだろうか?
京都南丹市の小学生行方不明事件、事件を知る人おそらくほぼ全員の見立てどおりの最悪な結果となってしまいました。
警察は当初から「決め打ち」だったようだけど、発せられる情報が変に少ない報道が続いてずっとモヤモヤ。被害者の遺体も移動した末の遺棄って何なん?そもそも容疑が固まるまで泳がせてたってこと?
色んな疑問が残ったままです。
辺野古の「平和学習」、亡くなった女子高生の親御さん、怒りの発信が続いてますね。当然です。
あの「活動家」どもの周辺、無責任な言動がその後も見られ、何の反省もなく、単に反米パヨクのクソでしかない。
これまた「何なん?」の赤いゾンビである。
理念なき野合の中道ナンチャラ、先の選挙で落選した奴らに月40万の「施し」をするんだと。乞食に成り果てた社民もそうだけど、国民の審判の結果だろうがよ。施すなら今も議員として国民に寄生する連中が自ら得ている給与としての「歳費」でやれよ。あるいは鶴のマークからカネ引っ張ってくればいい。潤沢だろ、財源は(爆笑)。
まっこと坊主と乞食と議員は三日やったらやめられないようである。
三日やったらやめられないのはゲイノー人もか。
松本人志がゴソゴソ動き出したら、中居正広も何やら目論んでいる気配。神田沙也加の「元恋人」のクソ野郎も懲りずにまぁ〜だウダウダやってるし。ヤだねどーも。
親がアブク銭得てるのを見て育った「二世タレント」って輩も世襲議員同様に始末が悪いよね。
楽にカネが入る旨味をおぼえると、どうしてもその座にしがみつきたくなるのだろう。嗚呼…。
前々からケッタクソ悪いんだけど、ネットのニュースの見出しの狭間に「占い」の広告がぶち込まれてて、オイラの死ぬほど嫌いな○木数○のアップの顔写真が挿入されてたりする。
あれ、何処の誰のニーズがあるというんだろ?大概にせぇや!とオツムが発火する。
あのBBAが跋扈してた頃は、オーラのデブと風水のバカ親娘とやはり世襲なのか血液型占いのバカ親子、てな具合にオイラからすると詐欺師の四天王がメディアをウロチョロしててほんっと目障りだった。死んだ詐欺師の写真まで引っ張り出してくんじゃねぇよクソが。
イヌHKで毎日まいにち「STOP詐欺被害〜私はだまされた」が流され続けるはずですな。ネギ背負ったカモは常に鍋に乗って世に溢れているのだという。
オフの水曜、ようやっと今季初出撃しました。
3時半に起き、顔を洗ってクルマに。コンビニに寄って釣り場(利根川)近くに着いた5時少し前、辺りはもう薄明るくなってた。彼岸から4週間近く経ってるし、夜明けは早いよね。
毎度の川っぺりに下りると、岸近くにいた鴨がグワグワと逃げてった。とりあえず一番乗りなのは確かである(笑)。
護岸の一番下流側、テトラの切れるワンドまで歩いて行くと、奥からワサッとカワウが飛び立った。びっくりさせやがる。ふぅ。
そのワンドにかかる浅瀬で、バショッと水飛沫。ベイトを襲うバスか。一度でなくしぶきが上がり、活性は高そう。その辺りを狙ってトップウォーターのSammy(ペンシルベイト)を投げる。岸から5メートルのところで浮いていたゴミ(枯れ枝)が掛かる。重い。仕方なくゆっくり手繰り寄せ、フックを外しゴミは陸へ。
その2投後、バホッ!ルアーが吸い込まれた。竿を立てる。よしノッた!魚は底へ突っ込むのでなく沖側へ突っ走る。アレ?スモールにしても走り過ぎ。バラさぬようラインのテンションに気を付けながら寄せてくると銀に光る魚影。
抜き上げると思ったとおり、シーバス(フッコ)でした。
48cm。2年半振りのシーバスです。スズキと呼べるサイズ(70cm以上)を釣ったことはないオイラ。この辺りにそのサイズっているのかな?河口からは50kmもあるしねぇ。
やがて陽が昇り、綺麗な朝焼け。でもこの後雲は厚く風は冷たくなっていく。水温は高いのにノーバイトが2時間続き、撤退しました。
一応白星スタートということで…。
先週、19歳のご近所ワンコが逝きました。相方だったニャンコが去って3年。オイラを癒してくれた子がまたいなくなっちまった。
↑在りし日のわんにゃん。
動物嫌いの義母が亡くなり、猫を飼うことが可能になった我が家なのだけれど、自らの残り時間はもちろん、失ったときのことを思うと、うぅむ。安易には踏み出せないなぁ。
↑昼の散歩コースのヤマザクラ(と思われる木)。奥の方がすっかり散ってから手前の花が開き始めた。もしかしたら違う種?でも去年は同時に咲いてたのを憶えてるし…。
ここんとこ妙に高い気温が続いてますが、明後日からは平年並みに戻るそうです。
皆さま風邪などめしませんよう、くれぐれも御自愛くださいね。
それではまたm(_ _)m。








