まったく予期しなかった新しい展開が繰り広げられようとしていますw
僕の所属しているサークルというか団体は
ビッグバンドジャズ、コンボジャズ、軽音
の3つのサークルから成り立ってまして
僕はそのコンボジャズサークルに入ってるのですが
今日ノリで
ビッグバンドのサークルの仲いい後輩に
そっちのサークル入る!かも!
というメールを送ったら
けっこうウェルカムらしく
しかもベースがすでにいることを知ってたので
管楽器でもやって音を指板以外でも取れる環境に行けたらいいな
ぐらいに思ってたのですが
そのサークルのベースの別の後輩が辞めそうな雰囲気を醸し出してるらしく
ウッドベースを弾く余地があるらしいです。
個人的には
もっとジャズにのめり込めるなら是非入りたい、
ですが。
よく考えたら
年明けから外バンをやることになってますね。
そしてビッグバンドのサークルは2月ごろ演奏会があります。
もし入ったとなると2月はとくにサークル休めません
そしてバンドのほうは2月の頭頃に初ステージをやることになるらしく
休めません
バンドを誘ってくれた友達にライブやスタ練のペースや、こっちの都合が優先できるかを聞かないとなんとも言えないのですが
もういちど言いますが
是非やりたいんです。
あぁ、
というか
Alain Caronのジャズアルバムが良いです。
Conversations/Alain Caron

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Alain Caronのアルバムはこれしか買ってないですが
You Tube等でフュージョンの演奏を聴いたことありますが
全然雰囲気が違う。
エレベの音がウッドベースに近い!
非常に近いです!
ほぼいっしょ。
ただ音の厚みにはやはり欠けるのですが・・・
すごいですよ
ここまでウッベっぽいベース初めて聞きました。
F-Bassってここまで鳴るんですね。
素晴らしいです。
もう、「これだ!」って思ってミドルを極端に上げたフレットレスの演奏は今日はしてませんし、
ベースの弦も本体がよく鳴る太い弦に変えました。
極太ですw
1弦が65
2弦は75
3弦は100
4弦は115
5弦が135
Rotosoundのブラックニッケル弦です

ついでにゲイリー・ウィルスの著書に載っていた弦のテンションを稼ぐ方法も実施してます。
全弦やってしまいましたw
ゲイリーウィリス ベースを愛する101の方法(CD付)/ゲイリー・ウィリス

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結果
音がめちゃくちゃ太いです。
今まで感じたことないくらいボディが振動します。
ただ、太い弦にするのにナットの溝を削らなければいけませんでした
10代の頃プラモデルをやたら作ってた時期があるとはいえ、なかなか難しいです。
たぶん今の状態では1弦の部分は削りが甘いです。
ぁ、
Alain Caronのこのアルバム、6弦ベースを使用しているとは思うのですが
あまり6弦のハイポジションでの演奏はしていないため
今の5弦でもほぼ完全にコピーできるという
嬉しい話。
コピーします。
