風と共にバスピ -62ページ目

交流2



昨日も ナンパ 出会いがありました!







bettyさんです



一緒に狩りなんかをして楽しみました。




※いつもいつも女性キャラと遊んでいるのは偶然であります。












もちろん















恒例のダッコであります。



ブログを書いている事を伝えたので


きっと、たぶん、もしかして、奇跡的に


見に来てくれるかもしれません!!


また遊びましょう! というか、遊んでください。






過去の記事を見たら・・・・・・




もう遊んでくれないと思います・・・・・・






「そんな事ナイよ!」






そう言ってくれるコメンテーターが



このブログには



いない事は知っています・・・・



交流



↓こんなの がいると(中身はオレオ氏)




非常に楽である。












何が楽かというと











ナンパ 新しい出会いのチャンスを


手に入れるのがラクチンなのである。













あんなのと一緒に




上空から






ターゲットの視界に一気に地上に降り立てば





「うわっ! ピンク!」とか




「センス悪!」とか




言われるので





それをキッカケとしてナンパ出会いが生まれるのである。








先日も、例の4人(バスピ・オレオ・ヤスユキ・ドクピー)で




上空を飛行中に




↓こんな会話 を耳にしたので










「ゴニョゴニョゴニョ 高校生 ホニャララホニャララ」








↓当然こんな連想を 4人全員 がするワケで







高校生

↓

若い

↓

知り合いになれば

↓

当ブログ読者の「平均年齢」の高さを

↓

下げる事が出来るかも!

↓

↓

↓

↓

女子高生

↓

↓

↓

流石にそれはマズイ

↓

↓

↓

↓

お姉さんは女子大生

↓

↓

↓

ギリギリセーフだな






すぐにピンクマンと共に急降下












で


















10分後にはダッコであります









ギルド「自由空間」の幹部さんと、そのお友達でありました。













突然、降り立ち


勝手に会話に入り込んだにも関わらず



こんな私達を相手にしてくれました!



改めて御礼を申し上げたいと思います。


ありがとうございました!




最後は4人整列して





感謝と共に謝罪です。



機会があればまた遊びたいナイスな皆さんでした!



ネタタイガー



みなさん 色々とありがとうございます。

風と共にバスピ 完美世界編 第1章はここで終了です。

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風と共にバスピ 完美世界編 第2章

はじまり はじまり~


先日 クエしていると


薄情なネタ虎に出会ったのである









そう、彼の名は ディーゼル


→ディーゼル氏のHP←

自分のサイトの引越し時に

「う~ん・・・このブログは・・・・リンク消しちゃうべ」

と、「風と共にバスピ」のリンクを消してしまった虎である。

その事を追求すると

「ゴメンゴメン わざとと違うで~」

この時、私は

自転車を盗もうとしてるトコロに持ち主が現れ

「ゴメンゴメン 捨ててあるのかと思って!」

と、明らかな嘘で言い逃れをした中学時代の友人の事を思い出した。

彼の名前の由来は


ディーゼルエンジンなのか洋服のブランド名のDIESELなのか

そういう質問をしてはダメです

もし、してしまうと・・・・


「おぅ! よくぞ聞いてくれた! この名前はな・・・・」


と、事前に用意された「名前の由来ネタ」を30分は聞かされるハズである。

ネタキャラに会う時には注意するように!

こういうネタキャラは

必ず 海パン を持っているハズである。

念の為、尋ねてみると




やっぱり持っている。



2枚も買ってやがる!!

色は



↓2枚目




こういう場合には


「それは世間一般では 下着 と呼ぶ」



とツッコんであげないと

もう遊んでくれなくなるので

シブシブでも言わなければならない。




とりあえず友情の証として


海パンを交換してもらった




トラ曰く


略して





「パン交」




ヒネリは無いが、卑猥さのある言葉である。













そして彼女も紹介してもらった







オカメインコさん



遠近法を無視した


顔のデカさ



あまりのバランスの悪さに



しばし呆然としてしまった私






気がつくと













何か死んでた・・・・・



この恐ろしいコンビは


今日もドコかでブイブイいわせてるのである。



恐るべし世界である。