道の 聞き方
元気ですかぁ~!!
私は何かとバタバタしてるんですが、
なんとか生きております。
今日は「最近あったムカムカ話」
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私、表を歩いていると、よく道を聞かれます。
「×××ってどこですか?」
たぶん、道を「我が物顔」で歩いているからだと思います。
天下の公道ですから、コソコソ歩く必要なし!!
なんて思いながら歩いてます。
で、「道の尋ね方」が非常に「気分悪い」人が結構いるんですよね。
○正しい道の尋ね方
1.まずは、バスピ様を立ち止まらせる訳だから
「すみません。」と謝る。
2.次に、バスピ様が何でも知ってるのは周知の事実だが、
一応は確認の意味で、
「×××ってドコにあるかご存知ですか?」
3.優しいバスピ様が、丁寧に道を教えてあげたので、
「お忙しい中、たいへんアリガトウございます。」
これが普通なハズ!!
と、と、ところがですね
先日、チャリンコに乗った50代(推定)のオッサンは
1.まずは、バスピ様を立ち止まらせる訳だから
「チョットチョット!!」と大声で呼び止める!!
2.バスピ様が何でも知ってるのは周知の事実なので、
「×××ってドコよ?」
3.バスピ様が、丁寧に道を教えてあげたにも関わらず、
「OK!!」
ナニがOKなんだ!!!!
いやいや、このチャリンコオッサンに限らず、
最近は老若男女問わず、道の尋ね方がなってない!!!
知り合いじゃないんだから「ありがとうございます」ぐらい言え!!
せ、せめて、百歩譲って「どうも」ぐらいは言うべきだ!!
こないだの若者も、
若者 「×××ってドコっすか?」
バスピ「それは次の信号を右折して突き当たりですよ」
若者 「ハイ。」
・・・「ハイ」かよっっっ!!
私は別に体育会系でもないし、上下関係に厳しいワケでもないです。
どっちかというと礼儀とかにはウルサクない方だと思ってます。
でも、知り合いとか友達じゃないんだから
せめて「どうも」くらいは言え!!!!
と、グチが多くなったのは歳のせいですかね・・・
目の前にあるのに・・・
モンジさんのブログによると
PSUのネットワークモードが
非常に繋がりにくい状況の様です。
ゲームは手元に有るのにプレイ出来ないなんて
(厳密に書くと、ネットワークモード以外はプレイ可ですね)
可哀想なモンジさん・・・・
と、いうのもですね、私も先日
同じ様な状況があったんですよ!!
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週刊誌「FLASH」に
「ロト6 全数字完全解析!!」
みたいな記事があったんで、
ついつい、バスピの夢である
「一生遊んで暮らせる生活inハワイ」
の為と思い、コンビニで購入したんですが、
そのFLASHには
いわゆる「袋とじ」の記事で↓こんなのが・・・
「完全密封! 最高のエロス!!」
この「袋とじ」・・・カッターで丁寧に切りたい・・・
しかし!! これを切ったら
「それが目的だったんだろ このスケベ」by バスピの妻
になってしまう!!!
あぁ・・・目の前にあるのに見れない・・・
モンジさんの気持ちが痛いほど分かりますよ・・・
男なら
「女性専用車両」
満員電車での痴漢対策として、都心部では多くの電鉄が導入しております。
この対策が導入された事に対して「異議」を唱えた日本男性は少ないと思います。
・・・まぁ、心の中では「俺は非常に不満じゃ~!」
と思ってる男性もいたかもしれませんが、
おおっぴらに「不満」を口にする人は少なかったです。
私個人的には「大賛成」でした。
出来れば「男性専用車両」も導入してもらいたいです。
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ところが、台湾では「女性専用車両」に対して、
台湾男性が↓の様に異議を唱えてるのです!!
○読売新聞より抜粋
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20060904i507.htm
ところが、導入後、男性側から「同じ運賃を払う男性の権益侵害」とネットで廃止を呼びかける運動が起きた。「男を排除するような、車内の女性の視線が不快」=会社員(38)=など、“抗議”する声も公然とわき上がった。さらに、列車の編成ごとに女性専用車両の停車位置が異なり、ホームでの十分な説明がないことなども「不便だ」として、男性乗客の不満に拍車をかけた。
オイオイ!! 台湾男性諸君!
何が「同じ運賃を払う男性の権益侵害」だ!!!
男なら、
もっとカッコつけて生きようぜ!!
男は「カッコつけてナンボ」の生き物じゃんか!
心でドウ思ってても
「迷惑してる女性の為だからOK!」
と、カッコつけようぜ!!
たとえ、船が沈没しかけてても、
「女、子供が先だ!!」
と、救助ボートに乗るのは男は後。
こんな風に生きていこうぜ!!!
男はカッコよくなきゃね~