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今日は大学院入試の結果発表でした


僕の後輩も何人か受験してたんですが


みんな無事合格でした!!!祝


いや~


ほんとによかったです


今日はそういうめでたいことのあった一日でした


ってか今日めっちゃ熱いですね;


ってことでそんな暑さを吹き飛ばすくらいの


僕のおすすめを紹介します(笑)


最近ずっと映画の紹介でしたが今日は僕の好きな漫画を紹介します


・・・べっ、別に映画のネタ切れじゃないんで(笑)


今日のおすすめは


「MONSTER」



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です


1986 、天才的な技術を持つ日本人脳外科 Dr.テンマは、ハイネマン院長の娘エヴァと婚約し、ゆくゆくは外科部長から院長という出世コースを掴みかけていた。医師として漠然とした疑問を感じつつも、深く考えることなく手術を重ね、研究に打ち込んでいた。

そんなある日、西ドイツ (当時)・デュッセルドルフ のアイスラー記念病院に、頭部を銃で撃たれた重傷の少年ヨハンが搬送されてくる。Dr.テンマは、院長の命令を無視してオペを担当し、ヨハンの命を救う。しかし、院内の政治力学によって、テンマの順風な状況は一変し、出世コースから転落する。そんな中、院長、外科部長らの殺害事件が発生。同時に、入院中だったヨハンと双子の妹が失踪する。

1995 、外科部長として職務に励んでいたテンマの前に、美しい青年に成長したヨハンが現れる。テンマの患者ユンケルスを目の前で何の躊躇もなく射殺し、過去の殺人を告白するヨハン。自らの責任を感じたテンマは、怪物ヨハンを射殺するために、ヨハンの双子の妹アンナに会おうとする。殺人犯の濡れ衣を着せられ、キレ者のルンゲ警部に目をつけられたテンマは、ドイツを逃亡しながらヨハンを追跡するのであった。


みたいな感じです


20世紀少年の作者でおなじみの浦沢先生の作品です


本当にゾッとするような描写や表現もありますし


感動する部分も多くありとても読み応えがあります


この漫画は本当におすすめです!!


時間のある方は是非読んでみてください!!


あっ


あんま見てくれている人もいないかと思いますが


ブログの更新が遅くなってしまいすいません(汗)


今日は花金ですね!


みなさん良い仕事の追い込みがんばってください

してます


コーヒーって心に安らぎを与えてくれるから好きです


ちなみにもっぱらブラック派な僕です


そのせいなのか市販の微糖という記載には納得できません


甘すぎやんっっ!!


って言いたくなるのは僕だけですかね



はい


やいのやいの言っとりますが今日も僕のおすすめを勝手に紹介させていただきます


「天使と悪魔」



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です


一応「ダヴィンチコード」の続編みたいな感じですが


主人公以外は登場人物が違うのでどっちを先に見てもなんら問題ないかと・・・


ちなみに個人的には「天使と悪魔」の方が好きですかね



~あらすじ~


ローマ教皇が逝去し、間もなく新教皇の選出が行われようとしていたヴァチカンで大事件が起きる。

4人の枢機卿が誘拐され、「今夜8時から枢機卿を1人ずつ、1時間ごとに公開処刑に処する」。という内容の脅迫状が届く。

事件の背後にイルミナティという秘密結社の存在があるのではないかという考えのもとで、宗教象徴学専門の大学教授であるロバート・ラングドンに調査の依頼がやってくる。


ラングドンはヴィットリア・ヴェトラというスイスから来た女性科学者とともに、ヴァチカン警察の協力要請のもと、誘拐事件の捜査を進めていく。



すんごいおおまかに書くとこんな感じになります(笑)


とりあえず宗教の話などが絡んでくるので難しく感じるところもあるかもしれません


二度、三度楽しめる作品かと思います


普通に生活を送っていると、中々知ることの無いようなことを学べますし


サスペンス的な要素も多いので


そーゆうのが好きな人にはかなりオススメです


時間のある方は是非!!


それでは今日も一日ふんばりましょう


アクエリアス!!


・・・はいっ、ちょっと古かったですね(笑)


最近すんごいモチベーションが上がらないんですよね


皆さんはそんな時はどーやってモチベーションを上げているんですかね


まぁそんなこんなで今日も僕の好きな映画を紹介させてもらいます


「ラッキーナンバー7」



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~あらすじ~

空港の待合室で車椅子に乗った初老の男が、若い男にある昔話「カンザスの激震」を話し始める。


20年前、興奮剤を使った競馬の八百長が計画され、偶然その情報を知った男・マックスは借金を返すためにノミ屋から2万ドル借金し、その馬に賭ける。


しかし、その馬はゴール直前で落馬し失格。結果、マックスは借金が返せなくなり、ノミ屋の元締め「ボス」と「ラビ」は見せしめに、妻子もろともマックスを殺す。


話は飛んで現在、友人ニックを尋ねニューヨークにやってきたスレヴィンは、到着早々強盗に襲われるという不運に見舞われる。


一方、かつての盟友ボスとラビは、現在は仲違いし、ボスの息子が暗殺されると言う事態が発生していた。


ラビの仕業と考えたボスは、顔見知りの殺し屋グッドキャットを呼び寄せ、ラビの息子の暗殺を依頼する。


依頼を受けたグッドキャットは、ボスから多額の借金をしているニックを利用して暗殺を敢行すると言う。


ニックの部屋にいたスレヴィンは、ニックと間違われボスの下へと連れていかれる。


結局、誤解は解けず、ラビの息子の暗殺をするか、ここで殺されるかを選択させられ、諦めたスレヴィンは、暗殺を行うことを引き受ける。


スレヴィンに怪しいものを感じたブリコウスキー刑事は彼を追い始め、ニックの部屋の隣人リンジーはニックの件の謎解きを始める。


ボスの味方と思われたグッドキャットはラビの所へも顔を出し、不運な青年スレヴィンは周囲に翻弄される。



長くなりましたがこんな感じです。


最初の方は話が飛んだりするのでよくわからないところもありますが、最後に色々つながってきておもしろいです


また日本語吹き替えの表現がおもしろい所やかっこいい所が多いので個人的にこの作品は吹き替え版で見る方がいいかと思います


また、結末を知った上でもう一度見るのも気づく部分が多くていいと思います



お時間のある方は是非見てみてください。


もう昼過ぎですが今日も一日頑張りましょう